業績リスト / Publications

学術論文 / Journal papers
著書 / Books
国際会議 / Proceedings
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報告書 / Reports
口頭発表 / Oral presentations
競争的研究費 / Grants
特許 / Patents
メディア / Medias
その他 / Others
 

学術論文 / Journal papers

[57] 川岸裕,瀧澤重志:大地震時を想定した大阪市からの一斉徒歩帰宅シミュレーション,大阪市立大学都市防災研究プロジェクト,都市防災研究論文集,第4巻,2017

[56] 瀧澤重志,池上純代,加藤直樹:成約賃料の分散比最大化に基づくオフィスビルのグレード分類手法に関する研究,日本建築学会計画系論文集,81(728),pp.2259-2268, 2016.10

[55] N. Takagi and A. Takizawa: A Study on the Methods for Estimating the Distribution of Pedestrians in an Underground Mall by Use of Watch Cameras, Computer Aided Drafting, Design and Manufacturing (CADDM), 25(4), pp.33-38, Dec. 2015

[54] 瀧澤重志:狭域空間における行為発生領域の識別的クラスタリング-整数計画法を用いた最適領域形状の決定手法と梅田地下街での検証,日本建築学会・情報システム技術委員会 第38回情報システム利用技術シンポジウム論文集,論文,2015.12.

[53] 瀧澤重志,高木尚哉,谷口与史也:浸水被害を想定した梅田地下街の垂直避難シミュレーション,大阪市立大学都市防災研究プロジェクト,都市防災研究論文集,第2巻,pp.35-38,2015.10

[52] Y. Kobayashi, N. Katoh, T. Okano and A. Takizawa, An Inductive Construction of Rigid Panel-Hinge Graphs and Their Applications to Form Design, International Journal of Architectural Computing, 13(1), pp.45-63, March 2015

[51] A. Takizawa, Y. Miyata and N. Katoh, Enumeration of Floor Plans Based on A Zero-Suppressed Binary Decision Diagram, International Journal of Architectural Computing, 13(1), pp.25-44, March 2015

[50] 瀧澤重志:ZDDを用いた小地域単位の避難所割り当て案の高速列挙・抽出手法,大阪市立大学都市防災研究プロジェクト,都市防災研究論文集,第1巻,pp.69-74,2014.11.

[49] A. Takizawa: Emerging Pattern Based Street Crime Analysis - Street Level Spatial Analysis of Crime Location Associated with Built Environment in Fushimi Ward, Kyoto City -, Journal of Architecture and Planning (Transactions of AIJ), 78(686), pp.957-967, Apr. 2013.

[48] 瀧澤重志,加藤直樹:線形混合モデルによる東京都内の賃貸事務所ビルに入居するテナントの消費エネルギー原単位の分析,日本建築学会環境系論文集,78(686), pp.375-384,2013.4.

[47] A. Takizawa, M. Inoue and N. Katoh: An Emergency Evacuation Planning Model using the Universally Quickest Flow, The Review of Socionetwork Strategies, 6(1), pp.15-28, June 2012.

[46] 大植択真,瀧澤重志,加藤直樹:東京都23区内のオフィスビル点検・修理業務の定量分析と管理拠点の最適配置に関する研究,日本建築学会技術報告集,18(39),pp.771-774, 2012.6.

[45] 宮下享大,瀧澤重志,加藤直樹:画像解析によるポリ塩化ビニル樹脂系防水シートの伸び保持率の推定,日本建築学会構造系論文集, 76(669), pp.2021-2029, 2011.11.

[44] 瀧澤重志,松原周平,加藤直樹,小林篤司:東京5区内のオフィスビルへのテナント入居と空室期間に関する分析,日本建築学会計画系論文集, 75(655), pp.2221-2228, 2010.9.

[43] A. Takizawa, W. Koo and N. Katoh: Discovering Distinctive Spatial Patterns of Snatch Theft in Kyoto City with CAEP, Journal of Asian Architecture and Building Engineering, 9(1), pp.103-110, May 2010.

[42] N. Kamiyama, N. Katoh and A. Takizawa: An Efficient Algorithm for the Evacuation Problem in a Certain Class of Networks with Uniform Path-Lengths, Discrete Applied Mathematics, 157(17), pp.3665-3677, Oct. 2009.

[41] N. Kamiyama, N. Katoh. and A. Takizawa: Arc-disjoint In-trees in Directed Graphs, Combinatorica, 29(2), pp.197-214, Mar. 2009.

[40] 高橋宣行,瀧澤重志,加藤直樹,具源龍:賃貸用オフィスビルのエントランスホールに対する感性評価のCAEPを用いた分析,日本建築学会計画系論文集,74(640),pp.1403-1410, 2009.6.

[39] 本間里見,川角典弘,川北健雄,下田貞幸,瀧澤重志,前稔文,宮村壽:建築教育における情報リテラシーの現状と課題に関する調査研究,日本建築学会・建築教育委員会 第9回建築教育シンポジウム建築教育研究論文報告集,pp.7-12,2009.1.

[38] T. Taji, S. Tanigawa, N. Kamiyama, N. Kaoth and A. Takizawa: Finding the optimal location of line facility using Evolutionary Algorithm, Journal of Computational Science and Technology, 2(3), 362-370, 2008.8.

[37] 瀧澤重志, 材木敦, 加藤直樹, 具源龍:新橋に立地するオフィスビルの感性評価を考慮した賃料分析, 日本建築学会計画系論文集,73(627), pp.1053-1057, 2008.5.

[36] 瀧澤重志,吉田一馬,加藤直樹:グラフマイニングを用いた室配置を考慮した賃料分析 京都市郊外の3LDKを中心とした賃貸マンションを対象として,日本建築学会環境系論文集,73(623), pp.139-146, 2008.1. (2010年日本建築学会奨励賞受賞論文)

[35] A. Takizawa, F. Kawaguchi, N. Katoh, K. Mori and K. Yoshida: Risk Discovery of Car-Related Crimes from Urban Spatial Attributes Using Emerging Patterns, International Journal of Knowledge-based and Intelligent Engineering Systems (KES), 11(5), pp.301-311, Dec. 2007.

