立命館大学・東京科学大学でマルクス経済学の研究・教育活動をしています。
共著『近現代経済学史入門:アダム・スミスからマーケットデザインまで』(ナカニシヤ出版)を上梓しました。(2026/04)
単著『資本主義はなぜ限界なのか:脱成長の経済学』(ちくま新書)を上梓しました。(2025/11)
共訳書『マルクス・リバイバル―キーワードと新解釈』(地平社)を上梓しました。(2025/09)