\\先輩学生がリアルに語る//
総合社会学部 総合型選抜
総合社会学部 総合型選抜
総合社会学科の総合型選抜「プレゼンテーション方式」は、オープンキャンパスで過去の合格者が目の前で実演します。それを見た彼女は何を思ったのか。
「プレゼンテーション方式」の徹底解説は全部で4本UP予定。今回は「なぜ総合型選抜を選んだのか」に焦点を当てました。次回は多くの受験生を悩ませてきた「エントリーシート編」です。乞うご期待っ!
これまで多くの受験生を悩ませてきたであろうエントリーシート。プレゼンテーション方式では「志望動機」「自己アピール」「プレゼンテーションの内容」と、大きく分けて3つの構成に分かれています。西村さんが1番意識したことや黒宮先生が受験生に1番伝えたいことなど、しっかり語っています。
総合社会学部だから、とかではなく、すべての受験生に見てほしい内容です。
Part3では、西村さんが入試までに準備したスケジュールや、黒宮学部長が語る「こういう流れで準備してほしい」というアドバイスも収録。
「プレゼンテーション方式」の試験当日の雰囲気や、会場の様子も語っています。
最終回となるPart4では、8/3に開催されたオープンキャンパスで西村さんが当時のプレゼンテーションを実演した内容を収録。
「わたしのことを評価してください!」と前回動画では言っていましたが、いかがでしょうか。丁寧に準備されたスライド、テーマにかける想い、熱量。参考になることは間違いない、西村さんのプレゼンテーションです。
※前年度まで本方式は2日間に渡って実施されておりましたが、今年度は「1日のみ」の実施です。
"3期生"を募集するにあたり、実践社会学科らしい入試方式をリリース。
「活躍できる場所を一緒に見つける入試」と語る本方式は、どのような想いでつくり、どんな高校生に受けてほしいのでしょうか。昨年の合格者が語る試験当日の雰囲気や、「高校3年生のうちにやっておくべきこと」は、大人の教職員もハッとさせられる言葉でした。
総合型選抜 高大接続入試「進路探求方式」は「進路探求プログラム」を受講し、面接に挑みます(プログラム受講段階では京都文教大学を受験しなくても良い)。高校生活を必死に走り抜けた経験を持つ井ノ口君でしたが、このプログラムで「一歩引いて自分の高校生活を見ることができた」と話してくれました。先輩学生からリアルすぎる大学生活の話を聞けるのは、このプログラムの最大の特徴。"進路進路"と言われ、あせってしまうみなさんに参加してほしいプログラムです。
2024年8月18日に行われた「進路探求プログラム」。当日は22名の参加者にお越しいただきました。「これからのキャリア」「自分の高校生活はどのような価値を持つのか」などを、大学生・教職員スタッフと一緒に考えるプログラムですが、実際のところはどうだったのでしょうか。当日の様子や雰囲気も含めて、参加者へのインタビューをご覧ください!(文責:職員Y)