[34] 柳室 純,具 源龍,瀧澤重志,加藤直樹,豊田 宏,藤原 淳,小田憲史:画像解析・画像認識による膜材料劣化状況の自動診断技術の開発, 膜構造研究論文集2006,pp.71-82,2007.3.

[33] 具源龍,瀧澤重志,加藤直樹:航空写真からの屋根種類判別と稜線認識に関する研究-明度分布の曲線近似と平面回帰による2段階判別法の構築-, 日本建築学会環境系論文集 第611号,pp.99-105,2007.1.

[32] 瀧澤重志,川口史恵,加藤直樹,森 健治,吉田和生: Emerging Patterns を用いた都市の車両犯罪の発生に関する分析,FIT2006 情報科学技術レターズ,pp.419-421, 2006.9.

[31] N. Kamiyama, N. Katoh. and A. Takizawa: An Efficient Algorithm for Evacuation Problem in Dynamic Network Flows with Uniform Arc Capacity,IEICE Transaction on Fundamentals,The Institute of Electronics, Information and Communication Engineers,E89-D(8), pp.2372-2379, Aug. 2006.

[30] 若野洋平,瀧澤重志,加藤直樹:民間分譲マンションのモデルルーム来場者アンケートからの購買者の予測と分析,日本建築学会環境系論文集 第606号,pp.81-88,2006.8.

[29] 神山直之,瀧澤重志,加藤直樹:フロアプランの列挙に基づく2階建て住宅の室配置アルゴリズム,日本建築学会環境系論文集 第601号,pp.65-72,2006.3.

[28] 具源龍,横田隆志,瀧澤重志,加藤直樹:建築画像からの建築構成要素の認識手法に関する研究 ベイズ判別によるガラス開口部の認識,日本建築学会総合論文誌第4号 情報化の視点からみた建築・都市のフロンティア,pp.123-127, 2006.2.

[27] 宮高泰匡,加藤直樹,瀧澤重志:建築画像データベースの自動索引付けを目指した建築構成要素の認識手法の開発 畳と格子を例として,日本建築学会環境系論文集 第588号,pp.63-70,2005.2.

[26] 矢守啓二,河村廣,谷明勲,瀧澤重志:GAを用いた太陽光発電モジュールの最適配置システム~ルーバー一体型タイプにおける最適形態の探求~,日本建築学会・情報システム技術委員会 第27回情報システム利用技術シンポジウム論文集,論文,pp.151-156,2004.12.

[25] 島田陽子,河村廣,谷明勲,瀧澤重志:ニューラルネットワークとパラメーターフリー遺伝的アルゴリズムを併用した人間歩行モデル-識別センサを有する複数対向・可変速度型エージェントの場合-,日本建築学会・情報システム技術委員会 第27回情報システム利用技術シンポジウム論文集,論文,pp.1-6,2004.12.

[24] S. Sato, T. Hayashi, A. Takizawa, A. Tani, H. Kawamura and Y. Ando: Acoustic design of theatres applying genetic algorithms, Journal of Temporal Design in Architecture and the Environment, 4(4), pp.41-51, Dec. 2004.

[23] S. Sato, K. Otori, A. Takizawa, H. Sakai, Y. Ando and H. Kawamura: APPLYING GENETIC ALGORITHMS TO THE OPTIMUM DESIGN OF A CONCERT HALL, Journal of Sound and Vibration, 258(3), pp.517-526, Dec. 2003.

[22] 山村貴史, 河村廣, 瀧澤重志, 谷明勲:地震防災知的情報救助システム,第11回日本地震工学シンポジウム講演論文集, CD-ROM, Paper No.400, pp.2171-2174,2002.

[21] 長谷川英樹, 河村廣, 谷明勲, 瀧澤重志:リカレント耐震設計に関する基礎的研究,第11回日本地震工学シンポジウム講演論文集, CD-ROM, Paper No.279, pp.1505-1510,2002.11.

[20] 林達郎,瀧澤重志,河村廣,谷明勲,安藤四一:GAによるコンサートホール空間の最適化に関する研究-最大反射回数の影響について-,日本建築学会・情報システム技術委員会 第25回情報システム利用技術シンポジウム論文集,論文,pp.187-192,2002.12.

[19] 大竹布紗,瀧澤重志,河村廣,谷明勲:遺伝的アルゴリズムを用いた最適開口形態に関する研究-照度に基づく室内光環境を制御するツール-,日本建築学会・情報システム技術委員会 第25回情報システム利用技術シンポジウム論文集,論文,pp.181-186,2002.12.

[18] 勝山道夫,瀧澤重志,河村廣,谷明勲:エージェントによる美術館における人間行動モデル~絵画鑑賞中の行動パターンの追加~,日本建築学会・情 報システム技術委員会 第25回情報システム利用技術シンポジウム論文集,論文,pp.157-162,2002.12.

[17] 浅川浩司,河村廣,谷明勲,瀧澤重志:ニューラルネットワークとスプライン関数によるRC造企画支援システム-RC造性能型設計における躯体コスト分析とデータベースの構築-,日本計算工学会,論文番号No.20020022,2002.7.

[16] 織田瑞夫,瀧澤重志,河村廣,谷明勲:エージェントモデルによる連続的空間における人間行動シミュレータの構築及び建築計画への応用,日本建築学会計画系論文集 第558号,pp.315-322,2002.7.

[15] 地畠宏,三井達雄,谷明勲,河村廣,瀧澤重志:建築構造物の知的ファジィ最適制御+ファジィ制御の進化的アクティブハイブリッド制振システム,構造工学論文集 Vol.47B,pp.89-96,2001.3.

[14] 井上賀介,谷明勲,河村廣,瀧澤重志:ニューラルネットワークを用いた建築構造物の損傷推定-同一観測点で観測された地震波に対する推定精度について-,日本建築学会・情報システム技術委員会 第24回情報システム利用技術シンポジウム論文集,論文,pp.139-144,2001.12.

[13] 浅川浩司,瀧澤重志,河村廣,谷明勲:ニューラルネットワークによるRC造企画支援システム-RC造性能型設計における躯体コスト分析とデータベースの構築-,日本建築学会・情報システム技術委員会 第24回情報システム利用技術シンポジウム論文集,論文,pp.127-132,2001.12.

