G-DOORとは
G-DOORとは
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『G-DOOR(ジードア)』は、
学校で使う Google アカウントの管理を
グっと楽にするための
ID管理効率化Webアプリです。
教材アプリや、学習ポータルで使える名簿データも
まとめて一度に作成できるので
先生方の事務作業の負担を大幅に減らします。
ID管理効率化Webアプリ
▶︎ G-DOORとは (8分10秒)
『G-DOOR(ジー ドア)』は、県域 Google Workspace for Education ドメインのID管理効率化Webアプリです。
これまで大きな課題としてきた「アカウント管理」の負担を、大幅に軽減することが可能です。
サードパーティの教材アプリや学習eポータルの名簿形式に対応した、インポート用ユーザー名簿も簡単に作成できます。
役割ごとのアカウント分けを自動で反映できます。
たとえば「校長」「教務主任」「主幹教諭」などの属性を名簿に入力するだけで、必要なグループに自動で振り分けられます。
これまで手作業で行っていたアクセス管理が効率化され、安心して運用できる仕組みです。
「役割別のアクセス制御」の自動化に
▶︎ G-DOOR【グループ管理機能】(5分26秒)
ゼロトラストにおける「役割別のアクセス制御」の自動化に必要な、アクセスグループの管理を効率化できます。
教育委員会や学校では、役職などの属性を名簿で管理するだけで、グループ管理が自動的に反映されます。
国内で G-DOOR だけが実現できる、県域ドメインとゼロトラストセキュリティの運営に欠かせない重要な機能です。