日本監査研究学会第49回全国大会は、日本公認会計士協会の継続的専門能力開発制度(CPD)における研修として単位の認定を受けています。公認会計士の会員の皆さまは、本大会にご出席いただくことでCPD単位を取得できます。単位の申告手続きは不要です。本学会より日本公認会計士協会へ出席状況を報告いたします。
本大会は対面開催です。単位認定は各セッションの全時間の出席をもって行います。
入室時・退室時の両方で、受付にて署名簿へのご記入をお願いします。
自由論題報告(Room A/Room B)については2報告ずつのプログラム参加で1単位となります。同じ時間帯の途中で部屋を移動された場合は単位認定されませんのでご注意ください(13:30-14:35と14:50-15:55での移動は可)。
入室・退室のいずれかが記録されていない場合、当該セッションの単位は認定されません。