[12] 林達郎,瀧澤重志,河村廣,谷明勲:遺伝的アルゴリズムによるコンサートホールの最適設計-複数の評価方法の検討-,日本建築学会・情報システム技術委員会 第24回情報システム利用技術シンポジウム論文集,論文,pp.109-114,2001.12.

[12] 石田陵,瀧澤重志,河村廣,谷明勲:遺伝的アルゴリズムを用いたリカレント建築設計支援システム-マトリックス構造解析の適用-,日本建築学会・情報システム技術委員会 第24回情報システム利用技術シンポジウム論文集,論文,pp.13-18,2001.12.

[11] 浅川浩司,山内正明,河村廣,谷明勲,瀧澤重志:遺伝的アルゴリズムによるS造企画支援システム-均等スパンの場合-,日本建築学会技術報告集 第14号, pp.341-346, 2001.12.

[10] 稲田隆一,河村廣,谷明勲,瀧澤重志:遺伝的アルゴリズムを用いたマルコフ連鎖型建築資材循環システムの最適設計,日本建築学会・情報システム技術委員会 第23回情報システム利用技術シンポジウム論文集,論文,pp.223-228,2000.12.

[9] 杜宇,織田瑞夫,石田陵,瀧澤重志,河村廣:遺伝的アルゴリズムを用いた鉄骨構造物の解体順序最適化,日本建築学会・情報システム技術委員会 第23回情報システム利用技術シンポジウム論文集,論文,pp.205-210,2000.12.

[8] 堤和敏,薦野和彦,林和也,寺岡勝,瀧澤重志,谷明勲,河村廣:顧客満足度を考慮した目標設計工学量の推定法に関する研究,日本建築学会・情報システム技術委員会 第23回情報システム利用技術シンポジウム論文集,論文,pp.199-204,2000.12.

[7] 瀧澤重志,河村廣,谷明勲:対話型進化計算法による家具デザイン - 遺伝的プログラミングによる被験者の嗜好の定量化と予測 -,日本建築学会・情報システム技術委員会 第23回情報システム利用技術シンポジウム論文集,論文,pp.175-180,2000.12.

[6] Y. Kida, H. Kawamura, A. Tani and A. Takizawa: Multi-Objective Optimization of Spatial Truss Structures by Genetic Algorithm, Forma, 15, pp.133-139, May 2000.

[5] 瀧澤重志,河村廣,谷明勲:適応的マルチエージェントシステムによる都市の土地利用パターンの形成,日本建築学会計画系論文集 第528号,pp.267-275,2000.2.

[4] 石田和幸,瀧澤重志,河村廣,谷明勲:クラシファイアシステムを適用したマルチエージェントシステムによる街区パターンの形成,日本建築学会・情報システ ム技術委員会 第22回情報システム利用技術シンポジウム論文集,論文,pp.115-120,1999.12.

[3] 木田康博,河村廣,谷明勲,瀧澤重志:遺伝的アルゴリズムによる立体トラス型構造物の多目的最適化,日本建築学会・情報システム技術委員会 第22回情報システム利用技術シンポジウム論文集,論文,pp.55-59,1999.12.

[2] 瀧澤重志,河村廣,谷明勲:セルオートマトンとしての都市(その1)CAの応用性と土地利用パターンの形成,日本建築学会計画系論文集 第506号,pp.203-209,1998.4.

[1] 瀧澤重志,河村廣,谷明勲:遺伝的アルゴリズムを用いた都市の土地利用パターンの形成,日本建築学会計画系論文集 第495号,pp.281-287,1997.5.
  

著書 / Books

[11] 瀧澤重志,6.14 情報システム技術,東日本大震災合同調査報告書編集委員会編,東日本大震災合同調査報告 総集編,日本建築学会,pp.302-307,2016.12

[10] 瀧澤重志, データマイニング, フラクタル理論, ファジィ理論, ネットワーク理論, 建築・都市計画のための空間学事典 増補改訂版, p258, p269, p270, p272, 井上書院, 2016.10

[9] 瀧澤重志,倉田成人,第2章 災害時の情報通信システムの様相,東日本大震災合同調査報告書編集委員会編,東日本大震災合同調査報告 建築編7,日本建築学会,pp.197-211,2016.9

[8] N. Katoh and A. Takizawa: Chapter 24 Emerging Pattern Based Analysis of Crime Spots and Rental Price, in G. Dong and J. Bailey eds. Contrast Data Mining: Concepts, Algorithms and Applications, Chapman & Hall/CRC, pp.337-350, Oct. 2012. (共著)

[7] 瀧澤重志:2.9 判別する,2.18 最適化する(加藤直樹と分担),2.19 再現する,2.20 発見する(加藤直樹と分担),日本建築学会編 建築・都市計画のための調査・分析方法(改訂版),井上書院, pp.196-201, 248-265, 2012.5 (共著)

[6] 瀧澤重志:マルチエージェントシステム(藤井晴行と分担),遺伝的アルゴリズム/プログラミング,自己組織化,日本建築学会編 アルゴリズミック/デザイン 建築・都市の新しい設計手法,鹿島出版会,pp.84-89, pp.99-101, 2009.3(共著)

[5] 瀧澤重志:7章 内装設計,日本建築学会編 建築最適化への招待,日本建築学会,pp.111-131, 2005 (共著)

[4] 瀧澤重志:第2章(45.-48.),第3章(3.4遺伝的アルゴリズム),第4章(4.2.3 都市の土地利用パタン形成の進化的なマルチエージェントシミュレーション),日本建築学会編 複雑系と建築・都市・社会,技報堂出版,pp.54-57, 84-87,174-179,2005 (共著)

[3] 瀧澤重志,河村廣:5.4 都市シミュレーション マルチエージェントによる都市進化のシミュレーションモデル,日本建築学会編 やさしくわかる建築・都市・環境のためのソフトコンピューティング,技報堂出版,pp.131-138,2005 (共著)

