活動計画について
田村地区公立小中学校事務研究会では「夢をかたちにステップアップ総合プラン」に基づいて活動をすすめています。
また、活動を、まとめる、すすめる、つたえる、と3つに分けていい階ごとに担当を決め取り組んでいます。
本年度の活動計画について
総会で決定した活動方針に基づいて、委員会がそれぞれ立案した本年度の活動基本計画一覧です。さらに細かく企画しながら実施します。
▼令和7年度(2025年度) 夢をかたちにステップアップ年間プラン-令和7年度活動基本計画-(PDF)
過去の活動計画について
▼令和6年度(2024年度) 夢をかたちにステップアップ年間プラン - 令和6年度活動基本計画-(PDF)
▼令和5年度(2023年度) 夢をかたちにステップアップ年間プラン - 令和5年度活動基本計画 -(PDF)
▼令和4年度(2022年度) 夢をかたちにステップアップ年間プラン - 令和4年度活動基本計画 -(PDF)
本会沿革について
▼令和7年度
Webサイト「たむら事務研Web」のリニューアル、会員全員による更新体制へ。
▼令和元年度
県大会第3分科会において「夢をかたちにステップアップ総合プラン」発表
▼平成30年度
Webサイト「田村事務研 On-Line」の名称を「たむら事務研Web」へ変更。
▼平成20年度
学事出版社「学校事務」誌にて、「学校事務の夢をかたちに」と題した田村地区事務研の活動の様子などについて、1年間・12回に渡って
連載。※関連情報について本ページ末へ記載
▼平成19年05月
ブログサイト「たむら事務研ちょっとニュース」運営開始。
▼平成19年度より
「まとめる」「すすめる」「つたえる」の3つの活動に主眼を置いて組織を見直し、研修、研究、広報の3委員会制となる。
また「つなげる」運営の観点から、事務局や市町単位の組織も強化。
▼平成17年度
第28回福島県事務研究大会田村大会を担当・開催。
支部持ち回りでの大会は翌第29回いわき大会で終了し、第30回大会から県事務研本会が固定で担当。また、全国・東北大会を兼ねた第31回大会を限りに1日かつ隔年開催となる。
▼平成17年03月
平成の大合併により、滝根町、大越町、都路村、常葉町、船引町が合併し「田村市」となり、田村市、田村郡小野町、田村郡三春町の1市2町の地区となる。
以降、すすむ少子化も影響し小中学校の統廃合が加速。
▼平成14年07月
Webサイト「田村事務研 On-Line」運営開始。
▼平成14年度より
組織の見直しにより、研修、研究、資料、広報、情報化推進の5委員会制となる。
▼平成6年度より
組織の見直しにより、研修、研究、資料、広報の4委員会制となる。
▼平成4年度
学事出版社「学校事務」誌、『全国縦断支部交流ネットワーク』にて活動内容紹介。
▼昭和61年度より
広報委員会発足。会報「あぶくま」創刊。平成14年6月第74号発行。
▼昭和60年度より
研究推進委員会発足。
▼昭和55年度より
総会において、名称を「田村地区公立小中学校事務研究会」と改称。
▼昭和53年度より
会員の増加に伴い、新採用事務職員を対象にした実務研修会を開始。
▼昭和52年10月
本会はじめ県内16方部の単位事務研究会を基に、「福島県公立小中養護学校事務研究協議会」設立。
▼昭和28年05月
学校事務の適正な運営をすすめるとともに、学校事務職員の相互理解と親睦を深めることを目的に「田村郡公立小中学校事務職員会」として発足。会員18名。
▼平成20年度関連
それまでの取り組みをまとめた資料として(学事出版様のご了解のもと)整理し直したものを、お読みいただくことができます(関連資料等については省略させていただいています)。
■ 学校事務の夢をかたちに -田村地区事務研の取り組み-(PDF)