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ZERO酒
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我々は

四谷千枚田の

米で

日本酒を

造っています
 

zero酒プロジェクトは

棚田守り人を

\募集しています/

\こんにちは/
プロジェクトオーナーの
丸地典利です

遊ぶように
農をして
愛する
酒を

仲間と醸す

遊農
愛酒

すべての
営みは

「四谷千枚田」
を
未来へ
つなげるため

BY2026
zero酒サポート会員
2027年4月発送は

こちら☟

BY2026

zero酒
サポート会員

社会課題解決の実践サポート
棚田維持協力金 25000 一口につき
返礼品①もしくは②が受け取れます。

返礼品①火入れ:720ml 計3本
純米吟醸「朔」1本
純米酒「礎」1本
自由設計純米酒「望」1本

返礼品②生酒:720ml 計3本
純米吟醸「朔」1本
純米酒「礎」1本
自由設計純米酒「望」1本
※返礼品(非売品)

2種類の返礼品から複数選べます。
返礼品の発送は2027年4月中旬の予定です。

<zero酒サポート会員特典>

  • 日本酒好きで四谷の千枚田が大好きなみなさまにお応えするために、
    棚田維持協力金一口につき、
     純米吟醸「朔」720ml 1本
     純米酒「礎」720ml 1本
     自由設計純米酒「望」720ml 1本
    三種類の純米酒を返礼品として用意いたしました。
    zero酒田で自然栽培したお米の香りと味を堪能いただけます。

  • 棚田での「田植え」と「稲刈り」「脱穀」、蔵元での「仕込み体験」をご案内します。
    フェイスブックページ         インスタグラム

  • ご希望があれば「田植え」「稲刈り」「脱穀」、空席があれば「仕込み体験」を体験することができます。 

  • 「田植え」と「稲刈り」「脱穀」 体験をされた会員には、無料ランチサービスが提供されます。

  • それぞれの返礼品は送料無料(国内限定)で2027年4月中旬頃に発送されます。

BY2026
zero酒
サポート会員
申し込み

  • 応募資格

「四谷の千枚田」地域の活性化活動に賛同し、日本酒が好きで「zero酒プロジェクト」を応援したい20歳以上の方。


  • 募集内容と返礼品

    返礼品①火入れコース:
    棚田維持協力金:25000
    720ml 計3本
    純米吟醸「朔」
    純米酒「礎」
    自由設計純米酒「望」
    ※原料米:四谷千枚田産「ミネアサヒ」

    返礼品②生酒コース:
    棚田維持協力金:25000
    720ml 計3本
    純米吟醸「朔」
    純米酒「礎」
    自由設計純米酒「望」
    ※原料米:四谷千枚田産「ミネアサヒ」

    ※お酒は全て非売品

  • 募集口数:合計40口
    お一人で複数口のご利用が可能です。
    ※返礼品の発送(送料無料:国内のみ)は2027年4月中旬を予定しています。

  • 申し込み期限
    募集口数に達したところで締め切らせていただきます。


  • ご支援くださる方は以下のボタンから☟☟☟

zero酒
プロジェクトで

できるコト
得られるモノ

純米吟醸 つら谷 「朔」(ついたち)
※返礼品(非売品)

  • コンセプト:
    「香り高く飲みやすい春の食前酒」


・どちらかというと辛口

・淡麗だけど若干米を感じたい

・香りは高く

・熟成は考えず、搾ってすぐ飲む

・酸味は爽やかなレベルで



BY2025スペック


· 原料米:四谷の千枚田産 「ミネアサヒ」 

· 麹米:「ミネアサヒ」 精米歩合60%

· 掛米:「ミネアサヒ」 精米歩合60%

· 日本酒度:+4

· 酸度:1.5

· アミノ酸度:0.8

· アルコール度数:16.0

· 酵母:1801

純米 つら谷 「礎」(いしずえ)
※返礼品(非売品)