[2] 瀧澤重志,河村廣:39.3 知的生命システムによる建築・都市空間の創造,日本ファジィ学会編 ファジィとソフトコンピューティングハンドブック,共立出版,pp.1034-1040, 2000 (共著)

[1] 瀧澤重志:4.1.1 セルオートマトンによる都市の土地利用パターンの形成,日本建築学会編 知的システムによる建築・都市の創造, 技報堂出版,pp.109-112,1998 (共著)
 

国際会議 / Proceedings

[50] A. Takiawa and A. Furuta, 3D Spatial Analysis Method with First-Person Viewpoint by Deep Convolutional Neural Network with Omnidirectional RGB and Depth Images, eCAADe 2017, Rome, pp.693-702, Oct. 2017

[49] A. Takizawa, Extending Space Syntax with Efficient Enumeration Algorithms and Hypergraphs, 11th International Space Syntax Symposium, Lisbon, pp.176.1-176.15, 04-07 July 2017

[48] Y. Hanawa, Y. Higashikawa, N. Kamiyama, N. Katoh and A. Takizawa, The Mixed Evacuation Problem, The 10th Annual International Conference on Combinatorial Optimization and Applications (COCOA'16), Hong Kong, China, Combinatorial Optimization and Applications, LNCS 10043, pp.18-31, Oct. 2016

[47] A. Takizawa, Efficient algorithms for enumerating and extracting regional partitions for evacuation centres using zero-suppressed binary decision diagrams, Proceedings of Pedestrian and Evacuation Dynamics 2016 (PED 2016), Hefei, China, pp.602-606, October 18, 2016

[46] R. Yamamoto and A. Takizawa, A Study on the Evacuation Planning Model with Capacity-Constrained Network Voronoi Diagram in Umeda Underground Mall, 11th International Symposium on Architectural Interchanges in Asia (ISAIA 2016), Sendai, Japan, pp.275-278, September 22, 2016

[45] N. Takagi and A. Takizawa, Development of The Method for Estimating Traffic Volume of Pedestrians in An Underground Mall by Use of Watch Cameras, Proceedings of the 34th eCAADe Conference, Vol.2, University of Oulu, Oulu, Finland, pp.463-472, August 26, 2016

[44] A. Takizawa, Estimating Potential Event Occurrence Areas in Small Space based on Semi-supervised Learning, Proceedings of the 34th eCAADe Conference, Vol. 2, University of Oulu, Oulu, Finland, pp.169-178, August 24, 2016

[43] A. Takizawa, Efficient algorithms for enumerating and extracting region partitions for evacuation by using zero-suppressed binary decision diagrams, International Workshop on Innovative Algorithms for Big Data, Kyoto TERRSA HALL, Kyoto, Japan, September 17-18, 2015

[42] N. Takagi and A. Takizawa, A Study on the Methods for Estimating the Distribution of Pedestrians in an Underground Mall by use of Watch Cameras, The 10th Asian Forum on Graphic Science 2015, Bangkok, Thailand, Aug 5-7, 2015
 
[41] A. Takizawa: A Basic Study on the Region Partitioning based on Semi-Supervised Classification, Extended Abstract Proceedings of the GIScience 2014, Vienna University of Technology, Vienna, pp.420-423, Sept. 24-26, 2014

[40] Y. Kobayashi, T. Okano, A. Takizawa and N. Katoh: An inductive construction of minimally rigid panel-hinge graphs and application to design form, Proceedings of the 19th International Conference of the Association of Computer-Aided Architectural Design Research in Asia CAADRIA 2014, Kyoto, JAPAN, pp.493-502, May 14-16, 2014

[39] A. Takizawa, Y. Miyata and N. Katoh: Enumeration of Floor Plans Based on Zero-Suppressed Binary Decision Diagram, Proceedings of the 19th International Conference of the Association of Computer-Aided Architectural Design Research in Asia CAADRIA 2014, Kyoto, JAPAN, pp.275-284, May 14-16, 2014 (CAADRIA2014 Best Paper Award)

[38] N. Katoh, A. Takizawa and M. Inoue: An Emergency Evacuation Planning Model Based on the Universally Quickest Flow, International Conference on Simulation Technology (JSST 2013), Meiji Univ., Japan, Sep. 13, 2013

[37] A. Takizawa, Y. Takechi, A. Ohta, N. Katoh, T. Inoue, T. Horiyama, J. Kawahara and S. Minato: Enumeration of Region Partitioning for Evacuation Planning Based on ZDD, The 11th International Symposium on Operations Research and its Applications in engineering, technology and management (ISORA 2013), Yellow Mountain, China, pp.64-71, Aug. 23, 2013

[36] A. Takizawa: Classification and Feature Extraction of Criminal Occurrence Points using CAEP with Transductive Clustering, STGIS2011, The University of Tokyo, Procedia Social and Behavioral Sciences 21, pp.83-92, Sep. 14-16, 2011.

[35] A. Takizawa, M. Inoue, N. Katoh: An Emergency Evacuation Planning Model using the Universally Quickest Flow, The 10th International Symposium on Operations Research and its Applications in engineering, technology and management (ISORA 2011), Dunhuang, China, pp.115-125, Aug. 28-31, 2011.

[34] A. Takizawa: Inverse Estimation of the Point Position from an Image of Kernel Density Estimation, GeoComputation 11, UCL, London, pp.275-279, July 19-21, 2011.

[33] T. Okano, N. Katoh, A. Takizawa and Y. Yoshinaka: An Enumeration Algorithm of Minimally Rigid Graph Structure, Algode 2011, Tokyo, Mar. 14-15, 2011.

[32] A. Takizawa, W. Koo and N. Katoh: Discovering Distinctive Spatial Patterns on Snatch in Kyoto City with CAEP, GeoComputation 2009, UNSW Sydney, Australia,  pp.245-250, Nov. 30 - Dec. 2, 2009.

[31] N. Kamiyama, A. Takizawa, N. Katoh and Y. Kawabata: Evaluation of Capacities of Refuges in Urban Areas by using Dynamic Network Flows, The 8th International Symposium on Operations Research and Its Applications (ISORA 2009), Zhangjiajie, China (LNOR 10, Operations Research and Its Applications), pp.453-460, Sep. 20-22, 2009.

