弊社が、電力を中心としたエネルギーの需要家としてのお客様や真逆の供給者としての小売り電気事業者の経営品質の向上(=収益力の改善)の為に出来ることは多岐に渡ります。過去に『電力の未来』『エネルギーの未来』(日経PB社/税別45万円)を著すことで2030年以降の電力市場を洞察した者として、現在は、「電力は市場から買う時代の到来」を深く理解し、次なる行動(選択)へとつなげていく為の電力調達責任者向け研修会の運営と、一方で、エネルギーコスト最適化の一丁目一番地であり、“電気の健康診断”である『省エネ診断』及びそれに連なる『省エネ監査』事業を自ら、及び、グループ会社(株式会社省エネ診断補助金センター)でトップスピードを持って展開をしています。
現在、弊社の持つ珠玉のソリューションを「7つの福音」にまとめる準備をしています。
「コピー用紙の裏は使うな!」(11万部ベストセラー)を全ての事業の原点に!!
『省エネクイック診断』事業を通じた電力コストの最適化から容量拠出金の最適化ソリューションまでをサポートする!
電気の健康診断である「省エネ診断」を最初の一歩にして、中堅・中小企業の「運用改善」「設備改善」「調達改善」におけるあらゆる「省エネポテンシャル」を洗い出し、それぞれに効率的な最新のソリューションを主導的に提案します。
提供サービス
「省エネクイック診断」「省エネ診断」「省エネ監査」
電気は市場から調達する時代を強く認識し、その調達手法として、「市場連動型小売事業者からの調達」「ホワイトラベル型需要家新電力になる」「需要家新電力になる」「小売り電気事業者のなる」の中から、需要家にとって最も効率的な調達手法・体制を共に選択し主導的にアドバイスをします。
提案先
提供サービス
「新電力ビジネス研修会」「電力購入ポートフォリオ構築」