2024.03.28学修ガイドが公開されました。
このページは、公欠届の手続き方法を記載します。
修正:2026年1月23日
右記のフローチャートを参考に公欠申請を行ってください。
※ 詳細は以下セクションに記載しております。
⚠️下記、1️⃣・2️⃣まで完了させてください。
1️⃣公欠届申請フォーム(Googleフォーム)にて申請。
・ 公欠届は、公欠1日に対して1通の申請が必要です。
・ 数日にわたる場合は、その日数分を申請ください。
・ 連絡方法は右記の公欠届申請フォーム(Googleフォーム)から確認してください。
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<<事由が学校感染症の場合>>
① 「学校感染症対応ページ」より罹患報告
② 医療機関にて、以下どちらかの書類の必要事項を記入してもらう
・登校許可書
・インフルエンザ罹患証明書(インフルエンザの場合)
③ 登校が許可された日を含み5日以内に、公欠届申請フォームから公欠申請を行う
※ フォーム内で、上記②の書類の添付欄があります。
※「公欠届申請フォーム」に登校許可書又はインフルエンザ罹患証明書を添付する時点では、右下の学科確認印は不要です。
※ 公欠届申請と罹患報告は別の手続きです。
※ 「学校感染症罹患報告フォーム」と「公欠申請フォーム」をセットで期限内に申請してください。
どちらか片方の申請では、公欠の対象にはなりません。
※ 病院都合により、期限内に「登校許可書」または「インフルエンザ罹患証明書」を提出できない場合は、発覚した時点でスチューデント・オフィス(教務)までご連絡ください。
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2024年度学期末やクォーター末最終授業日は、以下の通りです。
・1Q / 前期前半授業最終日 :6月3日(火)
・2Q / 前期末・前期後半授業最終日 :7月29日(火)
・3Q / 後期前半授業日 :11月17日(月)
・4Q / 後期末・後期後半授業最終日 :1月30日(金)
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2025年度第4Q / 後期後半科目の「公欠申請期日」について以下の通りお知らせします。(1/14追記)
該当者は必ず最後まで確認してください。
【公欠について(芸術教養科目・専門科目)】
公欠事由が発生し、第4Q / 後期後半科目を「公欠申請したい場合」は、
遅くとも1月30日(金)中に公欠受理メールを担当教員に提出してください。
1月30日(金)までに公欠受理メールの提出ができない、公欠申請ができないとわかったら、
1月30日(金)中に速やかにスチューデント・オフィス(教務)まで以下の内容をメールで連絡してください。
連絡がない場合、公欠そのものが受理されても、第4Q / 後期後半科目の出席情報の公欠反映はできません。
なお、「補講期間中の補講同士の重複」「筆記試験と補講の重複」が事由の公欠申請については、事前申請が必要です。
重複が判明した時点で速やかに申請してください。
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●メール内容 ※自身でも学科・センターへ公欠申請が遅れることを連絡するようにしてください。
宛先:kyoumu@office.kyoto-art.ac.jp
件名:【所属・名前】第4Q / 後期後半科目最終授業日以降の公欠申請について
①学籍番号:
②氏名:
③学科コース:
④公欠希望日:
⑤授業名:
⑥授業コード:
⑦該当授業が芸教か専門・資格か:
⑧申請が最終授業日以降となる理由:
⑨罹患日:
⑩いつ公欠申請が出せるか:
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※1月31日(土)の補講に対して公欠受理メールの提出ができない、公欠申請ができないとわかったら、1月31日(土)中に速やかにスチューデント・オフィス(教務)までメールで連絡してください。メール内容は上記と同様です。
ご連絡がない場合、公欠申請は受理されません。
なお、「補講期間中の補講同士の重複」「筆記試験と補講の重複」が事由の公欠申請については、前述のとおり重複が判明した時点で速やかに事前申請してください。
【補足:芸術教養科目について】
芸術教養科目に関する成績確認願での出席情報の反映に関する願い出の締切は、芸教クラスルームで確認してください。
2️⃣受付完了後、教学事務室担当者よりメールにて連絡 → 公欠した科目の担当教員に提出
申請があった公欠申請フォームの内容をスチューデント・オフィス(教務)が受理判断します。
受理内容のメールが届きましたら、学生自身がメールを印刷して、公欠した科目の担当教員に提出してください。
申請内容に不備があれば再提出をお願いすることがあります。
万一、申請から1週間経過してもメールが届かない場合は、お申し出ください。
【問い合わせ先】
スチューデント・オフィス(教務)人間館1階
ご質問がある場合は、「問い合わせ一覧(通学課程)」からお問い合わせください。
TEL:075-791-9125
公欠届事由別 必要書類/手続時期
※1 手続きが学期末やクォーター末最終授業日以降となる場合は、最終授業日前に教務窓口までご連絡下さい。
・1Q / 前期前半授業最終日 :6月3日(火)
・2Q / 前期末・前期後半授業最終日 :7月29日(火)
・3Q / 後期前半授業日 :11月17日(月)
・4Q / 後期末・後期後半授業最終日 :1月30日(金)
※2 病院都合により、登校許可書またはインフルエンザ罹患証明書を期間内に提出できない場合は、発覚した時点でスチューデント・オフィス(教務)までご連絡ください。
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2025年度第4Q / 後期後半科目の「公欠申請期日」について以下の通りお知らせします。(1/14追記)
該当者は必ず最後まで確認してください。
【公欠について(芸術教養科目・専門科目)】
公欠事由が発生し、第4Q / 後期後半科目を「公欠申請したい場合」は、
遅くとも1月30日(金)中に公欠受理メールを担当教員に提出してください。
1月30日(金)までに公欠受理メールの提出ができない、公欠申請ができないとわかったら、
1月30日(金)中に速やかにスチューデント・オフィス(教務)まで以下の内容をメールで連絡してください。
連絡がない場合、公欠そのものが受理されても、第4Q / 後期後半科目の出席情報の公欠反映はできません。
なお、「補講期間中の補講同士の重複」「筆記試験と補講の重複」が事由の公欠申請については、事前申請が必要です。
重複が判明した時点で速やかに申請してください。
-----------------------
●メール内容 ※自身でも学科・センターへ公欠申請が遅れることを連絡するようにしてください。
宛先:kyoumu@office.kyoto-art.ac.jp
件名:【所属・名前】第4Q / 後期後半科目最終授業日以降の公欠申請について
①学籍番号:
②氏名:
③学科コース:
④公欠希望日:
⑤授業名:
⑥授業コード:
⑦該当授業が芸教か専門・資格か:
⑧申請が最終授業日以降となる理由:
⑨罹患日:
⑩いつ公欠申請が出せるか:
-----------------------
※1月31日(土)の補講に対して公欠受理メールの提出ができない、公欠申請ができないとわかったら、1月31日(土)中に速やかにスチューデント・オフィス(教務)までメールで連絡してください。メール内容は上記と同様です。
ご連絡がない場合、公欠申請は受理されません。
なお、「補講期間中の補講同士の重複」「筆記試験と補講の重複」が事由の公欠申請については、前述のとおり重複が判明した時点で速やかに事前申請してください。
【補足:芸術教養科目について】
芸術教養科目に関する成績確認願での出席情報の反映に関する願い出の締切は、芸教クラスルームで確認してください。
※3 会葬礼状の発行がない場合は、右記を参考に、
1) 学生氏名
2) 故人の氏名、学生との続柄
3)葬儀の日程
4)記載日
5)一筆記載者署名(直筆)、学生との続柄
の記載を学生本人以外の親族に依頼して作成してください(任意書式)。