[30] M. Inoue, N. Kamiyama, N. Katoh, A. Takizawa and W. Koo: The Multicover Problem in Graphs arising from Patrol Route Planning, International Symposium on Scheduling 2009, Nagoya Institute of Technology, pp.36-41, July 4-6, 2009.

[29] N. Kamiyama, N. Katoh and A. Takizawa: Arc-disjoint In-trees in Directed Graphs, Proceedings of the nineteenth Annual ACM-SIAM Symposium on Discrete Algorithms (SODA2008), San Francisco, California, pp.518-526, 2008.

[28] T. Taji, S. Tanigawa, N. Katoh and A. Takizawa: Finding the optimal location of line facility using Evolutionary Algorithm, The Third Asian-Pacific Congress on Computational Mechanics in conjunction with Eleventh International Conference on Enhancement and Promotion of Computational Methods in Engineering and Science (APCOM'07 and EPMESC XI), Kyoto, Japan, pp.129-135, 2007.

[27] A. Takizawa, K. Yoshida and N. Katoh: Applying Graph Mining to Discover Substructures of Room Layouts Which Affect the Rent of Apartments, The 2007 IEEE International Conference on Systems, Man and Cybernetics (SMC2007), Montreal, Canada, pp.3512-3518, 2007.

[26] N. Kamiyama,N. Katoh and A. Takizawa: Theoretical and Practical Issues of Evacuation Planning in Urban Areas, The 8th Hellenic European Research on Computer Mathematics & its Applications (HERCMA 2007), Athens, Greece, pp.49-50, 2007.

[25] N. Kamiyama, N. Katoh and A. Takizawa: An Efficient Algorithm for the Evacuation Problem in a Certain Class of Networks with Uniform Path-Lengths, The sixth international conference on Graphs and Optimization (GO VI), 2007.

[24] N. Kamiyama, N. Katoh and A. Takizawa: Generalization of theorem of Edmonds, The Kyoto International Conference on Computational Geometry and Graph Theory - in honor of Jin Akiyama and Vašek Chvátal on their 60th birthdays, (KyotoCGGT 2007), Kyoto, Japan, 2007.

[23] N. Kamiyama, N. Katoh. and A. Takizawa: An Efficient Algorithm for the Evacuation Problem in a Certain Class of a Network with Uniform Path-Lengths, The Third International Conference on Algorithmic Aspect in Information and Management (AAIM2007), LNCS4508, pp.178-190, Springer-Verlag Berling Heidelberg, Portland, OR, USA, 2007.

[22] W. Koo, A. Takizawa and N. Katoh: Hierarchical Image Recognition Method for Architectural Components from Building Façade, 6th International Symposium on Architectural Interchanges in Asia, pp.836-840, 2006.

[21] N. Kamiyama, N. Katoh and A. Takizawa: An Efficient algorithm for Evacuation Problem in a Certain Class of Layered Networks, The 9th Japan-Korea Joint Workshop on Algorithms and Computation (WAAC2006), Hokkaido University, Sapporo, Japan, 2006.

[20] N. Kamiyama, N. Katoh and A. Takizawa: An Efficient Algorithm for Evacuation Problem in Dyanmic Network Flows with Uniform Arc Capacity,The Second International Conference on Algorithmic Aspect in Information and Management (AAIM2006), LNCS4041, pp.231-242 Springer-Verlag Berling Heidelberg, Hong Kong, China, 2006.

[19] A. Zaiki, A. Takizawa, N. Katoh and J. Fujita: Applying data mining to the evaluation of furniture arrangements in one-room apartments, SOFT COMPUTING IN MECHANICAL AND STRUCTURAL ENGINEERING, ARCHITECTURE, AND ENVIRONMENTAL SCIENCE, 7th World Congress on Computational Mechanics, Hyatt Regency Century Plaza Hotel, Los Angeles, California, July 16 - 22, 2006.

[18] N. Kamiyama, N. Katoh and A. Takizawa: An Efficient Algorithm for Evacuation Problem in Dynamic Network Flows with Uniform Arc Capacity,The Second International Conference on Algorithmic Aspect in Information and Management, LNCS4041, Springer-Verlag Berling Heidelberg, Hong Kong, China, Jun. 20-22, 2006, pp.231-242., 2006.

[17] A. Takizawa and N. Katoh: Assignment of Evacuation Centers against Great Disasters by EMO/AP Heuristics with Three Objectives, MOPGP’06: 7th Int. Conf. on Multi-Objective Programming and Goal Programming 2006, Loire Valley, France, June 12-14, 2006.

[16] A. Takizawa: AGENT-BASED URBAN SIMULATION: RELATIONSHIP BETWEEN DECISION-MAKING OF RENT AND SPACE-TIME LAND USE PATTERN, Proc. of the 8th International Conference on GeoComputation 2005, CD-ROM. 2005.

[15] A. Tani, T. Yamamura, Y. Waridashi, H. Kawamura and A. Takizawa: SIMULATION ON RESCUE IN CASE OF EARTHQUAKE DISASTER BY MULTI-AGENT SYSTEM, Proceeding of the 13th World Conference on Earthquake Engineering, DVD-ROM, Paper No.636, pp.1-12, 2004.

[14] K. Yamori, H. Kawamura, A. Tani and A. Takizawa: Optimization System for Arranging Photovoltaic Modules Using Genetic Algorithms, Proceeding of Joint 2nd International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems and 5th International Symposium on Advanced Intelligent Systems (SCIS & ISIS 2004), CD-ROM, THE-8-4, pp.1-6, 2004.

[13] Y. Shimada, H. Kawamura, A. Tani and A. Takizawa: Pedestrian Walking Agent Model Trained by Multilayered Neural Network and Parameter-free Genetic Algorithms, Proceeding of Joint 2nd International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems and 5th International Symposium on Advanced Intelligent Systems (SCIS & ISIS 2004), CD-ROM, THE-8-4, pp.1-6, 2004.

