群馬大学 柿本研究室 卒業論文・修士論文題目一覧
2026.4.11 更新
2026.4.11 更新
【2003年度】
00601009 伊藤 雅晃
フレーミングの発生要因と抑制方法について
00601084 細野 ちひろ
「仮想世界ゲーム」における内集団同一視の度合いとステレオタイプ形成
00601087 間瀬口 昌志
社会情報学部ステレオタイプの変容における認知過程の解明に向けて
【2004年度】
01601025 近藤 万里子
集団状況下での向社会的行動
01601027 対馬 美晴
血液型ステレオタイプ低減の可能性 ―選択的情報使用の統制の効果―
01601057 村田 音弥
視線行動、シャイネス、自尊感情の関係
01601065 福田 真吾
社会的ジレンマ状況における集団意思決定 ―廃棄物ゲームを用いて―
【2005年度】
02601092 御供 千恵
集団間の地位差とエンパワーメント ―共通問題の解決法に対する認識の違い―
【2008年度】
05601057 泉田 知宏
オンラインコミュニティでの援助行動
【2009年度】
06602035 志村 祐美
ジェンダー・ステレオタイプと人の印象
06602062 宮田 智充
リーダーは比較されるものなのか
―リーダーシップにおける自己効力感の役割と情報量の影響―
06602064 目谷 達哉
破壊的カルト・宗教テロ組織に対する諸分析 ―組織成員に焦点をあてて―
06602076 六本木 優花
成功・失敗場面における大学生の原因帰属と文化的自己観
―相互協調的自己観優勢者の原因帰属―
【2010年度】
07602016 栗原 将太
岡田武史のリーダーシップ ~変革的リーダーシップの観点から~
07602051 山崎 真美
現代青年における「ふれ合い恐怖的心性」と自己受容との関連
07602057 大久保 愛
破壊的カルト脱会後の心理的問題
07602060 滝上 多美子
セルフ・ハンディキャッピング行為者の人間性
~自己意識特性との関連と行為者の印象~
(修士論文)
09901008 潘 偉春
インターネット環境における社会的浸透 –インターネット環境で変化した人間関係–
【2011年度】
08602008 糸井 優太郎
原子力報道におけるメディア・フレームの分析
08602013 小澤 貞子
親の養育態度と家族機能が青年期の子のアタッチメントに与える影響
08602034 角田 なつみ
抑制の逆説的効果と代替思考方略の有用性
08602038 中島 悠真
集団間比較が与える黒い羊効果への影響
08602045 藤本 深平
孤独感とインターネット利用目的との関連
【2012年度】
09602026 鈴木 萌
短命内閣の理由に迫る!理想のリーダー像とはなにか
〜理想と現実のリーダー像比較・集団効力感が国民のモラールに及ぼす影響〜
09602052 森 泰亮
人は何故罪を犯すのか 〜犯罪行動における内発的動機と外発的動機〜
(修士論文)
10901013 松原 健太
食に関するリスク情報が消費者による信頼性判断に及ぼす影響
(修士論文)
11901003 郭 淇
消費者の高級ファッションブランド商品に対する満足感に商品の情報探索行動が及ぼす影響について
【2013年度】
07602056 江島 遼次
東日本大震災発生時の被災者の意識と行動 ~津波からの避難行動に焦点をあてて~
10602001 青木 駿
未成熟の集団はブラック・リーダーを求めているか
―集団の成熟がメンバーから求められるリーダーシップ行動類型に及ぼす影響―
10602013 太田 萌日
ステレオタイプからの脱却 ―リバウンド効果と代替思考に注目して―
10602031 高橋 遥
集団決定の質と個人の満足度をともに高める集団意思決定とは
―「仮想敵からの攻撃セッション」と匿名性の導入に関する実証研究―
10602039 西脇 愛
いじめと自己肯定意識 ―友人からの受容体験に着目して―
10602042 前田 花
共通目標の導入・集団内コミュニケーションは地域への帰属意識を高めるか
【2014年度】
11602002 石坂 優衣
物語広告において感動が広告効果に及ぼす影響
11602004 猪之良 優希
批判的思考態度が政治報道に基づく個人の政治的態度にもたらす効果について
11602024 清水 緋沙子
「場の空気」が思春期集団にもたらす影響と問題
11602039 細谷 宏晃
きょうだいの課題遂行が自己効力感に与える影響について
11602306 加藤 美有紀
怒り、悲しみ感情の自己開示がもつ感情浄化機能
【2015年度】
*この年度の冬季卒業分については題目をクリックすると、発表要旨(一部は発表パワポと一体)が別ウィンドウで開きます。
