茨城県精神保健福祉士会は、精神保健福祉分野のソーシャルワークの価値、知識、技術を共有する精神保健福祉士の団体です。精神保健福祉分野の専門職としての資質の向上を図り、会員同士の交流、関係機関との連携、その他各種活動を通じ、茨城県の精神保健福祉の発展に寄与することを目的としています。
茨城県精神保健福祉士会は、精神保健福祉分野のソーシャルワークの価値、知識、技術を共有する精神保健福祉士の団体です。精神保健福祉分野の専門職としての資質の向上を図り、会員同士の交流、関係機関との連携、その他各種活動を通じ、茨城県の精神保健福祉の発展に寄与することを目的としています。
公益社団法人日本精神保健福祉士協会では、構成員同士の交流やつながりを深めることを目的に、オンライン交流会「構成員Cafe2026」を開催します。
経験年数や活動分野、年齢を問わず、全国の構成員が気軽に交流し、日頃の実践や思いを共有できる機会です。代議員制度や他委員会の紹介も予定しています。ぜひお気軽にご参加ください。
開催概要
日時: 2026年12月20日(日)10:00~11:30
開催方法: オンライン(Zoomミーティング)
対象: 本協会構成員
定員: 200名(先着順)
参加費: 無料
申込締切: 2026年12月11日(金)17:00
お申し込み
以下のWebフォームからお申し込みください。後日、当日の参加案内をメールでお送りします。メールアドレス等の入力間違いにご注意ください。
R8.6.14研修レポート
R8.3.29研修レポート
当会ホームページの新しい企画として「事業所紹介」を開始する事になりました。日頃お世話になっている機関・事業所がどのようなところか、所属されている当会員の皆様にご紹介いただく企画でございます。定期的にご紹介していく予定なので、どうぞ宜しくお願いいたします。
『株式会社コミュニティライフプロモーションズ Zero Point』のご紹介になります
中堅になっても、悩み続ける。
アラサー精神保健福祉士のホンネ座談会
「アラサー世代の精神保健福祉士って、仕事とプライベートをどう折り合いをつけているの?」
そんな問いを持つ方に向けて、福祉・医療・行政など多様な現場で働く30歳前後の精神保健福祉士5人と座談会を実施しました。
ワークライフバランス、管理職としての葛藤、うまくいかないケースとの向き合い方…ルーキーから中堅へと移行するこの時期ならではのリアルな声が語られました。「辞める理由がない」という言葉の裏にある熱量や、それぞれが大切にしている専門職としての信念も垣間見えます。
同世代の精神保健福祉士はもちろん、後輩の育成や職場づくりに関心のある方にもぜひ読んでいただきたい内容です。
茨城県在宅医療推進センターより研修会のご案内がございました。詳細は右記をダウンロードの上、ご覧ください。
※申込締切が2026年9月25日(金)まで延長されました(9/20更新)
精神保健福祉士を目指す学生の方は、公益社団法人日本精神保健福祉士協会の「学生会員制度」をご利用いただけます。
入会金・年会費は無料で、構成員誌やメールマガジン、精神保健福祉分野の最新情報、研修情報などをご覧いただけます。養成課程に在籍する社会人の方も入会できます。詳しくはPDFをご覧ください。
公益社団法人日本精神保健福祉士協会 茨城県支部構成員の皆さまへ上記周知のお願いがありました。詳細は右記をダウンロードの上、ご覧ください。