国立大学法人 機器・分析センター協議会

国立大学法人機器・分析センター協議会は、会員相互の緊密な連携により、機器分析、計測分析及び物質構造解析に関する協力及び情報交換を行い、分析機器の適切な管理、改善、開発、有効利用を通して科学技術の発展に寄与することを目的としています。

国立大学法人機器・分析センター協議会へのご意見・ご要望はこちらのフォームからお送り下さい。

お知らせ

2022年9月20(9/21 申込締切延長)

令和4年度国立大学法人機器・分析センター協議会 技術職員会議&シンポジウム&総会プログラムの詳細が決まりましたので、お知らせ致します。

リンク先のpdf ファイルをご覧下さい。


技術職員会議&シンポジウム&総会の参加申込は 9/21 締切です。を 9/28 に延長しました。

 参加申込締切:9月21日(水)9月28日(水)

 参加費:無料

 参加希望者の方は、お一人ずつ、下記URLよりお申し込み下さい。

   https://forms.gle/zBuuKw3K34NmUgpN6

 参加資格:国立大学法人 機器・分析センター協議会会員校に所属する教職員(常勤/非常勤を問わず参加を歓迎します)。

     また、「機器・分析センター」以外の関係組織の皆様の参加も歓迎します。

2022年9月7

共用ガイドラインゼミナール(第1回)を以下のとおり開催します。参加登録を開始しましたので、是非ご参加ください。


本協議会では、本年10月に「「共用ガイドライン」とどう向き合うか?~設備と人材を最大限に活かすために~」と題したシンポジウムを愛媛大学にて開催します。それに先立ち、より現場に近い事例から理解を深めるために、「共用ガイドラインゼミナール(第1回)」を下記の通り企画しました。

本ゼミナールは、今年3月に文部科学省より示された 「研究設備・機器の共用推進に向けたガイドライン」の第II部参考事例集 に記載されている事例を、当該校より紹介・解説していただくものです。第1回目では、(3) 共用システムの意義とメリットをテーマとし、それらの事例のうち5事例をご紹介いただきます。各会員機関での共用システム構築に役立てていただければ幸いです。

本WEBゼミナールでの議論の活発化のために、参加登録時に各講演者への質問や共用ガイドラインや本ゼミナールに関するアンケート調査も行っておりますので、ご協力のほどお願い申し上げます。


日   時 : 2022年9月26日(月) 16時〜17時頃

開催形式 : ZOOMによるオンライン開催 (IDとPWは後日連絡します)


内容・講師: 共用ガイドライン 第II部 参考事例集 の紹介

(3)共用システムの意義とメリット (共用ガイドラインp.37〜40掲載)

 ① 目標達成に向けた限りある資源の効果的な活用

   事例1 北海道大学 佐々木 隆太 先生

 ② 外部との連携への発展(共同研究や産学連携・地域連携)

   事例2 千葉大学 桝 飛雄真 先生

   事例3 宮崎大学 境 健太郎 先生

 ③ 効率的な管理・運用による技術的・金銭的メリット

   事例4 新潟大学 古川  貢 先生

   事例5 金沢大学 長谷川 浩 先生


参加登録 : このリンクよりお申し込み下さい。

申込締切   2022 年 920 日(        

       ※各事例に対する事前質問もここで受け付けています。


(参 考) 研究設備・機器の共用推進に向けたガイドライン

2022年9月1日

2022年度国立大学法人機器・分析センター協議会 技術職員会議の詳細が決まりました。


 2022年10月21日(金) 8時45分受付開始、9時15分開会式開始(南加記念ホール)

  【第一部】ポスター発表: 9時35分~10時50分

    全体テーマ:「大学の機器・分析センターで働くという事」

    ポスターセッションテーマ:「技術職員がしたためるセンターのプロフィール」

  【第二部】講演会: 11時~12時 (質疑応答含む)

    題目: 「Innovation by Analysis(研究とは分析である)

             ~担当者から専門家(プロ)へ~」

    演者: 奥村 治樹氏

       (総合技術コンサルティング ジャパン・リサーチ・ラボ 代表)


今回の技術職員会議では、全会員機関において、技術職員から見た所属センターの紹介をポスター形式で発表して戴きます。

ポスター作成に関する詳細はメーリングリストで送信しました。 お手元に届いてない方は幹事会までご連絡ください。

2022810日

2022年度国立大学法人機器・分析センター協議会総会・シンポジウム・技術職員会議を以下の通り開催いたします。

参加登録を開始しましたので、是非ご参加ください。


 会期:2022(令和4)年10月21日(金)

