AirPhotoView 1.2.1 2026.06.XX
・画像読み込み時にメモリを解放
連続してファイルサイズの大きい画像を開くとメモリに負荷が掛かっていました。画像を開く前に,メモリを解放するように設定を変更します。特に使用方法等には変更はありません。
AirPhotoView 1.2.0 2026.06.16
・画像の拡大/縮小の際の中心位置の変更
ピンチアウト/ピンチインによる画像の拡大/縮小の操作は,これまででは画像の中心を基準として拡大/縮小されていました。改変後は,表示範囲の中心を基準として拡大/縮小されるように変更しました。
・画像の読込時にパラメタがリセットされるように変更
画像追加ボタンから2枚の画像を選択後,メイン画面にロードした際に,画像のスケール・オフセット・回転などのパラメタがリセットされるように変更しました。
・コードの整理
AirPhotoView 1.1.2 2026.05.02
・アプリに対する文献情報の修正 (URLの追加)
岡田真介・川畑大作・木村治夫(2026)空中写真の実体視アプリケーション「AirPhotoView」(iPadOS/iOS)の開発, 情報地球学, vol. 37, no. 1, pp. 019-027. https://doi.org/10.6010/geoinformaticsx.37.1_19
・ボタンのサイズと間隔の調整
AirPhotoView 1.1.1 2026.03.08
・アプリに対する文献情報の追加
岡田真介・川畑大作・木村治夫(2026)空中写真の実体視アプリケーション「AirPhotoView」(iPadOS/iOS)の開発, 情報地球学, vol. 37, no. 1, pp. 019-027. [2026年3月掲載予定]
AirPhotoView 1.1.0 2025.12.24
・iPadOS/iOSのサンドボックスを利用できるように変更
デバイスのAirPhotoViewフォルダ下に,画像ファイルを保存することが可能になり,それらの画像ファイルをアプリで読み込むことも可能になりました。iPadOS/iOSの標準アプリである「ファイル」→「このiPad内(このiPhone内)」→「AirPhotoView」でファイル操作が可能です。macOSを搭載するパソコンとUSBケーブル等で接続し,上記のフォルダにファイルを直接転送することも可能になりました。Windowsの場合は,iTunesを通してファイルの転送が可能です。
・プログラムの整理(コード中の不要な記述の削除)
AirPhotoView 1.0.2 2025.12.07
・AppStoreスクリーンショットの更新(iPad, iPhone)
・AirPhotoViewの使い方(YouTube動画)をsupport pageに追加
AirPhotoView 1.0.1 2025.11.26
・サポートページのURLを追加
・AppStoreスクリーンショットの更新(iPad)
AirPhotoView 1.0.0 2025.11.14
・AirPhotoView1.0.0リリース