[12] A. Takizawa, K. Tagawa, H. Kawamura and A. Tani: Consensus Building among Plural Evaluators on an Interior Design Problem Using Interactive Evolutionary Computing, Poster Abstracts, Design Computing and Cognition'04, pp.67-68, 2004.

[11] H. Kawamura, R. Ishida, A. Takizawa and A. Tani: Design Aid Information System for Recurrent Architecture Composed of Reusable Structural Members Proc. of the 2nd International Symposium ILCDES (Integrated Life-time Engineering of Buildings and Civil Infrastructures), pp.373-378, 2003.

[10] A. Takizawa, H. Kawamura and A. Tani: Urban Economical and Social Simulation by Multi-Agent System, Proc. of the 9th International Conference on Computing In Civil and Building Engineering, Vol.2, pp.1119-1124, 2002.

[9] S. Tsuji, A. Takizawa, H. Kawamura and A. Tani: Simulations of Structural Member Circulation of Recurrent Architecture by Multi-Agent System, Proc. of the 4th International Workshop on Emergent Synthesis (IWES'02), pp.231-236, 2002.

[8] A. Takizawa, H. Kawamura and A. Tani: Reproduction of Burges's Concentric Circle Land use Model by Multi Agent System, Symmetry: Art and Science, Sydney Congress, pp.182-185, 2001.

[7] A. Takizwa, K. Otori, T. Hayashi, H. Sakai, Y. Ando and H. Kawamura: Optimum Design of a Concert Hall by Genetic Algorithms, Proc. of the 17th International Congress on Acoustics, CD-ROM, Vol.3, Concert hall acoustics, 2001.

[6] A. Takizawa, H. Kawamura, A. Tani: SIMULATION OF SPREADS OF FIRE ON CITY SITE BY STOCHASTIC CELLULAR AUTOMATA, 12th World Conference on Earthquake Engineering (CD-ROM), Ref.No.2334, pp.1-8, 2000.

[5] R. Inada, H. Kawamura, A. Tani, A. Takizawa: Optimal Design of Circulation Systems of Building Materials by Using Malkov Chain and Genetic Algorithm, Proc. of the Eighth International Conference on Computing in Civil and Building Engineering, pp.1426-1433, 2000.

[4] M. Oda, A. Takizawa, H. Kawamura, A. Tani: Simulation of Human Behaviors by Agent Model in a Student Hal of University, Proc. of the Eighth International Conference on Computing in Civil and Building Engineering, pp.1559-1565, 2000.

[3] A. Takizawa, H. Kawamura, A. Tani: Simulation of Urban System "As It Could Be" by Multi-Agent Model, Proc. of the Eighth International Conference on Computing in Civil and Building Engineering, pp.1566-1573, 2000.

[2] A. Takizawa, H. Kawamura and A. Tani: Furniture Design Support System by Interactive Evolutionary Computing, Proc. of the Second Asia-Pacific Conference on Genetic Algorithms and Applications, pp.48-56, 2000.

[1] A. Takizawa, H. Kawamura and A. Tani: Urban Land-use Pattern Formation by Expanded Cellular Automata Model, Proc. of the Seventh International Conference on Computing in Civil and Building Engineering, pp.789-794, 1997.
 

雑誌記事 / Short articles

[19] 瀧澤重志,加藤直樹:成約賃料の分散比最大化に基づくオフィスビルのグレード分類手法,特集 不動産ビッグデータと不動産Tech [論説],日本不動産学会誌,31(1),pp.58-63, 2017.6

[18] 瀧澤重志:評論 「デザイン思考」に基づいた対話型都市設計支援ツールの開発 水谷晃啓,日本建築学会技術報告集,23(53),pp.354, 2017.2

[17] 瀧澤重志:収容人数を考慮したネットワークボロノイ分割による地下街からの垂直避難場所の割当,オペレーションズ・リサーチ,61(10), pp.668-669, 2016.10

[16] 加藤直樹,瀧澤重志:最速避難計画のモデリングと解法,特集 ネットワークとモデリング,オペレーションズ・リサーチ,60(8), pp.437-442, 2015.8.

[15] 瀧澤重志:避難計画問題への離散アルゴリズムの適用,特集e-サイエンス時代のアルゴリズム研究,電通会誌,97(5), pp.393-398, 2014.5.

[14] 瀧澤重志:評論, 富田正裕ほか,部分映像を用いた駅構内全体の旅客分布予測モデルに関する研究,日本建築学会技術報告集,19(42),p.811,2013.6.

[13] 瀧澤重志:解説,動的ネットワークによる避難モデルとマルチエージェントモデルの融合,日本設計工学会誌 設計工学,47(12), pp.566-572, 2012.12.

[12] 瀧澤重志:評論,加戸啓太ほか,三次元CAD とコンピュータビジョンによる写真管理に関する研究,日本建築学会技術報告集,18(39),p.814,2012.6.

[11] 瀧澤重志:評論,遠田敦ほか,HPC 環境においてMPI を用いた並列演算処理の有効性に関する基礎的研究,日本建築学会技術報告集,16(34),p.1229,2010.10.

[10] 瀧澤重志:グラフマイニングを用いた室配置を考慮した賃料分析 : 京都市郊外の3LDKを中心とした賃貸マンションを対象として(2010年日本建築学会奨励賞), 建築雑誌 125(1607),p.82,2010.8.

[9] 瀧澤重志:大会報告:地域情報化-社会的課題の解決手段としての意義と展望,建築雑誌,124(1586),p.83,2009.2.

[8] 瀧澤重志:マルチエージェント・シミュレーションに基づく都心部における人口分布の過渡的動態モデルに関する研究,池谷直樹,谷本潤,萩島理,相良博喜(評論) 日本建築学会技術報告集,13(26),p.891, 2007.12.

[7] 加藤直樹, 瀧澤重志:連載 謎を可視化する22-空間的因子から見た自動車関連犯罪の発生危険箇所の可視化, 建築雑誌, 123(1567), pp.44-45, 2007.10.

[6] 瀧澤重志:情報化の視点からみた建築・都市のフロンティア(パネルディスカッション,総合論文誌委員会, 2006年度日本建築学会大会(関東)), 建築雑誌,122(1557), p.86, 2007.2.

