・学校の主人公は子どもたちである。
・子どもの生命と人としての尊厳を守る。
・子どもにとって、学びたくなる学校
・保護者にとって、我が子の成長を誇りにし、共に創る学校
・教職員にとって、働きがいがあり、勤務したことを誇りにする学校
・地域にとって、なくてはならない存在の学校