08/30/2017
From Sendaiに始まり、From Osaka, From Tokyoを経て、From Okayamaに至るまで、15年以上もの長きにわたり、ご愛読頂き、ありがとうございました。特段の理由はありませんが、読む価値のある内容が書かれているわけではないので、この辺で筆を置きたいと思います。ではみなさん、また会う日まで。