 会場:愛媛大学城北キャンパス(〒790-8577 愛媛県松山市文京町3)およびオンライン


【午前】技術職員会議(E.U. Regional Commonsおよび南加記念ホール)

     主題「大学の機器・分析センターで働くという事」

      1)ポスター発表:「技術職員がしたためるセンターのプロフィール」

      2)招待講演:「Innovation by Analysis(研究とは分析である)~担当者から専門家(プロ)へ~」

          奥村 治樹 氏(総合技術コンサルティング ジャパン・リサーチ・ラボ 代表)

【午後】シンポジウム(南加記念ホール)

     主題「共用ガイドライン」とどう向き合うか?~設備と人材を最大限に活かすために~」

      1)基調講演:「学術研究政策に係る最近の動向について」 村山 竜也 氏(文部科学省)

      2)招待講演:「研究設備・機器の共用推進ガイドラインの活用について」上西 研 氏(山口大学理事)

      3)特別講演:「設備マスタープランについて」山本 武史 氏(文部科学省)

      4)幹事会からのアンケート結果報告

      総会(南加記念ホール)

      1)協議会活動報告

      2)会則改訂について

      3)次期会長の選出について

      4)その他


2022年度機器・分析センター協議会総会・シンポジウム・技術職員会議の参加登録を開始致しました。

お一人ずつ、参加登録サイトよりお申し込み下さい。

参加登録締め切り: 2022921日(水)

2022年72

【会告】次期会長候補者の募集について


 2023年3月31日に現会長の任期満了を迎えることから、10月開催予定の今年度の総会で次期会長の選出を行います。これにともない、以下のとおり、次期会長候補者の募集を行います。


次期会長候補者の募集


 国立大学法人機器・分析センター協議会会則第6〜7条にもとづき、次期会長(任期:2023年4月1日〜2026年3月31日)の選出を行いますので、会長候補者の立候補および候補者の推薦を募集します。推薦にあたっては、被推薦者から了解をお取りください。


候補者の資格: 会員たるセンターに所属または関係する教員および職員

応募締切:   2022年8月22日(月)17:00

応募方法:   国立大学法人機器・分析センター協議会幹事会まで

        電子メールにてご連絡ください。

        (kiki_kanjikai@googlegroups.com

2022年530

「研究設備・機器の共用推進に向けたガイドライン」に関するアンケートにお答えください


今年の協議会シンポジウムでは、3月に公開された「研究設備・機器の共用推進に向けたガイドライン」を取り上げる予定です。ガイドラインの公開については、機器・分析センター協議会のメーリングリストを通じても会員校の皆様にお知らせしましたが、現状でのガイドラインの認知度について下記のフォームから簡単なアンケートにご回答下さい【所要時間:およそ2分】。アンケートの締め切りは 2022 年 6月 6 日(と致します。


アンケートhttps://forms.gle/gUAxyGVkKhQHdZ5C6


なお、アンケート結果は個人情報がわからないように公表しますが、幹事会からご意見を直接伺うために利用させていただく場合がございますことを予めご了承ください。

2022525

機器・分析センター協議会 ニュースレター No.5 を発行しました。

2022418

機器・分析センター協議会のイベントに関するアンケートにお答えください


昨年度文科省との対話集会を開催しました。初めての形で開催した集会でしたので、運営面で様々な課題が浮き彫りにされ、ご期待に沿えない部分があったことをお詫び申し上げます。厳しいご意見を頂戴しましたが、総会・シンポジウムとは独立したイベントを今後も続けて欲しいというご意見も多く頂いたことから、同様の取り組みを運営改善しながら進めてまいります。

そこで、みなさんがどういった内容の集会開催を希望されるかについて、広くご意見をいただくことにしましたので、下記のアドレスのフォームからアンケートにご協力くださるようお願いいたします。なお、アンケートの締め切りは 2022 年 4 月 26 日(火)と致します。


アドレス:https://forms.gle/VFbQh4ziASzqucqd9


予定している集会は主に二種類です。一つは小規模集会として少数の参加者が集って、意見交換し、それを今後の協議会活動に反映させるものです。二つ目はワークショップ・交流会・研修会のようなキャリアやスキル、人的交流を促進するものです。個々についてご希望の内容をご提案ください。なお、アンケート結果は個人情報がわからないように公表しますが、幹事会からご意見を直接伺うために利用させていただく場合がございますことを予めご了承ください。