[5] 瀧澤重志:情報テクノロジーの開発(知識工学・知的システム,シミュレーション),日本建築学会総合論文誌 第4号 情報化の視点からみた建築・都市のフロンティア,pp.146-149,2006.2.

[4] 瀧澤重志:地域防災情報の共有と緊急地震速報の活用,日本建築学会総合論文誌 第4号 情報化の視点からみた建築・都市のフロンティア,pp.42-43,2006.2.

[3] 瀧澤重志:建築ソフトのフロンティア 第3回 複雑系関連ソフトウェア,建築雑誌,Vol.117 No.1485, pp.4-5,2002.3.

[2] 木村謙,瀧澤重志:技術ノート ネットワークを利用した新しい建築教育②かんがえる 建築情報教育の試み,建築雑誌,Vol.117 No.1484, pp.38-39, 2002.2.

[1] 瀧澤重志(建築人工生命研究会):人工生命とニューラルネットワークの建築への応用-生命から学ぶ建築技術-,第7回 人工生命としての建築と都市,日本建築研究振興協会,建築の研究 131,pp.16-21,1999.2.
 

招待講演・パネリスト / Invited lectures, panelists

[21] 瀧澤重志,避難誘導支援システム ~ サイネージやプッシュ/プル配信の災害時活用 ~,NTT GROUP COLLECTION 2016,名古屋市中小企業振興会館(吹上ホール),2016.11.30

[20] 瀧澤重志,大阪市を対象とした避難計画・シミュレーションと離散アルゴリズム,第1回スケジューリング学会人道支援ロジスティクス研究部会,東京海洋大学,2016.11.10

[19] 瀧澤重志,大阪市を対象とした避難計画問題の進展,最大フロー求解アルゴリズムの効率的実装と,その大規模データを用いた避難計画策定への応用;九州大学IMI共同利用研究公開プログラム,九州大学伊都キャンパス,2016.9.22

[18] 瀧澤重志,避難計画問題へのアルゴリズム技術の適用避難計画問題のための数理的技術,劣線形 --- ビッグデータ時代を切り開くキーワード,FIT2016,富山大学,2016.9.7

[17] 瀧澤重志,避難計画問題のための数理的技術,神戸大学RCUSSオープンゼミナール,神戸市役所,2016.7.16

[16] 瀧澤重志,避難計画問題のための数理的技術,人工智慧研究会特別セミナー,京都大学総合生存学館,2016.7.11

[15] 瀧澤重志,避難計画問題のための数理的技術,東京大学計数工学部特別講義,東京大学計数工学部,2016.6.7

[14] 瀧澤重志:避難計画問題に対する数理技術を用いた支援の可能性,SICE 大規模問題に対するシステムズアプローチ研究会,立命館大学大阪梅田キャンパス,2015.8.17.

[13] 瀧澤重志:分析方法(判別する・発見する),日本建築学会建築計画系委員会 「第79回空間研究小委員会研究会 建築・都市空間のための調査・分析方法」,常翔学園大阪センター,2015.7.25.

[12] 瀧澤重志:避難計画問題に対するアルゴリズム支援の可能性,日本オペレーションズ・リサーチ学会関西支部研究講演会「ビッグデータに挑むアルゴリズム理論」,中央電気倶楽部,2015.6.27.

[11] 瀧澤重志:梅田地下街の浸水避難計画に対する数理技術を用いた支援,九州大学IMI共同利用研究・短期共同研究公開プログラム「大規模データに対する最大フロー求解アルゴリズムの実装技術の構築」,九州大学伊都キャンパス,2015.6.9.

[10] 瀧澤重志:建築・都市関連分野での数理的アプローチの事例,文部科学省委託事業「数学協働プログラム」ワークショップ 社会システムデザインのための数理と社会実装へのアプローチ,九州大学マス・フォア・インダストリ研究所,2015.2.11.

[9] 瀧澤重志:避難計画を中心とした防災対策の数理モデル化,東北大学情報科学研究科応用情報科学専攻田中研究室2014年度情報数物研究会,2015.1.20.

[8] 瀧澤重志:発災直後の情報通信システムの稼働状況, 日本建築学会大会(東海)情報システム技術部門研究協議会 「東日本大震災から情報システム技術を考える-情報共有、復旧・復興からスマートシティまで-」, 2012.9.

[7] 瀧澤重志:分析方法(予測する・発見する), 第74 回空間研究小委員会研究会 「建築・都市計画のための調査・分析方法」, 2012.6.

[6] A. Takizawa: Mathematical Models for Evacuation Planning, GERAD Seminar, Montreal University, 2012.1.

[5] 瀧澤重志: 建築・都市計画における避難計画問題と計算機技術,e-サイエンスに向けた革新的アルゴリズム基盤シンポジウム,はこだて未来大学,2011.9.4.

[4] 瀧澤重志: 不動産の評価への建築的価値の導入,  南山大学数理情報研究科・数理情報研究センター オープン・リサーチ・センター「都市の持続可能な繁栄のためのインフラストラクチャーの最適運用計画の策定と普及」,2008年度第4回公開研究会, 2008.11.

[3] 瀧澤重志, 加藤直樹: マンションデータへのデータマイニングの適用 アンケートデータからの購買者推定モデルの構築とグラフマイニングによる平面構造の評価,  日本建築学会 建築計画委員会 空間研究小委員会 第63回研究会, 建築空間分析におけるデータマイニングの活用可能性,  2007.7.

[2] 瀧澤重志: 黒板モデルとマルチエージェントによる施工集団のシミュレーション, 「複雑系マネジメント」シンポジウム~コンピューターで結ばれた建築生産集団における自律的な管理組織の形成~,早稲田大学総合学術情報センター国際会議場, pp.14-27,2003.3.

[1] 瀧澤重志: 音響性能のよいコンサートホール形状の探求~遺伝的アルゴリズムを使って, 日本建築学会・情報システム技術委員会 第25回情報システム利用技術シンポジウム研究集会 渡辺誠氏2002年日本建築学会賞(作品)受賞特別企画,コンピューターサイエンスが生み出す新しい建築・都市の潮流,pp.371-372, 2002.12.

