Windowsでは補完のショートカットキーがCtrl+spaceなのに対してCentOSではAlt+/だから混乱した。
tar zxvf ファイル名.tar.gz
tar zxvf ファイル名.tar.Z
tar jxvf ファイル名.tar.bz2
tar Jxvf ファイル名.tar.xz
z :展開/圧縮ツールとして内部で gzip を呼び出す(gzip 圧縮されてなければいらない)
x : tarファイルを展開する
v : 詳細メッセージを出力する
f :f の後ろのファイルを対象にする
tarコマンドで解凍・圧縮するlinux一覧まとめ(gz、zipなど)
コマンドモードと文字モードの切り替えにはESCキーを押す
Fileの作成だけは、作りたいディレクトリに移動して、
# vi ファイル名.拡張子
と書くとvi画面に移行し適当にtestなんか打ったりして、
ESC押してから :wq と打つとセーブして終了し元の画面に戻れる。
なんかイチイチ面倒くさいのがリナックスなんだなあ。
bash ./netbeans_7.4-ml-linux.sh
と打ち込めばインストール用の画面が立ち上がる。
JDKのインストールはオラクルサイトからrpm系のファイルをDLすると自動的にインストール出来る。
shの場合ファイルを右クリックから実行でもインストーラーが起動する場合もあるので楽。
NetBeans に標準でアンチエイリアスが、かかっていないのでソース画面が汚い、
Swing でもアンチエイリアスをかけないと綺麗に見れない、よってNetBeans でのやり方です。
「NetBeansインストールフォルダ/etc/netbeans.conf 」に以下の起動オプションを追記します。
-J-Dawt.useSystemAAFontSettings=lcd
もしくは
-J-Dawt.useSystemAAFontSettings=on
もしくは
-J-Dswing.aatext=true
上記の方法はNetBeans 本体のアンチエイリアス化のやりかた。
システムから端末で service httpd start などと打ってはダメ
xamppをインストールしてから、そのツールの中でApache web server を動かさないといけない
/opt/lampp/lampp start
で起動できる。
service httpd と service mysqld は stopしておくのだが OS起動で動くように設定してしまった場合は
システムのサービスからhttpd とmysqld を探しだし、カスタムですべてのランレベルのチェックを
外してからOS再起動すれば動かないので、xamppの方を起動してやればよい。
/opt/lampp/lampp startapache だとApacheだけの起動になる。
CentOS6.5にNetbeans7.4をインストールして、PHP開発しようとする時、
ブラウザに飛ばす方法と、埋め込みwebkitブラウザで表示する方法があるが、
object not found の404 error 等が出て表示出来ない。
この問題を何とか解決しているサイトを見つけた。
NetBeans, XamppをUbuntuにインストールしてみた
上記の方法でNetbeansでPHP開発出来るようになった、感謝である。
自分の場合CentOSなので若干ディストリビューションの違いはあるがやり方は、ほぼ同じ
OSに対するパスの通し方は Linux(CentOS)にパスを通す方法Add Star
を参考にした。
一時的な変更では面倒くさいのでOSの /etc/profile に直接 export PATH=$PATH:/usr/local/scala/bin などと書いた
export PATH=$PATH:{パスを通したいディレクトリ}
これを /etc/profile の最終行に追加すればいいみたいだ。
自分の場合常にOSにはRootで入るのでファイルへのアクセス権限は関係ないと思う、が定かではない。
opt/lampp/htdocs/testフォルダを作成しておく。
NetBeansに戻って、新規PHPプロジェクト作成。
その際、「ステップ2.名前と場所」のソースフォルダ欄に「/opt/lampp/htdocs/test」を入力。
それ以外はデフォルトでOK。そうしてプロジェクトが作成
ファイル→新規ファイルでindex.phpを作成する。ここで別のファイル名にした場合はプロパティで設定し直す。
簡単なプログラムを書いて実行すれば表示された。
おそらくlinuxOS全般でこのエラー(object not found の404 error)は出る可能性があると思われるのでここに記す。
この問題(object not found の404 error)で面倒くさい事はまず、PHPやApacheのインストールはXamppで行うこと。
次にOSにパスを通すこと、通さなくてもいいみたいな感じがするなあ。
Netbeansの設定でopt/lampp/htdocs/ 直下に適当な名前の空フォルダを作り、
そこにプロジェクトを置くことが大切なようだ。
OS起動時に毎回xamppの起動をするのは面倒くさいので、起動用のファイル書き込む。
/etc/rc.local をgeditなどで開き、
# !/bin/sh
#
# This script will be executed *after* all the other init .scripts.
# You can put your own initialization stuff in here if you don't
# want to do the full Sys V style init stuff.
touch /var/lock/subsys/local
/opt/lampp/lampp startapache ←こう書くと自動でapacheだけが起動する
シェルスクリプトでシェルの実行方法をとらなければいけない。
実行ファイル名に./を付けるか、端末から実行する時に./を書いてファイル名を書く。
intelliJをDLしてきて デスクトップ上に置き
端末開いて
tar zxf ファイル名.tar.gz
出来たフォルダの中のbinの中の
idea.sh を実行する
bash idea.sh
インストーラーが起動する
日本語化は起動出来なくなるので辞めた方が無難
そのままではkotlinが入らないので別で入れる
kotlinだけDLしアーカイブマネージャーで解凍し
kotlincフォルダをusr/lib の下に入れるのだが
そのままでは入れられないので許可を与える
sudo chmod 777 lib
そしてパスを通しておく
ubuntu の場合
sudo chmod 777 profile で書き込み可能にしておく
etc/profileに以下を追加する 再起動しても動くはず
export PATH=$PATH:/usr/lib/kotlinc/bin
kotlin -version で出ればOK