ログイン名、パスワードについては、鶴巻教授に許可をもらった方へ共有いたします。
■e支援アプリ ~
⇒漢字
■e支援アルファベット
⇒スペリング
■e支援アルファベットアプリ2
⇒英単語
漢字アプリ、スペリングアプリ、英単語アプリ、それぞれ各メニューで確認できるデータ項目は以下の通りです。
■問題アプリ ⇒問題一覧
■問題集アプリ ⇒問題集一覧
■問題ログアプリ ⇒問題ごとのログデータ
■問題集ログアプリ ⇒問題集ごとのログデータ
■生徒情報アプリ ⇒ログイン情報の詳細データ
「アプリ」の項⽬から、開きたいものをクリックします。この説明では「e支援アルファベットアプリ 問題集ログ」アプリをクリックします。
データの⼀覧画⾯が表⽰されました。⾚枠のファイルマークをクリックすると、案件の詳細情報を見ることができます。
案件の詳細画⾯が表⽰され、⼀覧では出なかった情報も全て見ることができます。編集したい場合、画面右上・赤枠の鉛筆マークをクリックしてください。各データを編集できるようになります。
編集が終わったら左上の「保存」をクリックします。
⼀覧画⾯に戻るときは、画⾯上部のアプリ名(今回は「e支援アルファベットアプリ 問題集ログ」)をクリックします。
ホーム画面に戻るときは、画面上部の赤枠・家マークをクリックします。
集計機能を使う場合は、⼀覧画⾯で赤枠・縦棒グラフマークをクリックします。
おすすめのグラフが表示されるので、好みのグラフを選択します。(今回は「折れ線グラフ」をクリックします。)
項目を確認し、画面右下・赤枠の「適用」をクリックすると、グラフが表示されます。
グラフをクリックすると、該当する案件のみが絞り込んで表⽰されます。ここでは問題集ID「43」の詳細データを絞り込んで表⽰させてみましょう。グラフの問題集ID「43」の部分をクリックします。
問題集ID「43」の回答時のデータが表示されました。
指定している条件のグラフを保存しておくこともできます。
集計するページの画面右下・赤枠の「保存する」をクリックします。
グラフ名を入力し、「OK」をクリックします。(今回は「問題集ごとの合計タイム」を保存しました。)
一覧ページの左上・赤枠のプルダウンに保存した「問題集ごとの合計タイム」が追加されていることを確認します。
一覧ページの右上・赤枠の「…」ボタンをクリックします。
「…」ボタンをクリックすると出てくるメニュー、「ファイルを書き出す」をクリックします。
画面中央にある書き出されるレコードを確認し、画面左上・赤枠の「書き出す」ボタンをクリックします。
追加したい項目がある場合、画面中央・赤枠部分の項目をドラッグし、右側のプレビューの挿入したい列に移動させます。
「出力されたファイル:」のファイル名をクリックします。
「出力されたファイル:(ファイル名)」のファイル名をクリックします。
クリックすると、保存先の選択画面に遷移します。
保存されるフォルダ、ファイル名を確認し、右下・赤枠の「保存」をクリックします。