統合認証システムについて


概要

統合認証システムは、複数のサービス(システム)から共通して使える認証基盤です。
一つの統合認証IDで様々なシステムが利用できます。
今後は学内のサービスがこの統合認証システムを使うことで、順次ID、パスワードの共通化を図ります。

2014年度よりシングルサインオン(SSO)を導入しました。これに対応するサービスでは、一度認証を行えばそれぞれのサービスを利用する時にID/パスワードの入力が不要になります。

統合認証の基盤を強化するサービス提供については、計画や検討を継続して行っていきます。




アカウントの配付


学部生・大学院生 2009年度以降の新入生は、新入生ガイダンス等で配付しています。
専門職大学院生
(国際会計研究科、
法務研究科、
戦略経営研究科)
2015年度以降入学生の方は、新入生ガイダンス等で配布しています。
2014年度以前入学生の方及びご不明な方は、学生証を持参の上、各ITセンターの窓口開設時間内に直接お越しください。
教員 任用時に所属の事務室経由などで配付しています。
専任職員 入職時に配付しています。
嘱託職員、室員、教育技術員 採用時の配付は行っておりません。利用希望の方は教職員証をお持ちの上、お近くのITセンターまでお越しください(登録が済んでいない場合には統合認証アカウント登録申請書の提出が必要になります。専任教職員の承諾を得てからご申請ください)
派遣職員、パートタイム職員、研究員等 申請が必要になります。統合認証アカウント登録申請書を窓口までお持ちください(専任教職員の承諾を得てからご申請ください)



連携システム一覧

統合認証システムに連携しているシステムについては、以下からご確認ください。