梅五輪プロジェクト
梅五輪プロジェクト
2020東京オリンピックの際に、世界一オリンピック会場に近い大学として、地元・地方・企業と連携し、日本文化の発信と社会課題解決を目指して設立された学生主体の団体。
東京オリンピック時には十分に達成することができなかった「社会への貢献」を実装するため、
渋谷どこでも運動場プロジェクト、そして渋谷区と協働してイベントを開催します!
Pick Up
眼鏡フレームの国内シェア95%を誇る、福井県鯖江市との連携WGです。
眼鏡産業だけではなく、繊維産業、漆器産業も盛んであり、鯖江WGは鯖江市の地方創生を目指して商品開発や観光ルート設計など様々な取り組みを行っています。イベントでは両日ともに、開発商品を展示します!
<展示商品>
自宅で気軽に蒔絵体験ができるキット。漆に興味を持った国内・国外の方々にお土産として購入してもらい自宅で手軽にオリジナル作品を描いていただくということをコンセプトにパッケージ化されました。
めがねフレーム製造の素材・技術を活かしたペット用アクセサリー。ペットと飼い主がお揃いで身につけられるのもこだわりポイントです。
地元連携
地方連携
企業との連携・広報
梅五輪プロジェクトの広報を担うWGです。
梅五輪プロジェクトNoteの運営やSNS発信を担当しており、まさに「情報発信」に特化しています。
*両日ともにブースへの出展はありませんが、イベントの広報を担当しています