2021年11月16

令和3年度 国立大学法人機器・分析センター協議会技術職員会議 参加申込開始


今年度の技術職員会議の参加申し込みを開始しました。

 【テーマ】 「技術職員のビジョン・ミッションと技術継承」

 【日 時】 2021年12月6日(月) 13:30 ~ 16:00

 【会 場】 オンライン

 【参加者】機器・分析センター協議会会員校に所属する技術系職員および教職員

 【申 込】Google フォーム

 【締め切り】2021年12月3日

 【プログラム(予定)】

    アンケート報告

    講演1 群馬大学 田部井 由香里氏

    講演2 鳥取大学 松浦 祥悟氏

    講演3 埼玉大学 徳永 誠氏

 【問合せ先】 岡 征子(北海道大学)contact_kiki_gijyutsu@googlegroups.com

 【実行委員会】 岡・小野・鎌田・徳永・戸所・桝・吉原

2021年114

大学等における研究設備・機器の共用化のためのガイドライン等の策定に関する検討会(第2回)の開催に関して


共用化ガイドライン策定に関する第2回会議の開催について文科省より情報が届きましたので、ご案内します。

 【日時】  令和3年11月8日(月)13時00分~15時00分 

 【会場】  オンライン開催

 【議題】 (1)共用化のためのガイドライン等の検討について

      (2)その他


リンク先において傍聴受付を行っております(受付期限は11月5日(金)18時)。

  (参考:前回の検討会の資料や議事等へのリンクはこちら

2021年10月22

令和3年度 国立大学法人機器・分析センター協議会技術職員会議アンケート

 今年度の技術職員会議は、以下の日程で開催いたします。参加登録方法等は決まり次第メーリングリストを通じてご案内します。

 【テーマ】 「技術職員のビジョン・ミッションと技術継承」

 【日時】  2021年126日() 13:30 ~ 16:00 

 【会場】  オンライン

       令和3年度技術職員会議案内 pdf


  会議に先立ち、技術職員対象のアンケートを実施中(10月29日(金)締め切り)です。2021年10月19日の「お知らせ」をご覧の上、

  是非、ご協力ください。回答フォーム

2021年10月21

令和3年度 国立大学法人機器・分析センター協議会総会・シンポジウム ミニアンケート


 10/15(金)にオンラインで開催した機器・分析センター協議会総会とシンポジウムにご参加頂きありがとうございました。総会とシンポジウムについてのご意見を伺うためにミニアンケートを実施いたします。お忙しいところ誠に恐縮ですが、是非ともアンケートにご協力頂けますようお願い申し上げます。


 【対  象】 総会・シンポジウムの参加者「個人単位」で回答をお願いします(1機関から何人ご回答頂いても結構です)

 【実施期間】 2021年10月21日() ~ 2021年10月29日(

 【回答方法】 Googleフォームにて 回答フォーム

 【結果公表等】本ミニアンケートの集計結果および記載内容は協議会ウェブサイトなどで公開すると共に、総会の議事要録

        にも掲載する予定です。回答校名および回答者名は公開いたしませんので、闊達なご意見を頂戴できれば幸いです。

2021年10月19

令和3年度 技術職員対象アンケート ―「技術職員のビジョン・ミッションと技術継承」―


 本年は、「技術職員のビジョン・ミッションと技術継承」をテーマに技術職員会議を開催する準備を進めております。

 つきましては、会議に先立ちまして、各センターの状況と技術者育成プラン、センター協議会会員同士の協力体制等についてアンケート収集を行いますので、ご多用のところ恐縮ですが、ご協力を賜りますよう、お願い申し上げます。なお、アンケートの回答は統計的に処理され、特定の個人が識別できる情報として、公表されることはありません。


 【対  象】 機器・分析センター等に所属(専任・併任問わず)する技術職員

       (非正規職員を含む)

