日本国憲法・教育基本法・学校教育法を基盤に、北九州市教育委員会の方針に基づいて、地域や学校の実態児童の心身の発達と特性を十分に踏まえて、人間性豊かな児童の育成を目指して、楽しい学校生活の充実を図る。
創意と活力をもって感動の教育を行い、自ら学ぶ意欲を持ち、社会の変化に主体的に対応できる心身ともに健康な児童の育成をめざす
児童や家庭、地域の実態を踏まえ、一人一人の児童の個性の伸長、能力の全面的な開発に努め、充実感・満足感・成就感を味わうことのできる教育の実現を図り、「確かな学力」・「豊かな心」・「健やかな体を育む」教育に重点を置く。
温かい人間関係の中で教育活動ができる学校
一人ひとりの子どものために働いている学校
よくわかる指導法を求めて努力している学校
明るく楽しさがあふれている学校
家庭や地域、教育施設との連携を深め、教育の効果を高め合う学校
人権意識の高揚と差別の解消をめざす人権教育の推進
基礎的・基本的事項を確実に身につけるための授業の工夫
カウンセリングマインドを生かし、子どもの理解を基盤にした学級経営
一人一人の教育的ニーズに応える特別支援教育の推進
一人一人の内面に根ざした道徳性を養う道徳教育の推進
学校安全体制の確立と安全教育の推進
<子どもが「明日も学校に来たい」という学校を目指す>
10学級 児童数 190名(令和8年4月現在)