  • コンセプト:
    「お米の味を楽しむお酒」


・どちらかというと甘口

・ミネアサヒの甘味を感じたい

・香りはふわっと鼻に抜ける程度

・秋に熟成しておいしく呑める

・酸味はジューシーさを活かすように



BY2025スペック


· 原料米:四谷の千枚田産 「ミネアサヒ」 

· 麹米:「ミネアサヒ」 精米歩合75%

· 掛米:「ミネアサヒ」 精米歩合75%

· 日本酒度:-8

· 酸度:1.7

· アミノ酸度:1.1

· アルコール度数:16.4

· 酵母:9①

純米 つら谷 「望」(もちづき)
※返礼品(非売品)

  • コンセプト:
    「新城の特産物に合う食中酒(BY2025)」


・毎年コンセプトが変わるお酒

・自由設計酒

・記憶に残るお酒



BY2025スペック

· 原料米:四谷の千枚田産 「ミネアサヒ」 

· 麹米:「ミネアサヒ」 精米歩合70%

· 掛米:「ミネアサヒ」 精米歩合70%

· 日本酒度:+7

· 酸度:1.4

· アミノ酸度:0.9

· アルコール度数:16.6

· 酵母:F2VML

BY2026

zero酒
アクティブ会員

米作り体験
・田おこし
・田植え
・草取り
・稲刈り

酒造り体験
・留添え仕込み
・搾り見学(任意)

返礼品
・純米吟醸 「朔」 720ml 3本
・純米 「礎」 720ml 3本 
・自由設計純米酒「望」 720ml 3本
合計 9本
※お酒は非売品

<zero酒アクティブ会員特典>

  • zero酒プロジェクト専用の棚田が用意されます。

  • 「田植え」と「稲刈り」「脱穀」 の後に、会員には口数に関わらず一人分の無料ランチサービスが提供されます。

  • 活動目標に向かうチームとして、チームビルディングのワークショップに参加できます。

  • お酒の味を決めたり、会員相互の交流を図る試飲会や合宿に参加できます。(任意 実費)

  • 棚田を守る一員として、割り当てられた田んぼへ立ち入って作業ができる許可が与えられます。

  • zero酒プロジェクトのコミュニケーションツール(Discord)で会員同士の交流ができます。

  • 専用の棚田で、田おこし、代かき、田植え、草取り、稲刈り、ハザカケ、脱穀を体験できます。

  • 地域の酒蔵「ほうらいせん吟醸工房」で、ご自身で作られた棚田米「ミネアサヒ」を100%原料にした醸造体験(留添え仕込み、搾りなど)ができます。 

  • 【返礼品】一口につき、ご自身で作られた棚田米「みねあさひ」から醸したオリジナルの
    純米吟醸酒「朔」720ml 3本、
    純米酒「礎」720ml 3本、
    自由設計純米酒「望」 720ml 3本、
    計9本をお渡しします。

  • それぞれに生酒か火入れを指定できます。

  • 棚田の映像を離れた 場所からスマホで確認できるオンラインカメラへのアクセス権が付与されます。

オンラインカメラからの棚田画像

<zero酒アクティブ会員申込み>

  • 応募資格
    「四谷の千枚田」と「日本酒」 が大好きで、農を遊び酒を愛し、お酒造りをzeroから体験してみたいという20歳以上の方。

  • 田おこし、田植え(2026年は5月16日予定)、草取り、稲刈り、脱穀など、現地で1ヶ月に1回以上の農作業ができる方。
    ※現地で農作業ができない方はご遠慮いただいています。

  • 募集口数
    20口 


  • 棚田維持協力金
    35000【新規会員】


  • 申し込み期限
    2026年5月11日
    以下の申し込みフォームボタンからご確認ください。

※募集口数に達し次第締め切らせていただきます。
※BY2026アクティブ会員要項☟☟☟

BY2026 zero酒アクティブ会員 申し込みフォーム

※田植えは、2026年5月16日(土)午前9時~ を予定しています。
※留添え仕込み体験は、2027年1月中旬を予定しています。
※「zero酒田」の場所はgoogle地図でご確認下さい。
 https://goo.gl/maps/npFAWYdQjwBhgZ748

