●CFCI
安平町は、日本で初めて日本ユニセフ協会の「CFCI日本型子どもにやさしいまちづくり事業」実践自治体として承認されました。安平町は「子どもにやさしいまちづくり」を「子どもがあたりまえに意見できるまちづくり」「子どもが安心して遊べるまちづくり」と捉え、子どもたちが主人公のまちを目指しています。地域団体と連携した遊び場、遊ぶ機会の創出をはじめ、復興のシンボルである早来学園や追分地区の学校づくりコンセプトは、子どもたちの意見を取り入れてつくられています。詳しくはコチラをご覧ください。