 【実施期間】 2021年10月19日(火) ~ 2021年10月29日(金)まで

 【収集方法】 Googleフォームにて 回答フォーム

 【結果公表等】結果の公表は,組織や個人が特定されないように注意を払った上で,

        機器・分析センター協議会技術職員会議で報告するほか、ホームページ

        会員ページへの公開ならびに文部科学省や国立大学協会等への報告,

        研究イノベーション学会での発表資料として利用させていただきます。

 【本件の問い合わせ先】

        機器・分析センター協議会 技術人材委員会委員長

          岡 征子(北海道大学グローバルファシリティセンター)

2021年1014

文科省との対話集会 〜策定が進んでいる共用化ガイドラインについて〜

  日時: 2021年10月25日(月) 13:00〜14:00

  開催形式:ZOOMによるオンライン開催 (IDとPWは後日連絡)

  企画:国立大学法人機器・分析センター協議会 

  参加資格:協議会会員校の教職員、技術職員その他関連の方

  参加登録: 参加登録サイトよりお申し込み下さい。

  フライヤー PDF

2021年9月30日(締切を延長しました)

2021年9月3日掲載)

2021年度機器・分析センター協議会総会とシンポジウムは、オンライン(Zoom)で以下の通り開催いたします。

  開催日時: 令和3年10月15日(金)13:00-16:00(予定)

  開催形式: ZOOMによるオンライン開催

  総会開催校:横浜国立大学

  総会実行委員会委員長:谷村誠(横浜国大)


  シンポジウムテーマ:共用施設としての機器・分析センターの

            立ち位置と役割~理想と現実~

  シンポジウム講演者

   基調講演:文部科学省 大学研究基盤整備課 中村卓様

    講演1:筑波大学 学長・国立大学協会 会長 永田恭介様

    講演2:東京工業大学 教授(元文部科学省大臣官房審議官) 梶原将様

    講演3:佐賀大学総合分析実験センター 准教授 永野幸生様


2021年度機器・分析センター協議会総会・シンポジウムの参加登録を開始致しました。参加登録サイトよりお申し込み下さい。

参加登録締め切り: 2021年10月6日(水)【延長しました】

2021年9月16

大学等における研究設備・機器の共用化のためのガイドライン等の策定に関する説明会を本協議会会員校向けに開催する準備を進めております。詳細が決まり次第、あらためて ML を通じてご案内致します。

【参考】

大学等における研究設備・機器の共用化のためのガイドライン等の策定に関する検討会(第1回)

第1回検討会の配布資料

2021年93

機器・分析センター協議会 ニュースレター No.4 を発行しました。

2021年8月3日(終了)

金沢大学研究基盤統括本部シンポジウム 〜研究支援人材の未来を考える〜

【日 時】 2021年9月9日(木) 13:30-16:45

【会 場】 オンライン

【参加登録】 必須。参加申込みURL (9/2申込締切)。

ご登録後に、当日の会場URLが記載されたメールが届きます。

シンポジウムの詳細フライヤーはウェブサイト(リンク先)をご覧ください。

2021年7月21日(終了)

分析機器を簡単に「リモート化」する方法に関するウェビナー

日時:2021年8月4日(水) 13:00-14:00

方法:オンライン配信 ZOOM

主催:ヤマト科学株式会社、協力:ATEN ジャパン株式会社

参加申し込みURL

2021年7月6日

令和3年度国立大学法人 機器分析センター協議会総会・シンポジウム開催概要

日時:令和3年10月15日(金)13:00-16:30(予定)

開催様式:ZOOMによるオンライン開催

総会開催校:横浜国立大学

内容:シンポジウム(テーマ調整中)、総会

総会実行委員会委員長:谷村誠(横浜国大)

参加申し込みや議決方法、シンポジウムなどの詳細は決定次第協議会のウェブサイトとメーリングリストでご案内致します。

また、例年実施されている「技術職員会議」は別日程で開催いたします。

2021年6月1日

令和4年度科学技術分野の文部科学大臣表彰受賞候補者の推薦機関からの募集がはじまりました。科学技術分野の文部科学大臣表彰の「研究支援賞」は、令和2年度に創設された表彰制度です。特に、技術職員の方を対象としたものですので、ご参照いただき、積極的にご応募ください。

