◆2026-27シーズンの団員募集中!◆
私たちと一緒に歌いませんか? <年齢&経験は不問です>
団員は高校生から80代までの約70名。年2回のコンサートに向けて練習を重ねています。
見学&参加ご希望の方は、事務局090-9260-1365(桐山)までご連絡を♪
2026年7月5日(日)
モーツァルト作曲「レクイエム」、源田俊一郎編曲「混声合唱のための童謡メドレー いつの日か」、山口敏昭構成「オペレッタ・合唱曲メドレー」
2026年12月6日(日)
ベートーヴェン作曲「交響曲第九番 合唱付(第4楽章)」、レハール作曲オペレッタ「メリーウィドウ」(ハイライト)、柴田恭男作曲「合唱曲 長良川」、佐藤眞作曲「カンタータ土の歌より 大地讃頌」
◆<岐阜長良川第九合唱団>団員募集!◆
「岐阜県民による第九合唱団」の歴史を未来へつなぐため、2025年に創立された「岐阜長良川第九合唱団」。ぎふしんフォーラム大ホールで開催された第1回の第九コンサートでは、180名超の大合唱団による迫力の歌声を響かせ、次なる一歩を踏み出しました。
2026年は岐阜市のバックアップを受けてさらに進化!スコラーズ岐阜が主催する「岐阜長良川第九合唱団」で、2026年も一緒に第九を歌いませんか?
<練 習>月に2回/日曜13時30分~15時
岐阜市内コミュニティセンター(主に長森)
<結団式> 2026年7月12日(日)13時~
市内コミュニティセンター(大集会室)を予定
見学&参加ご希望の方は、事務局090-9260-1365(桐山)まで♪
*公演内容* 2026年12月6日(日)at ぎふしんフォーラム
レハール作曲 喜歌劇「メリーウィドウ」/佐藤眞作曲「カンタータ土の歌」より「大地讃頌」/ベートーヴェン作曲「交響曲第九番 合唱付(第4楽章)」/他
◎スコラーズ岐阜とは?
1998年に国際交流合唱団として誕生したスコラーズ岐阜は、岐阜市を中心に活動している混声合唱団です。
主な活動は、
年2回、有名なオペラやオペレッタのハイライトや合唱曲によるコンサートを開催
岐阜県民による第九合唱団、オーケストラと共にベートーヴェン作曲「第九」を演奏
岐阜演奏家協会主催のコンサート出演
(公財)岐阜市国際交流協会への協力によるコンサート出演
岐阜地区の民話や伝説を題材とした創作オペラへの出演
など、幅広いジャンルで演奏活動を展開し、これらの公演を成功させるため日々、研鑚を積んでいます。
*これまでのスコラーズ岐阜が活動してきた「国際交流のあゆみ」がコチラからご覧いただけます。
◎スコラーズ岐阜の団員構成
現在、登録している団員は約60名です。10代から80代までさまざまな世代が集います。
結成当初からのベテラン団員はもちろん、「第九」コンサートや創作オペラへの参加をきっかけに入ったばかりの団員もいます。また、他の団体にも所属しながら活動している団員もいます。合唱の経験、年齢、性別は不問です。
◎指導者のスコラーズ団長 山口敏昭について
<プロフィール>
岐阜高等学校卒業。愛知県立芸術大学卒業。名古屋二期会において数多くのオペラに出演。名古屋において、多くのオペラミュージカルの副指揮者を務める。1998年以降、岐阜市とウィーン市の姉妹都市交流演奏会をウィーンで指揮、フィレンツェ国立音楽院ホールにて創作音楽劇を指揮。2015年にはウィーン楽友協会大ホールでのマーラー交響曲「復活」の演奏会に合唱指揮者として参加。スコラーズ岐阜の「第九」公演やオペラ公演の指揮を毎年務めている。(公社)日本演奏連盟会員。
◎練習について
毎月第1・第3日曜の午後(13時~17時)に、岐阜市内のコミュニティセンターで練習しています。
詳しい練習日程は、「団員向け:練習日程」をご覧ください。
今後の公演に向けて、ベートーヴェン作曲「第九」をはじめ、レクイエム(ラテン語)、混声合唱曲(日本語)、オペラやオペレッタのハイライト編曲(日本語)などの練習を予定しています。
◎会費について
<スコラーズ会員>月会費2,000円+チケット販売協力
<スコラーズ準会員>月会費1,000円+チケット販売協力
月会費は3カ月ごとにまとめて集金し、練習にかかる費用に充てています。
また、コンサートのチケット販売による売上金によって、コンサート開催にかかる費用(ホール利用料、ステージ演出照明、オーケストラ・伴奏者・音楽スタッフへの謝礼、大道具・小道具、衣装など)をまかなっています。
★チケット販売協力の枚数など詳細については、各公演の団員募集チラシをご参照ください。
◎入団について
見学&参加ご希望の方は、事務局090-9260-1365(桐山)までご連絡を♪