4月1日より、ホームページがリニューアルされました。
群馬中央中学校のホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
本校は、昭和22年4月に、堤ヶ岡村、金古町、国府村の組合立中学校として開校し、昭和30年に群馬町立中央中学校と改称しました。その後、高崎市との合併に伴い、平成18年に高崎市立群馬中央中学校と改称し本日に至っています。
本校では、「生徒の主体的な活動を支援し、夢や目標を持ち、生涯にわたってたくましく生きる力を持った生徒を育成する」を学校教育目標に、また「自立と貢献」を教育理念として掲げ、保護者の皆様や地域の方々のお力をお借りしながら、生徒と職員一同が信頼関係のもとに教育活動を推進しております。そして、「指導力があり信頼される教師」「生徒に寄り添い、一緒に活動できる教師」「教育のプロとしての信念を持った教師」を目指す教師像に掲げ、学校教育目標の実現に取り組んでおります。
また、「愛と感動」をキャッチフレーズとし、生徒にとって毎日行きたくなる学校、保護者にとって通わせたくなる学校、地域にとって応援したくなる学校、教職員にとって働きたくなる学校の構築を目指し、教職員一丸となって日々の教育活動に取り組んでまいります。
本校の教育へのご理解とご支援を、よろしくお願いいたします。
校 長 上原 伸吾
校長 1
副校長 1
教頭 1
学年主任・学級担任・副担任 37
教務主任 1
事務 2
校務員 2
栄養教諭・給食技士 7
図書館指導員 1
学校支援員・ゆうあい助手・医療的ケア 7
生徒指導嘱託員 1
ALT 2
カウンセラー 1
スクールソーシャルワーカー 1
拠点校指導教員 1
初任研後補充 1
部活動指導員 4
学 年 学級数 生徒数
1 年 6 192
2 年 6 209
3 年 6 180
ゆうあい 7 31
合 計 25 612
特別支援教育を学校全体の中で行う。
それぞれの専門性を磨き合い、全職員の参画の下に活力と魅力ある学校づくりを推進し、学校の教育目標の具現化に努める。
個別最適な学びと協働的な学びを一体的に充実し、「主体的・対話的で深い学び」の実現に向けた授業改善に努める。
一人一人に寄り添った生徒理解、師弟同行・率先垂範を基盤に、温かい人間関係づくり、生徒指導及び教育相談の充実、道徳教育の推進を通して、豊かな人間性の育成に努める。
自分及び他の人の健康保持に気を配り、健康維持に配慮した環境を整えるとともに、生徒にたいし適切に健康の保持増進意識を醸成するよう努める。
生徒・保護者・地域との信頼関係を確立し、家庭・地域とともに生徒を育てるという視点煮立った教育活動に努める。
インクルーシブ教育の理解と充実
SC、SSWと協働した教育相談の充実
師弟同行による生活三本柱(あいさつ運動、5分前行動、無言清掃及び清掃1メートル運動)の励行
他の人や地域に貢献する活動の励行