(山からの眺め,中央やや左が若松中央小学校)
本校校区は、若松区の東部に位置し、東には若戸大橋、西には高塔山を臨み、若松区を象徴する
風光明媚な地域である。校区には、官公庁や商店街、工場や倉庫群があり、古くから若松区の中心として栄えた地域である。
本校の校章は、児童や保護者からデザインを募集し、それを参考にして作成された。
小さな葉がだんだん大きくなるように発展するイメージを表現し、玄界灘の荒波と子どもの顔をデザインしている。全体としては、「たくましさと元気な子ども」を表現している。