令和3年度の受賞者の方の概要も公開されておりますので、是非ご覧ください。

2021年4月14日

機器・分析センター協議会 ニュースレター No.3 を発行しました。

2021年4月6日

令和3年度「科学技術分野の文部科学大臣表彰」受賞者が発表されました。

令和2年度に創設された「研究支援賞」は、今年度 20名(10件)の方が受賞されています。

2021年3月26日

先端研究基盤共用促進事業(コアファシリティ構築支援プログラム)の公募説明会が開催されました。研究基盤イノベーション分科会(第2回、2021年1月28日開催)で報告された令和2年度コアファシリティ構築支援プログラム採択5機関の取組に関する資料は、研究イノベーション分科会ウェブサイト(研究基盤 EXPO 2021 資料・報告書)で公開されています。

2021年3月18日

先端研究基盤共用促進事業の二つのプログラム(コアファシリティ構築支援プログラム先端研究設備プラットフォームプログラム)の公募が開始されました。

2021年3月13日

令和2年度 国立大学法人機器・分析センター協議会シンポジウムでご報告した「令和2年度 技術職員の職務環境・実態調査結果」を公開しました。

2021年3月12日

2020年度 国立大学法人機器・分析センター協議会総会の報告書をアップロードしました(ログインして会員専用ページをご覧ください。アクセス方法は各会員校のご担当者にお尋ねください)。

2021年1月8日(終了)

令和2年度 国立大学法人機器・分析センター協議会シンポジウム」のプログラム,および,参加登録フォームを公開しました。参加登録は個人単位でこちら)からお申し込みください。参加登録の締め切りは2021年1月22日(金)です。

本シンポジウムは、「研究基盤 EXPO 2021」の一環として開催されます。「研究基盤 EXPO 2021」の詳細は、特設ウェブサイトをご覧ください。

2021年1月5日(終了)

2021年1月28日にオンライン開催される「第7回設備サポートセンター整備事業シンポジウム」(富山大学)の案内を掲載しました(チラシはこちら)。参加申込の締切は2021年1月21日です。

2020年12月17日

先端研究設備整備補助事業(研究施設・設備・機器のリモート化・スマート化)」(令和2年度第三次補正予算)の公募が始まりました。

幅広い研究者への共用体制を構築している機関(大学等)に対して、遠隔利用や実験の自動化を可能とする研究設備・機器の導入を支援し、時間や距離に縛られず研究を遂行できる研究環境を整備する事業の公募です。

2020年10月21日

「研究開発基盤部会(第7回)」が開催され、配布資料が公開されました。

令和3年度概算要求などが掲載されています

2020年10月01日

文部科学省令和3年度概算要求資料」が公表されました。研究基盤の関連は、上記資料のP51以降に記載があります。

<参考>

概算要求等の発表資料一覧

2020年09月17日(終了)

2020年度 国立大学法人機器・分析センター協議会総会」の参加登録の締切を2020年9月24日(木)に延長しました。参加登録フォームよりお申し込み下さい。

2020年09月08日(終了)

2020年度 国立大学法人機器・分析センター協議会総会」の概要,プログラム,および,参加登録フォームを公開しました。本年度の参加登録は個人単位でこちら(web)から申し込みください。会員校に所属されているあらゆる職種の方の参加をを歓迎いたします。参加登録の締め切りは2020年9月24日(木)です(9/17 締切延長)。皆さまお誘いあわせの上,ご参加くださいますよう,よろしくお願いします。

2020年09月08日

機器・分析センター協議会 ニュースレター No.2 を発行しました。

2020年07月21日

「統合イノベーション戦略2020」が策定され、資料が公開されました。

2020年07月16日

「研究開発基盤部会(第6回)」の配布資料が公開されました。

「先端研究基盤共用促進事業(コアファシリティ構築支援プログラム)」の採択機関の取組概要などが掲載されています。

2020年07月10日

先端研究設備整備補助事業(研究活動再開等のための研究設備の遠隔化・自動化による環境整備)

(令和2年度第二次補正予算)の採択機関が公開されました(採択審査会の委員名簿も公開されています)。

2020年07月09日(終了)

令和二年度機器・分析センター協議会総会は幹事会の主催としてオンライン(Zoom)で開催いたします。例年午前中に開催している技術職員会議、総会時に実施しております事例紹介等に関しては、オンライン総会とは別日程でのオンライン開催を予定しております。詳細については決定次第、協議会のウェブサイトとメーリングリストでご案内致します。