私の故郷
四谷の千枚田

 愛知県の北東部、新城市には、「日本の棚田百選」 の中でもとりわけ美しさが際立つ「四谷の千枚田」があります。 新東名高速道路の新城インターチェンジが開設されたことで、日本の原風景を求めてたくさんの方々が訪れ、この雄大な景観を堪能されています。


ところが、この美しい風景が、あと十年を待たずに消滅してしまうかもしれないことを、知る人は殆どいません。 高齢化によって、「四谷の千枚田」を耕作する方々の平均年齢は80歳に迫っています。 高齢化と過疎化によって耕作者の数が減少するばかりか、多くの耕作者には後継者が居ないのです。このままではこの美しい棚田が消滅してしまいます。

故郷を
未来へつなげたい!

 未来へつなげるために、耕作者の裾野を広げたい。 このような思いから、私は、2016年に任意団体ハッピーランドプロジェクトを立ち上げて、2017年からはこども達が居る都市部の家族や、企業様へ、お米作り体験ができる棚田オーナー制度をはじめました。

 ハッピーランドプロジェクトは、
未来へつなげる活動に、参加・支援してくださるみなさまを、「パディーキーパー(Paddy Keeper)」(Paddy:田んぼ Keeper:守り人 を合わせた造語)と呼んでいます。「パディーキーパー」が増えることで、ふるさとの美しい原風景が守られ、地域の賑わいも増していくと信じています。

 2017-18シーズンから、
ハッピーランドプロジェクトが棚田オーナー制度をはじめた2017年から、毎年少しずつ休耕田を耕作田へ転換してきました。最初のシーズンは休耕田6枚、約1200㎡(約360坪)を 5チーム 42人の「パディーキーパー」で耕作しはじめました。


 4年後の2020シーズンには、
9チーム 76人、約2400㎡(約730坪)へ参加人数と耕作面積を拡大しました。そして週末だけでも「四谷の千枚田」地域で生活してみたいと考えてくださる「パディーキーパー」が現れはじめ、「四谷の千枚田」地域で生活を楽しみたいという輪が広がっています。

 2021-22シーズンからは、
zero酒プロジェクトを活動に加えました。遊ぶように農をして愛する日本酒を醸す仲間たちのパワーは絶大で、活動全体の温度が上昇したと感じています。
2022‐23シーズンは、休耕田2枚、約300㎡を耕作田にかえて、耕作面積を約3000㎡(約900坪)へ拡大しました。


 2023-24シーズンからは、
休耕田7枚、約700㎡を耕作田に加えて、耕作面積を約3700㎡(約1100坪)へ拡大しました。
遊ぶように農をして愛する日本酒を醸す仲間の輪をさらに広げて、地域を盛り上げています。


※ハッピーランドプロジェクトの活動は以下のURLからご覧になれます。

https://www.facebook.com/happylandproject/

もっと裾野を
広げるために

 遊ぶように農をして、酒を愛する仲間と醸す。ここでしか出来ない体験を、今シーズンも拡大します。


日本酒の原料米は、無農薬・化学肥料不使用の土と、鞍掛山から湧き出る清らかな雫で育てた、自然栽培天日干し「みねあさひ」です。このお米は2020年産米食味ランキングで最高ランクの「特A」を獲得しました。 食べて最高のお米で最高のお酒を目指します。


田んぼに苗を植える前の田おこしからお酒造りを始めます。まさにzeroからお酒造りを始めることから、このプロジェクトを

「zero酒プロジェクト」と命名しました。


「zero酒プロジェクト」には、

活動の趣旨に賛同されて、遠くからでも活動を追体験しながら応援し、非売品の貴重な日本酒を手に入れる

「zero酒サポート会員」

実際に棚田で稲作をし、
そのお米からお酒造りを体験して、
日本酒を受け取れる
「zero酒アクティブ会員」


この2種類があります。

棚田維持協力金を納めて
「zero酒プロジェクト」の会員になると、

地方創生活動の一員として
非売品の日本酒が
返礼されます。

会員の声

南辻ともえ さん サポート会員

 めちゃくちゃおいしかったです。2人で1本飲んだのですが、全く二日酔いしてません!! 私は実は日本酒そんなに好きではなかったのですが、私の中で日本酒の概念が変わりました。

