★いつも本校の教育活動にご協力とご支援いただきまして誠にありがとうございます。今年度も引き続き、児童の教育活動の安全面の確保から、「校門の閉門(重点時間は児童がいる時間)」「来校の際の職員玄関における来客用インターフォンにおける来校者対応」を進めています。児童の送迎に関わるお身内の方々等とも是非ご確認いただければと存じます。ご協力の程、よろしくお願いいたします。
・令和8年度 新ホームページの運用が始まりました。よろしくお願いいたします。
・24日(金)は、学習参観、PTA総会、学級(学年)懇談会、お世話様になりました。
・大型の連休に入ります。連休中に何かありましたら、連休明けに担任、学校までご連絡ください。テトルの書き込みの機能を利用していただいても大丈夫です。その場合でも、学校からの連絡は、連休明けになることがありますので、ご承知おきくださいますようお願いいたします。
本校は昭和49年4月に高崎市立塚沢小学校、同大類小学校、同新高尾小学校から分離・開校し、今年で52年目を迎えます。開校当時に比べると周囲の水田は減少しほぼ宅地となりましたが、正門横のクヌギ林や校庭東側の東部山の松の木、校庭西側の楓などは大きく成長し、東側を流れる井野川の風景と共に緑豊かな学校を形作っています。このような恵まれた環境の中で、令和8年度は児童数651名でスタートします。
今年度も、学校と家庭や地域が、目指す子供の姿を共有し、連携・協働しながら子供の学びを支える「地域とともにある学校づくり」に取り組みます。ご支援ご協力をよろしくお願いいたします。
本校の合い言葉は「元気に登校、笑顔で下校」です。元気に登校できるよう児童による「ハッピ-スマイル運動」や地域の方々の協力による「あいさつ運動」を行っています。また、家庭学習の充実・ICTの効果的な活用を通して、すべての子どもにとって「個別最適な学び」と「協働的な学び」の一体的な充実を図りながら、確かな学力の定着を目指しています。
さらに、「食育」「保健」「体育」の三位一体の健康教育を推進しています。朝活動の「パワーアップデー」や一日一回の外遊びを推奨し、児童の体力向上に取り組んでいます。
東部小学校は、地域と共に歩み、地域と共に育てる学校です。
井野川のほとりで、ゆずりはの木を初めとした季節折々に輝く木が伸びやかに育つ緑豊かな環境でありながら、高崎環状線、高崎駒形線に沿い広がる住宅地という地域の力が集まり、子どもたちは、安心・安全の中で学校生活を送っています。
地域の方々による朝の挨拶運動や交通安全の見守り、また地域行事やボランティア活動も活発で、多様な人との関わりの中で、子どもたちの「徳・知・体」が育っています。
地域の方と共に歩み、共に育みながら、地域全体でのウェルビーイングを実現する――そんな温かい東部地区のパワーで、子どもを大切に育てています。
本校は昭和49年4月に高崎市立塚沢小学校、同大類小学校、同新高尾小学校から分離・開校し、今年で51年目を迎えます。令和6年11月には、50周年記念事業を開催しました。開校当時に比べると周囲の水田は減少しほぼ宅地となりましたが、正門横のクヌギ林や校庭東側の東部山の松の木、校庭西側の楓などは大きく成長し、東側を流れる井野川の風景と共に緑豊かな学校を形作っています。このような恵まれた環境の中で、令和8年度は児童数651名でスタートします。
今年度も、学校と家庭や地域が、目指す子供の姿を共有し、連携・協働しながら子供の学びを支える「地域とともにある学校づくり」に取り組みます。ご支援ご協力をよろしくお願いいたします。