前鹿屋市教育長、宮下昭廣先生による作詞の校歌です。開校式挨拶では、作詞に当たって何度か輝北に出向かれ、輝北の自然の雄大さや人の温かさに触れられ、歌詞が生まれたというエピソードを披露されました。
作曲は鹿児島国際大学国際文化学部教授の久保貞先生が手がけられました。
ゆったりとしたメロディーが歌詞と調和し、心に染みいるような曲です。