田村由佳 さん アクティブ会員

 農作業をしたいと思っていたところ会社の同僚にお米作りプロジェクトに誘っていただきZero酒プロジェクトを知りました。農作業の大変さ、お米の生命力の強さ、棚田の美しさ、酒造りの匠の技、どれも体感と感動を伴って知ることが出来ました。  年間を通じて行事があるので1年の充実度が格段に上がりました。 

K.A さん サポート会員

 奄美大島に送ってもらったお酒、ちょうどタイミングもよくて、集まったみんなで3本味わうことができました! みんなすごく美味しいと言って喜んでくれて、普段あまり日本酒のまない人や、お酒があまり強くない人も、これ好き!って言ってくれていました。3本味比べができたのも、すごくよかったです。それぞれ好みが分かれてました。
同梱されていたパンフを見せながらプロジェクトのことも説明しておきました!

白鳥茂人 さん アクティブ会員

 参加のきっかけは、原点回帰 。
印象に残ったことは、そつなくこなされている点。米作りはお天気商売ですが、一喜一憂していらっしゃらない?ところ。 心身の安定がもたらされました。

板倉由美子さん サポート会員

 参加のきっかけは、美しい棚田を残したいという想いと美味しいお米からお酒を作るというアイディアです。
その土地に暮らした人たちの歴史や想いがその土地に根付き、息づき続けている発見がありました。印象に残ったことは、作業の後、一緒にごはんを食べて楽しかったこと。ごはんのおいしさ。同じ釜の飯を食べることの大切さ。その親近感。ハレの気分。 

こんな期待が
寄せられています

 お世話になった方への贈りものに、ご自身が関わった日本酒はいかがでしょうか? 

田植えから稲刈り、そして醸造体験のお写真とともにメッセージを添えれば、世界にただ一つしかない、物語と真心が詰まった贈りものになることでしょう。

気の合うお友達とのイベントで、唯一無二の日本酒を楽しんだり、日本酒好きなご両親の喜寿や金婚式などを、手造りの日本酒でお祝いすれば、一生の思い出として喜ばれることでしょう。

純米吟醸 つら谷「朔」酒評

 2022年4月16日に、「sake bar 圓谷」で開催した、純米吟醸 つら谷「朔」試飲会で、関谷醸造株式会社の統括杜氏、遠山様から酒評をいただきました。「朔」は、荒走り、中汲み、責め、の三種を用意して、試飲をしていただきました。

会員の声

H.K さん 2021-22シーズン

何が決め手(きっかけ)となって「zero酒プロジェクト」への参加を決めましたか?
 千枚田で田んぼをしてみたい、と思っていました。 

実際に参加してみて、どのような発見や気づきがありましたか?
 代かきが想像以上に楽しかった。 

イベントや活動、プロジェクトの運営などについて、特に印象に残ったことは何で、それはなぜですか?
 丸地さんの熱い思い。が全ての活動の原動力になっていること。

「zero酒プロジェクト」に参加したことで、あなたの日常や生活にどのような変化がもたらされましたか?
 わくわくするような楽しみが待ってると、日常も楽しくなる。 

M.T さん 2022-23シーズン

何が決め手(きっかけ)となって「zero酒プロジェクト」への参加を決めましたか?
 「農を遊び、酒を愛す」というコピーも良かったですし、棚田をみんなで守りながらお米をつくってお酒を醸すということに魅力を感じました。
最初にチームビルディングをするということにも興味を覚えました。


実際に参加してみて、どのような発見や気づきがありましたか?
 やはり遠かったです…。
車がないこともあり、現地に出向くのが難しく、なかなか関われなかったのが申し訳なく感じました。
お酒造りの工程にも参加できなかったのが残念でした。

イベントや活動、プロジェクトの運営などについて、特に印象に残ったことは何で、それはなぜですか?
 初回の合宿や味決めの試飲会が楽しかったです。
田植えやそれからのBBQ、チームビルディングで皆さんと知り合えたのも良かったです。


