大類中学校のホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
本校は昭和54年に四つの中学校から分離し、市内14番目の新設校である高崎市立第八中学校として開校しました。その後、昭和62年に校名変更し、現在の高崎市立大類中学校になりました。
創立48年目となる令和8年度は、107名の新入生を迎え、生徒数377名、15学級でのスタートとなりました。
本校は、教育目標を「本校に学ぶ誇りと自覚を持ち、人間性豊かな、心身ともに健康でたくましい生徒を育成する」とし、その具現化に向けて教育活動を推進しています。
また、スローガンとしては、JRCの態度目標「気づき、考え、実行する」と「夢への挑戦」を掲げています。
生徒たちは、学校生活や日々の暮らしのなかで、何かに気づき、どうすることが最善であるかを考え、それを実行することの経験を通して、自分たちの暮らしや社会を心地よくするための方法を身につけ、これからの社会を生きていく力を育もうと日々努力しています。
今年度も、これまで築いてきた素晴らしい校風と伝統を受け継ぐとともに、より一層発展させ、生徒と教職員が 一丸となり、「信頼される学校づくり」に努めていきます。
本校の教育活動へのご支援とご協力をお願いいたします。
令和8年4月 高崎市立大類中学校長 須田 正俊
学年主任・担任・副担任 26
教務主任 1
養護教諭 1
事務 1
校務員 2
栄養教諭・給食 6
図書事務 1
支援員・助手・非常勤 3
ALT 2
カウンセラー 1
スクールソーシャルワーカー 1
学年 学級数 児童数
1年 3 105
2年 5 143
3年 4 120
ゆうあい 3 9
合計 15 377
夢や希望をもち、努力できる生徒を育成する
学校(生徒・教師)、家庭、地域が協力して、明るく活力のある学校をつくる
主体的・対話的で深い学びの実践
個別最適な学びと協働的な学びの充実
学習習慣の確立
特別支援教育の充実
温かな学年・学級経営の充実
いじめのない環境づくり
道徳教育の充実
教育相談の推進
JRC活動の推進
健康課題解決のための取組
体力向上と丈夫な体づくりの推進
食育の推進
安全教育の推進
環境教育の充実