本日、第3回目のつくれる家具「つくれるスツール」ワークショップを樟蔭のICTルームで開催しました。
木工家の賀來さんとプロダクトデザイナーの賀來さんを講師にお招きし、木と樹の学びを通して環境のことを考えるイベントになりました。
今回は東大阪市の豊かな環境創造基金のご担当の方にも参加いただき、環境学習を含んだ木育プログラムを体験いただきました。
小学生から大人まで、地元のブランド木材“おおさか河内材”を使っての木工活動。自然由来の資材はそれぞれが表情を持ち、皆さんがその表情をみながらどの木にするかを選んでいたことが印象に残っています。
新しい発見が色々ありました。賀來先生の話はとても理に叶っており、生きていくために力になる話でした。とても楽しく学ぶことができました。
木を通して環境について考える機会になる取り組みだと思いました。貴重な体験をさせていただき私自身も学びになりました。
椅子を作るという貴重な体験をさせていただき、楽しかったです。生徒の皆さんも真剣に取り組んでいて良かったです。
楽しく学べて、そして椅子を作れるプログラムがとても面白く良かったです。
今まで全部トンカチで作るということをしたことがなかったので、楽しかったです。
全身を使う良い機会になりました。
親切に教えていただき楽しく取り組むことができたありがとうございました。
お気に入りの椅子ができました。
思っていたよりも綺麗に作れたし、とても楽しかった。ノコギリはとても疲れる。
作っていて楽しかったです。
少しずつパートに分けて説明いただき、作業中も丁寧に回って教えてもらい大変満足です。自分たちで作った椅子なので大切にしたいと思います。