円内は「洞(くき)の海」洞海湾を、二本線は「江川」を表し、逆三角形は行き交う船で、人々の営みを表しています。また、下の台形は基になる浅川を、上の台形は高須を表し、二つの地区(学校)が末広がりに発展する姿を示しています。台形の中には、若松の松葉をあしらっています。