\\先輩学生がリアルに語る//
こども教育学部 総合型選抜
こども教育学部 総合型選抜
今年度より実施される新入試「理想の先生を語る」方式。入試内容は「理想の先生を語る」といったもの。どんな人に受けてほしいか、どんな準備が必要かを徹底解説しました。
今回、撮影に協力してくれた4回生の大迫さんが語る「理想の先生」は、とても納得度の高いものでした。「理想の先生」になるために4年間学び、充実した4年間を過ごした「先生の卵」が語る話は、本入試に限らず「保育・教育者」を志すすべての方に見ていただきたいものとなりました。
こども教育学科の総合型選抜である本方式は、実際に10分間、先生を実演していただく入試です。教育者になることを夢見た昨年の合格者たちは、どんな思いでこの方式を選び、どのように準備したのか。元小学校教師の大学教員と語らう、「先生への第一歩」を踏み出した入試の日々を、赤裸々に振り返ります。
こども教育学科 幼児教育コースの総合型選抜 幼児教育「遊びづくり」グループワーク方式では、与えられた素材で遊びを考え、つくることが求められます。
実際それってどんな感じ?どうやってグループワークは進んでいくの?
そんな素朴な疑問に対し、立ち上がってくれた先輩学生たち。幼児教育を最前線で学んでいる学生は、どんなグループワークを見せてくれたのでしょうか。必見です!
前回の動画では先輩学生が「遊びづくりグループワーク」を実演してもらいました。が!実はそれぞれの先輩学生にはあらかじめ「役割」が課されていたのです。
「どんな受験生でもチャレンジできる入試でありたい」という想いをもってつくった本入試。ぜひご覧ください。