1 日目
受付 9:00 ~10:00
10:00 ~ 12:30
以下のプログラムを実施
■福祉教育・ボランティア学習を語ろう
今回は、これまでの30年を踏まえ、これからの未来を考えていくために、ワールドカフェ形式によるワークショップを開催する。
各テーブルのホストは、本学会の会長経験者等が務め、世代や領域を超えて語りあうことで、日頃の研究や実践を共有、ブラッシュアップする手がかりを得ることを目的とする。
① コロナ禍を経た学生ボランティアを地域に紡ぐ支援のあり方・支援者の役割を問う
② 考えてみよう!災害時の課題を繰り返さないために必要な取組みとは ~取組みの壁を乗り越えるために何を学び深めるのか~
③ 表現豊かな対話を通じて、福祉教育・ボランティア学習をカタチにしてみる
④ 『ふくしえほん』を小中高校生へつなげよう
昼食 12:30 ~ 13:30
13:30 ~ 14:00
主催者あいさつ 野尻 紀恵 氏 (日本福祉教育・ボランティア学習学会 会長、日本福祉大学)
大会長あいさつ 横山 彰 氏 (日本社会事業大学 学長)
開催地あいさつ 澁谷 桂司 氏 (清瀬市長)
14:00 ~ 14:30
演者:野尻 紀恵 氏(日本福祉教育・ボランティア学習学会 学会長)
移動 14:30 ~ 14:45
14:45 ~ 17:15
① SDGs運動を組みなおす実践論の探究
~居場所・プラットフォームづくりに注目して
② 『社会福祉・介護福祉検定』のレリバンス
―その2―
③ インクルーシブボランティア:
『誰もが参加できる』を目指して
―実践知は理論を生み出せるか―
① 障害者差別解消に向けた当事者発信の『今』
―何を、誰に、どのように発信して、どのような未来を目指すか―
② 『内なる優生思想』と向き合う
~気づきと対話をいかにつむぐか~
17:15 ~ 18:15
総会
移動 18:15 ~ 18:30
18:30 ~
於:社ダイニング
2 日目
9:00 ~ 12:00
口頭発表
ポスター発表
昼食 12:00 ~ 13:00
13:00 ~ 15:30
究める 拡がる 福祉教育・ボランティア学習
15:30 ~ 16:00
閉会式
大会実行委員長あいさつ 田村 真広 氏 (日本社会事業大学)
学会副会長あいさつ 松岡 広路 氏 (神戸大学)
次回開催地あいさつ