寄稿論文 / Contributed articles

[5] 瀧澤重志:梅田地下街浸水時の接続ビルへの避難シミュレーション,2015年度日本建築学会大会(関東)情報システム技術部門研究協議会資料,地域の「レジリエンス」向上へとつなぐ地域空間情報の応用と展開,pp.36-37, 2015.9.

[4] 瀧澤重志:アルゴリズムの時代とアルゴリズミック・デザイン,2014 年度日本建築学会大会(近畿)情報システム技術部門研究協議会資料,アルゴリズミック・デザイン-日本から発信するデジタル・デザインの現在-,pp.75-83, 2014.9.

[3] 瀧澤重志, 加藤直樹: ヘドニックアプローチによる不動産評価への建築的価値の導入,  2007年度日本建築学会大会(九州) 建築経済部門 パネルディスカッション資料, 建築ストック時代のプロパティマネジメント, pp.99-102, 2007.8.

[2] 瀧澤重志: 人の行為のセンシングとモデリング,  2005年度日本建築学会大会(近畿) 情報システム技術部門 研究協議会資料 情報化による人々のふるまいの変化 アキバから宇宙建築まで 建築・都 市の未来像を描き出す, pp.52-53,  2005.9.

[1] 瀧澤重志: 可能世界の思考実験からユビキタス時代の建築・都市研究へ,  2003年度日本建築学会大会(東海) 情報システム技術部門 研究協議会資料 ユビキタス時代における建築・都市の変容と論理, pp.45-56, 2003.9.

報告書 / Reports

[9] 瀧澤重志:移動式3次元計測装置を用いた街頭犯罪に対する街路空間の監視性能評価手法の開発,社会安全研究財団2010年度一般研究助成最終報告書,P24, 2011.10.

[8] 加藤直樹,田村明久,大崎純,瀧澤重志:A06:幾何的配置問題の計算量限界と近似可能性の研究, 科学研究費補助金特定領域研究 新世代の計算限界-その解明と打破- 研究課題別成果報告書,分冊A,領域代表者 岩間一雄, pp.129-165, 2008.4.

[7] 河村廣,朝山秀一,奥俊信,新宮清志,谷本潤,堤和敏,谷明勲,藤井晴行,藤谷秀雄,瀧澤重志,山辺友一郎:複雑系科学による人間・環境に適応する建築・都市・社会のシステムデザイン,平成14年度~平成16年度科学研究費補助金(基盤研究(A)(1)) 研究成果報告書,2005.3.

[6] 河村廣,三谷勲,鷲田豊明,谷明勲,大谷恭弘,高井信二,瀧澤重志:環境調和型建築構造のライフサイクル制御に関する研究,日産科学振興財団研究報告書,24, pp.13-16,2001.8.

[5] 瀧澤重志,山村貴史,河村廣,太田裕: 地震防災「知的」情報システムの構想, 東濃地震科学研究所報告,Seq.No.7,地震防災分野,財団法人地震予知総合研究振興会,pp.159-170,2001.3.

[4] 河村廣,柴坂敏郎,上田完次,田浦俊春,谷明勲,鳩野逸生,瀧澤重志: 環境調和型リカレント建築構造システムに関する研究成果報告書,IMS国際共同研究プログラム学術主導型研究プロジェクト, (財)製造科学センター IMSセンター, 2001.3.

[3] 河村廣,谷明勲,瀧澤重志,吉田雅子: 耐震性能に関する顧客満足度調査のためのアンケート調査, 「ソフトコンピューティングによる耐震性能評価システムの研究」成果報告書(研究代表者 堤和敏),科学技術振興事業団による計算機活用型特定研究開発推進事業(短期集中型)公募研究,環14,pp.3.1-3.37,2000.3.

[2] 河村廣,上田完次, 柴坂敏郎,谷明勲,鳩野逸生, 瀧澤重志: 生物的複雑性原理に基づく適応・持続可能な建築構造システムに関する研究成果報告書,IMS国際共同研究プロジェクト学術主導型研究プロジェクト,(財)製造科学センター,IMSセンター,1999.3.

[1] 瀧澤重志,河村廣,谷明勲: 阪神地域における住宅・建材の被害,1995年兵庫県南部地震―木造建物の被害―,日本建築学会近畿支部,pp.105-123,1995.9.

口頭発表 / Oral presentations

CiNii
 

競争的研究費 / Grants

KAKEN(科研費)

特許 / Patents

[2] 加藤直樹,田中義治,加藤五月,青山寛明,瀧澤重志:特許 2010-269969,特許登録:2014.11.21,防水シート診断方法および診断装置,出願人:大和ハウス工業株式会社,ロンシール工業株式会社

[1] 加藤直樹,瀧澤重志,小田憲史,藤原淳,明慶憲和:特許 2007-022491,特許登録:2012.3.23,判定装置、判定システム、判定方法、及びコンピュータープログラム,出願人:太陽工業株式会社

メディア / Medias

[11] けさのクローズアップ★東日本大震災から6年 南海トラフ地震への「備え」,朝日放送 おはよう朝日です,2017.03.14

[10] 大阪最後の一等地 動き出すうめきた2期,テレビ大阪 ニュースリアルFRIDAY, 2016.06.20

[9] 備え大丈夫?南海トラフ巨大地震 中,大阪日日新聞,2015.11.05

[8] 梅田の地下街で津波被害にあったら・・・, 毎日放送 ちちんぷいぷい, 2015.9.1.

[7] 巨大地下街 浸水から守れ, 日本経済新聞, 2015.8.27.

[6] 梅田地下 避難ギリギリ, 毎日新聞(夕), 2015.8.10.

[5] 大阪市大が指導者育成, 日刊工業新聞, 2015.6.25.

[4] 梅田地下街 避難に24分 「津波前に逃げられる」, 産経新聞, 2015.4.30.

[3] うめ地下連帯 浸水避難, 読売新聞(夕), 2015.3.24.

[2] 地下街安全な避難のために, NHKおはよう日本, 2015.3.18.

[1] 地下街安全な避難のために, NHKニューステラス関西, 2015.3.10.

その他 / Others

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