変える勇気が南島原の未来をつくる!
南島原の未来は、今の私たちの選択にかかっています。
郷土を愛し、世界とつながる「グローカル」な南島原を共に築きましょう。
相川武利(あいかわ たけとし)
1960年(昭和35年) 8月、 南島原市西有家町生まれ。 (65歳)
------------------------------------------------------
【学歴】
西有家小・中学校、島原高校、京都大学法学部卒
------------------------------------------------------
【主な経歴】
日本輸出入銀行(のちの国際協力銀行)入行
オルテガ・イ・ガセット大学院留学
国立マドリッドコンプルテンセ大学修士(国際関係論)
メキシコ駐在員、国際金融(東アジア課長代理、南米課長)、企業金融(造船、航空機、通信衛星課長)、ブラジル首席駐在員
(株)南西石油最高財務執行責任者(CFO)、ブラジル国営石油公社東京副代表
(株)I HⅠグローバルビジネス統括本部 ブラジルプロジェクト部長
(株)大島造船所 取締役、同親会社(株)ダイゾー代表取締役社長
2022年11月~5年勤めた社長を介護退職し、帰郷
現在、(一社)早崎潮流発電推進研究会代表理事
(一社) 島原半島観光連盟 会長
(一社)長崎県観光連盟 副会長
口加高校 評議員
------------------------------------------------------
【家族構成】
妻、二男、保護猫4匹
------------------------------------------------------
【座右の銘】 ●●●●
------------------------------------------------------
【趣味・特技】
ドキュメンタリー番組鑑賞、剣道(教士七段)
語学(英語・スペイン語・ポルトガル語・中国語・ドイツ語)
南島原の未来を、次の世代へつなぐために
南島原市はいま、少子化や人口減少、産業の停滞、水道など生活インフラの老朽化といった、地域の存続に関わる重大な課題に直面しています。
税収や国庫交付金の減少が続けば、ごみ収集や下水処理など身近な行政サービスの維持が難しくなり、料金の大幅な値上げを迫られる可能性もあります。
こうした未曽有の危機にあって、根拠の乏しい政策を漫然と続けることは、地域の将来を閉ざすことにほかなりません。
サテライトオフィス事業への対応、自転車道路整備の度重なる予算超過など、現市政と議会の姿勢には、持続可能なまちづくりへの戦略性と責任感が問われています。
私は、このままでは次世代に誇れる郷土を引き継ぐことができないという強い危機感を抱いています。
今こそ、市政を戦略的に変革する勇気と行動力が求められています。
「グローカル南島原」への挑戦
南島原には、豊かな自然環境と、それに育まれた農林水産業・福祉・教育の基盤があります。
この地域資源を守りながら、歴史遺産や文化を通じた国内外との交流を活発化させることで、「グローカル地方自治体モデル」を確立したいと考えています。
そこでは、郷土を愛しながら国際感覚を備えた人材が育ち、笑顔と希望に満ちた暮らしが広がる南島原を実現します。
経験と情熱で変革を実現する
私はこれまで培ってきたグローバルな視点、事業分析力、経営能力、人材育成のノウハウを活かし、南島原の未来を切り拓く覚悟です。
帰郷後は、早崎での潮流発電実験に取り組むほか、観光連盟会長としてキリシタン遺跡など未開拓の観光資源の可能性を実感してきました。
これらの地域資源を生かし、南島原の魅力を再発見・発信することに、確かな情熱と自信を持っています。
市民一人ひとりが誇りを持てる南島原へ。
共に、次の世代へつながる未来を築いていきましょう。
準備中
準備中
後援会事務所
〒859-2211
長崎県南島原市西有家町里坊153-1
(電話)0957‐82‐3152
入会方法:フォーム or ダウンロード式入会申込書
SNS・LINE・メール登録案内
寄附・ボランティアの案内
後援会事務所
〒859-2211
長崎県南島原市西有家町里坊153-1
(電話)0957‐82‐3152
当サイトの写真・イラスト・記事の無断転載を禁じます。Copyright ©2025 TAKETOSHI AIKAWA All Rights Reserved.