高崎市立高崎特別支援学校のWebページにアクセスしていただき、誠にありがとうございます。
本校は、県内2番目、全国で14番目の養護学校(知的障害)として、昭和34年に開校しました。当時は、下豊岡町(旧豊岡中学校跡地)にありましたが、昭和43年に現在地である下滝町(旧滝川小学校跡地)に移転しました。また、平成27年4月1日には、校名を「高崎市立養護学校」から「高崎市立高崎特別支援学校」と変更しました。地域・保護者の方々のご協力のもと、児童・生徒一人一人の教育的ニーズに応え、その個性や能力の伸長を図る教育を推進して、調和のとれた全人的な成長と豊かに社会参加できる子の育成をめざしています。
本年度も、ご支援ご協力をよろしくお願い申し上げます。
校 長 関 根 佐 代
校長 1
教頭 1
教諭 50
養護教諭 2
事務職員 2
校務員 2
栄養士 1
図書館指導員 1
助手等 28
給食技士 3
学年 児童数
小学部1年 15
小学部2年 28
小学部3年 24
小学部4年 18
小学部5年 14
小学部6年 16
中学部1年 19
中学部2年 14
中学部3年 7
合計 155
〇児童生徒一人ひとりが、自己実現を図ることができる(①学習環境づくり)
〇教職員が、良さと強みを活かし伸び伸びと職務に専念できる(②職場づくり)
〇保護者・地域から、信頼・協力を得られることができる(③連携づくり)
児童生徒の実態や特性等を踏まえた適切な教育の追求
安全・安心な教育環境の改善・整備
児童生徒自らの気付き・学び・解決を促す進路指導の充実
特別支援教育のセンター的機能の充実
児童生徒の肥満予防の取組
働きやすい教育環境・職場環境の改善・整備