沿革
沿革
ソウル障害者総合福祉館の始まりは1982年12月17日です。
· 1982 ソウル障害者総合福祉館開館
· 1982 障害者巡回診断
· 1993 障害予防ビデオ制作・普及
· 1996 障害認識改善マンガ・ビデオの制作・普及
· 1997 ソウル水中リハビリテーションセンター(水中運動WATSUを韓国初導入)
· 1999 障害認識改善図書・マンガの制作
· 2000 水中運動国際ワークショップ開催
· 2001 保健福祉部指定「障害者福祉館運営諮問センター」運営
· 2008 ソウル補助工学サービスセンター開所
· 2010 ボイタ治療共同事業合意書交換
· 2011 障害理解クイズショーイベント開催
· 2012 保護者教育開催
· 2014 学術大会開催
· 2018 プルメ財団に運営法人変更
· 2019 新しいミッション・ビジョン宣言/PCP国際ワークショップ開催/第4回アジア太平洋地域社会開発会議参加(福祉館事例発表)/韓国-ベトナム障害児·支援プロジェクトに参加
· 2020 新型コロナウイルス対応福祉館運営事例のオンライン発表/オンラインサービスの拡大
· 2021 ソウル市モデル事業選定(スマート発達トレーニングサービス)
· 2022 開館40周年イベント開催(社会福祉士実践事例の発表、障害者の健康権保障のための地域社会中心リハビリテーションカンファレンスなど)/障害者オーダーメイド型健康管理のための「健康増進コンサルティング」空間オープン