LightningBrains'合同会社は、ベアメタルからクラウド、最先端AIインフラにいたるまで、システム開発の全レイヤーを1人の脳で一気通貫して掌握する「超高速プロトタイピング」と、大企業基準の「監査・知財防衛」を提供する実戦派アーキテクト集団です。
代表の宮地寛文は、40年におよぶ現場での泥臭い開発知見に加え、3度の法人起業・経営や個人活動、そしてソニーグループでの20年にわたるガバナンス実績を有し、技術とビジネス、そして法務(OSSライセンス等)の三位一体で経営課題を解決します。
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会社概要(Corporate Profile)
商号(社名):
LightningBrains'合同会社(ライトニングブレインズ合同会社)
設立:
2025年10月
資本金:
288万円
代表者:
代表社員 宮地 寛文(最高経営責任者 / チーフ・アーキテクト)
事業所:
本社:千葉県船橋市藤原
東京事業所:東京都葛飾区お花茶屋
事業内容:
最先端R&Dにおける高速プロトタイピング・PoC開発(ベアメタルからAIクラウドまでの一気通貫実装)
知財を守るシステム総合診断・OSSライセンスコンプライアンス監査
ITベンダーコントロールおよび開発設計に対するセカンドオピニオン(技術顧問業務)
主要取引銀行:
三井住友銀行、代表口座:Lightning Brains 合同会社
公式ウェブサイト
https://sites.google.com/lightning-brains.com/main
1985年:エンジニアとしてのキャリアを開始
官庁・防衛、金融、メディア等のミッションクリティカル(一瞬の停止も許されない)かつ、厳しいターンアラウンドやスループット性能が求められる大規模システム・インフラ設計を主導。当時から堅牢なセキュリティーや最小のダウンタイム実現のためデュアルやフォールトトレラント構成など、後の設計思想の基礎を確立。
1990年 / 1996年:2度の法人設立と商業的成功
NeXTSTEPやPalmOSといった黎明期の最先端プラットフォームにおいて、日本語情報のない海外の一次英語ドキュメントを直接解読・実装する開発スタイルを確立。技術の「伝言ゲーム」を排除した爆速開発の原点となる。
自ら起業した法人を軌道に乗せる傍ら、単独(個人)でのプロダクト企画・開発を行い、国内主要プラットフォーム(Vector、ソニー、凸版印刷、NTT等)を通じてモバイルプロダクト(PalmOS)のシェアウェアを展開。
【実績】 個人企画モバイルプロダクトでVectorの他、ソニー、NTT、凸版印刷等での取扱実績および累計売上2,000万円超の商業的成功を達成。技術の自己満足に終わらない、「売れるプロダクト」を企画・実装・マーケティングまで完遂する商業的センスを実証。
2000年代〜2020年代:ソニーグループでの20年間(正社員・マネジメント)
ソニーグループの最前線で、大規模かつ難易度の高いアーキテクチャ設計およびマネジメントに従事。気密性の高い研究開発PoCに多く携わり、ベアメタルから組み込みLinuxまでカーネル/アプリを問わず対応。PoCからのプロダクト商品化にも携わり企画・オフショア管理など様々なレベルでのマネジメントを実践した。
ソニー全社OSS(オープンソースソフトウェア)委員会 グループ会社代表に就任。世界基準のライセンスガバナンス、コンプライアンス、知財訴訟リスク対応を実務レベルで掌握。大企業がITベンダーをコントロールする際のリスク管理手法を確立する。
2025年:LightningBrains'合同会社 設立
「1人の圧倒的な脳に全レイヤーを統合する」というコンセプトのもと、3度目の法人起業となる弊社を設立。
最新のAIプロンプトエンジニアリング(Gemini CLI/Claude Code等)を実務に完全統合、40年の知見を数倍〜数十倍の速度で出力する「AI駆動型ベテランエンジニア」として、R&Dの爆速PoC開発、およびITベンダーの設計不備(粗)を見抜くセカンドオピニオン(技術顧問)を提供開始。
この度、何とか起業にたどり着けやってこれています。これも、私の家族・知人・友人・師匠のおかげです。
これからもお手を煩わせることもあるかと思いますが、よろしくお願いいたします。