令和7年4月10日 地域連携活動のページを更新しました
令和7年7月14日 給食のページを更新しました
本校は、高崎市の北西部に位置し、田畑に囲まれた自然豊かな地域にあります。また校区には、上毛かるた「縁起だるまの少林山」で名高い少林山達磨寺があり、古くから民芸品「高崎だるま」を年間約90万個生産・出荷し、全国の張り子だるまの大多数を占めています。
学校創立は、昭和33年9月1日高崎市立第五中学校として開校しましたが、第二中学校と第三中学校の統合により、昭和62年4月1日に校名が高崎市立豊岡中学校に変更となりました。
人とのつながりを築くあいさつを大切にしている。定期的に生徒会本部役員や専門委員長が登校してくる生徒に対してあいさつ運動をしているだけでなく、登校時に保護者によるPTA挨拶運動も実施している。
緑化委員を中心に花いっぱいの学校環境をつくり情操豊かな思いやりのある生徒を育成している。
また、自分たちの手で育てることにより、命の大切さや協力することの大切さを実感させ、心やさしい生徒を育てている。
清掃活動を通して、勤労の意義や尊さを体験させるとともに、集団の一員としての自覚を深め責任感を育んでいる。
やるベンチャーでは地元の企業や施設に協力していただき、職場体験活動を実施している。また、地元の伝統工芸である「だるま」を卒業制作として作成する等、外部講師として地域の方に協力していただいている。
5つのPの中から地球(Plant)に着目し、責任ある消費と生産、天然資源の持続可能な管理、気候変動への緊急な対応などを通して、取り組む活動を行っている。
健育推を中心に保護者や地域の方と一緒にパトロールをするとともに、重点巡視班を組織して校区内の店を中心にパトロールしている。
PTAの補導班による夜間パトロールも実施している。
普段何気なく通っている通学路を注意深く観察し、危険箇所を把握し、登下校の際、気を付ける。また、危険箇所を学校に報告する。
挨拶運動の励行
人とのつながりを築くあいさつを大切にしている。定期的に生徒会本部役員や専門委員長が登校してくる生徒に対してあいさつ運動をしているだけでなく、登校時に保護者によるPTA挨拶運動も実施しています。