来年度以降の開催校は、令和3年度が横浜国立大学、令和4年度が愛媛大学、令和5年度が鳥取大学と順送りとなります。

2020年07月01日

令和2年度「先端研究基盤共用促進事業(コアファシリティ構築支援プログラム)」の採択機関が公開されました(採択委員会の委員名簿も公開されています)。

2020年06月04日

先端研究設備整備補助事業(研究活動再開等のための研究設備の遠隔化・自動化による環境整備)」(令和2年度第二次補正予算)のオンライン公募説明会が開催されました。

公募説明資料に、事業主旨・概要・補助要件・審査の観点・スケジュール・提出書類のポイントなどが記載されております。

2020年06月01日

令和3年度科学技術分野の文部科学大臣表彰受賞候補者の推薦機関からの募集がはじまりました。科学技術分野の文部科学大臣表彰の「研究支援賞」は、令和2年度に創設された表彰制度です。特に、技術職員の方を対象としたものですので、ご参照いただき、積極的にご応募ください。

第一回目(令和2年度)の受賞者の方の概要も公開されておりますので、是非ご覧ください。

2020年05月28日

先端研究設備整備補助事業(研究活動再開等のための研究設備の遠隔化・自動化による環境整備)」(令和2年度第二次補正予算)の公募が始まりました。

新型コロナウイルスの影響を踏まえて、早期の研究活動の再開・継続を可能とする設備利用環境整備に関する公募です。

2020年05月28日

令和2年度文部科学省第2次補正予算に関して発表がありました。

既存設備・機器に,遠隔化機能や自動化機能を付加するための設備整備費を補助する予算とのことです。

2020年04月22日

「会長からのメッセージ」を掲載しました(左のサイドバーを選択してください)

2020年04月14日

令和2年度「先端研究基盤共用促進事業(コアファシリティ構築支援プログラム)」の公募スケジュールが変更されました(公募要領やQ&Aも更新されています)。

2020年4月10日

「新型コロナウィルス感染拡大に伴う会員校施設の取り組み実施に関する情報交換」を掲載しました。本ページの下部からログインし「情報交換(新型コロナ対応)」ページをご覧ください。

簡易手順書はここからダウンロードしてください)

2020年4月2日

「新たな共用システム導入支援プログラム(新共用)」の令和元年度版パンフレットが公開されました。

2020年04月1日(4/9 に Q&A 情報が更新されています)

令和2年度「先端研究基盤共用促進事業(コアファシリティ構築支援プログラム)」の公募が開始されました。

2020年02月18日

新規プロジェクト情報があります(ログインして会員専用ページをご覧ください)。

2020年02月18日

機器・分析センター協議会 ニュースレター No.1 を発行しました。

(2020/01/23)

2020年02月18日

次期会長挨拶と次期幹事会活動報告(第一回、第二回プレ幹事会議事録)を掲載しました。

(2020/01/23)

2020年01月30日(終了)

「第6回設備サポートセンター整備事業シンポジウム」(宮崎大学)開催のお知らせを掲載

参加申し込みフォーム

(2019/11/12)

2019年01月24日(終了)

「第5回設備サポートセンター整備事業シンポジウム」(岡山大学)開催のお知らせを掲載

参加申し込みフォーム

(2019/01/04)

2018年10月26日(終了)

「平成30年度機器・分析センター協議会総会」(岩手大)開催

(会場:いわて県民情報交流センター(アイーナ))

(2018/01/23)

2018年02月01日(終了)

「第4回設備サポートセンター整備事業シンポジウム」(東京農工大)開催のお知らせを掲載

参加申し込みフォーム

(2017/10/21)

2018年01月30日(終了)

「第5回北海道大学オープンファシリティシンポジウム」(北大)開催のお知らせを掲載

参加申し込みフォーム

(2017/10/21)

2017年11月10日(終了)

「千葉大学共用機器センター NMRスキルアップセミナー 2017

~二次元NMRを用いた有機化合物の構造解析~」(千葉大)開催のお知らせ

(2017/09/12)

2017年10月20日(終了)

「平成29年度機器・分析センター協議会総会」(室蘭工大)開催のお知らせを掲載

(2017/08/28)

2017年01月26日(終了)

「第3回設備サポートセンター整備事業シンポジウム」(名工大)開催のお知らせを掲載

2017年01月13(終了)

「第4回北海道大学オープンファシリティシンポジウム」開催のお知らせを掲載(2017/01/31)

2016年12月27日(終了)

先端研究基盤共用促進事業(新たな共用システム導入支援プログラム)が開始(提出締切:2017年1月23日(月)12時必着)