12602006 新井 勇貴
大学生がリーダーに求める機能の性差に性役割意識は影響を与えるか
12602009 石原 あゆ華
12602011 上坂 歩奈未
12602046 早川 真実
09602047 松下 龍介
(秋季卒業)
09602041 根岸 飛翔
喫煙者同士の会話時の行動特徴と関係形成期待
【2016年度】
*この年度は題目をクリックすると、発表要旨(発表パワポと一体)が別ウィンドウで開きます。
13602003 新井 千尋
男女差別意識に影響を与える状況と個人的要因について -紙筆版IATを用いた検討
13602015 木村 美香
大学生の節約意識と環境配慮行動の関係 ~マイバッグの利用をもとに~
13602039 徳江 莉歩
マス・メディア接触に関する研究 ―批判的思考態度と逆説的効果に注目して―
13602301 五百川 柚希美
日本人は本当に集団主義的か ―自己ステレオタイプ化との関係―
【2017年度】
*この年度は題目をクリックすると、発表要旨(発表パワポと一体)が別ウィンドウで開きます。
14602015 狩野 千裕
ノスタルジアがアイデア生成を促進する ~懐かしさ感情と創造性の関係~
14602022 佐藤 真樹
14602029 清山 遼平
消えゆく広告、蘇る広告 ―感情の関連性が広告効果に及ぼす差異―
14602302 岡部 春香
14602306 高橋 愛瑠
【2018年度】
*この年度は題目をクリックすると、発表要旨(発表パワポと一体)が別ウィンドウで開きます。
15602003 石坂 達也
15602012 江村 勝
15602023 酒井 優
15602037 早川 航平
15602311 村畑 茄那
【2019年度】
*この年度の一部の論文では、題目をクリックすると発表要旨(発表パワポと一体)が別ウィンドウで開きます。
1600005 新井 颯太
理想・現実自己のズレと反映的自己評価の関係 ―インスタ映えを通じて―
1600034 菊地 瑠奈
意識から行動へ ―認知的不協和は環境配慮行動に影響するか?―
1600045 柴田 衣理
恐怖は愛を生み出すか ― ふれ合い恐怖的心性が及ぼす自己愛傾向への影響について―
1600058 髙井 由里絵
その罪悪感は本物か、偽物か ―個人的罪悪感と集合的罪悪感の比較―
1600079 羽鳥 圭貴
自覚状態と他者影響
【2020年度】
*この年度の一部の論文では、題目をクリックすると、発表要旨(発表パワポと一体)が別ウィンドウで開きます。
S1700047 笹沼 晃太
(修士論文)
S1810601 薛 鳳宇
外国人ステレオタイプの変容について –連合ネットワークモデルの観点から–
【2021年度】
S1800524 舟橋直也
“ありのまま”生きてる? 〜重要な他者からの期待が自己受容に及ぼす影響〜
【2022年度】
*この年度の一部の論文では、題目をクリックすると、発表要旨(発表パワポと一体)が別ウィンドウで開きます。
S1900088 毛利山晶葉
(秋季卒業)(修士論文)
S2010004 杨 婧叶(楊 婧葉)
集団内・集団間コミュニケーションに関する研究 ―シミュレーション・ゲームを用いて―
【2023年度】
*この年度の一部の論文では、題目をクリックすると、発表要旨(発表パワポと一体)が別ウィンドウで開きます。
S2000071 永井しおり
S2000076 新里愛菜
大学生の家庭内食品ロス削減行動と共感性の関連 −ポジティブ感情・ネガティブ感情に分けて考える−
(修士論文)
S2210003 戴 澄葦
状況の現実感と集団間コミュニケーションについて:勢力言語に注目して
【2024年度】
*この年度の一部の論文では、題目をクリックすると、発表要旨(発表パワポと一体)が別ウィンドウで開きます。
S2000070 富岡未来
心理的リアクタンスにおける集団主義的自己認識の影響 ―『今やろうと思っていたのに!』―
S2000095 山里 樹希
あ,あの人恥ずかしい! ― 観察者羞恥の社会心理学 ―
J2100121 中嶋 紀瑛
オンライン匿名コミュニケーションの即興的自己表現への影響
J2100167 八髙 篤弥
SNS空間における状況の現実感とふれあい恐怖的心性の関連
J2100507 中里 綾花
メイク落としの心理効果 ‐メイクを落とすときの私の気持ち‐
【2025年度】
(修士論文)
S22310003 蘇 一笑
状況の現実感が消費行動に与える影響 ―仮想世界ゲーム電子版で捉える「消費」のかたち―
J241B003 席 奇
仮想世界ゲームにおける集団内コミュニケーションと集団内影響力の関係性
—集団プロトタイプ性の視点から