一橋大学卓球部
〜新入部員募集中〜

       〜主な活動〜

1,普段の練習
 一橋大学卓球部は男子部週4回、女子部週2回の規定練を中心に、水を除く月~土に東キャンパスの体育館で活動しています

練習場所:国立東キャンパス体育館(練習時間ページ記載 )
練習時間:こちらを参照(スマホ表示はページ下部参照)

練習予定:こちらを参照


 規定練習では、2人1組になってフットワーク練習や課題練習、多球練習などを行っています。試合形式の練習も行い、より実践的な練習をするよう心がけています。

2,試合
年2回のリーグ戦をはじめ、東京都国公立大会や全国国公立大会、国立、多摩などでのオープン大会に出場しています。
 定期戦として三商大戦(8月:神戸大、大阪市立大との定期戦)、商東戦(12月:東大との定期戦)、東工戦(2月:東工大との定期戦)なども開催されています。一橋大学卓球部はこれらの大会で好成績を残せるよう日々練習に励んでいます。
 隔年で中国北京の人民大学との交流があるのも他団体にはない魅力です。
〜〜〜リーグ戦とは〜〜〜
大学においては、運動部(一橋では「体育会」という)は皆それぞれの競技の学生リーグに所属しており、定期的に行われる
「リーグ戦」において同じリーグ(1部リーグ、2部リーグ、3部リーグ…)の大学と対戦し、その結果に応じて昇格したり、残留したり、降格したりします。
 卓球のリーグ戦は春と秋の年2回行われます。
 わたしたちは現在4部ですが、リーグ戦の結果によって上がる可能性も...!
 この1年に行われる様々な大会の中で最も重要な試合のリーグ戦で勝つことを主な目標として活動しています。

中国遠征の模様(2018/3/24~27)











3.合宿
夏休みや春休みなどの長期の休みでは、合宿旅館を利用して3泊~4泊の卓球合宿を行います。この合宿では朝から晩まで卓球漬けの生活が送れるため、卓球の腕が一気に上達します。
ちなみに昨年度の夏合宿は山梨県山中湖にて行い、春合宿を千葉県九十九里で行いました。


4,イベント
部活後には毎回有志で食事にも行きます。
旅行や野外でのイベントを企画したりと男女の分け隔てなく全員がとても仲のいい部活です!
各学期末にある納会や新歓コンパ、追いコン、各リーグ戦後など飲み会も充実しています。飲みは全くど激しくはなく、お酒が飲めない人にむりやり飲ませるということはありません。
リーグ戦明けには様々なイベントを通じて親睦を深めています。また、三商大戦や商東戦といった定期戦の後にはコンパもあり、他大学の人と広い交友関係を築くこともできます。
一橋祭
 11月に行われる一橋祭では、毎年卓球部として出店しています。平成最後の年、2018年はタピオカとベビーカステラを販売し素晴らしい売れ行きでした。

 さらに、部室は国立キャンパス内にあるので、授業の合間などの空き時間に気軽に利用することができます。部室には何でもそろっており、部室清掃係が綺麗に保ってくれているので時間をつぶすにはとても便利です。時間がある部員がよくくつろいでいます。

     〜新入部員募集中〜
興味のある方は、練習時間を参考にして東キャンパス内の体育館に見学に来てください。
部活後のアフターでは食事をご馳走しますよ!
お気軽にご連絡ください!

メールアドレス → httc.shinkan18@gmail.com
一橋大学卓球部Twitter    → @ikkyo_pingpong
一橋女子卓球部Twitter       → @httc_girls
新歓2018 Twitter     → @httc_shinkan18
もしくは掲示板からもどうぞ
日記始めました→まったり日記
(一橋卓球部の生活がわかるかも…)


女子部員大募集中!初心者・経験者問いません☆
 興味のある人は気軽に見学に来てください(*^ー^)ノ


2018年 新歓PV

新歓PV2018.mp4




〜主将挨拶〜

我々一橋大学体育会卓球部は、男子、女子ともに3部昇格を目指して日々練習に取り組んでおります。女子は昨年の秋リーグで順位戦を経て4部残留を、男子は秋リーグ4部3位で4部残留をしました。
 練習では一人一人が目標を持って練習しており、次のリーグ戦に向けて他大学との練習試合や合宿を通して部全体のさらなる実力向上を目指しています。部活内の雰囲気も良く、食事会や小旅行など部員間の交流も盛んでとても仲がよいです。卓球を通じて私たちはとても充実した学生生活を送っています。
  OBやOGの方々にはリーグ戦の応援に駆けつけていただいたり、土曜日の練習に参加していただいたりと、いろいろな面でお世話になっています。このようなすばらしい環境で練習できるのはOBOGの方々に資金面でも援助してもらっているためです。OB・OGの方々にこの場を借りて深くお礼申し上げます。