「zero酒プロジェクト」に参加したことで、あなたの日常や生活にどのような変化がもたらされましたか?
 日常的には田んぼに出向けなかったのですが、皆さんの活動経過を拝見しつつ、自分もその輪に加えていただいているのを感じていました。
お酒が実際に手元に届いた時は格別の思いがしました。

K.K さん 2022-23シーズン

何が決め手(きっかけ)となって「zero酒プロジェクト」への参加を決めましたか?
 知人の紹介と、自分たちで日本酒を作ることができるということへ興味があった。


実際に参加してみて、どのような発見や気づきがありましたか?
 農作業自体もほとんど体験したことがなく、とても新鮮だった。

イベントや活動、プロジェクトの運営などについて、特に印象に残ったことは何で、それはなぜですか?
 単なる作業とせずグループで一つのものを作り上げる過程を大事にしていてとてもよかった。


「zero酒プロジェクト」に参加したことで、あなたの日常や生活にどのような変化がもたらされましたか?
 日本酒についてとても興味が広がった。

Y.N さん 2021-22シーズン

何が決め手(きっかけ)となって「zero酒プロジェクト」への参加を決めましたか?
 知人からの紹介 

実際に参加してみて、どのような発見や気づきがありましたか?
 千枚田の景色のすばらしさが再認識できたこと 手作業で農業を行うことの大変さ 

イベントや活動、プロジェクトの運営などについて、特に印象に残ったことは何で、それはなぜですか?
 BBQ 作業が終わった後で、いろいろな方とつながりが持てたから 

「zero酒プロジェクト」に参加したことで、あなたの日常や生活にどのような変化がもたらされましたか?
 自ら農作業をやることで、普段手にする食材も様々な苦労の上で成り立っているのだと実感を持つことができた。 

S.O さん 2021-22シーズン

何が決め手(きっかけ)となって「zero酒プロジェクト」への参加を決めましたか?
 米も酒も作った事がなかったから

実際に参加してみて、どのような発見や気づきがありましたか?
 農作業の大変さ、米のおいしさ、日本酒の作り方

イベントや活動、プロジェクトの運営などについて、特に印象に残ったことは何で、それはなぜですか?
 みんなで農作業して、美味しいご飯を食べた事。

「zero酒プロジェクト」に参加したことで、あなたの日常や生活にどのような変化がもたらされましたか?
 知り合いが増えた 農業に興味が湧いた 

別府里奈さん 2021-22シーズン

何が決め手(きっかけ)となって「zero酒プロジェクト」への参加を決めましたか?
 農業体験をしてみたいと思っていたところ友達からこのプロジェクトの話を聞き参加を決めました。

実際に参加してみて、どのような発見や気づきがありましたか?
 農作業の体力的なきつさや、稲と似た稗が生えてしまうことなどお米ができるまでの過程で知らないことを知ることができました。


イベントや活動、プロジェクトの運営などについて、特に印象に残ったことは何で、それはなぜですか?
 農作業中や作業後のBBQなどの休憩時間です。一緒に作業した方達と農作業の疲れを共感しながら美味しいご飯やノンアルを飲むのが楽しかったです。

「zero酒プロジェクト」に参加したことで、あなたの日常や生活にどのような変化がもたらされましたか?
 農作業の大変さを知り、ご飯を食べるときに生産者の方たちへ感謝の気持ちが更に増しました。

C.N さん 2021-22シーズン

何が決め手(きっかけ)となって「zero酒プロジェクト」への参加を決めましたか?
 コロナ禍で、いつもはできないような取り組みをしてみようと思っていたときに、知人から聞いて興味をもちました。夫が日本酒好きで、私はあまり飲まなかったのですが、愛着を持って一緒に飲めるようになると良いな、と思ったのも大きいです。

実際に参加してみて、どのような発見や気づきがありましたか?
 お酒について無知だなと思いました。種類も飲んだことがなければ、名前も全然知らなくて、玄人の皆さんのおかげで知れたことがたくさんあります笑 

イベントや活動、プロジェクトの運営などについて、特に印象に残ったことは何で、それはなぜですか?
 あまりたくさん参加はできなかったのですが、コロナ禍で人とあまりあう機会がないなかで、色々な年代のたくさんの方と作業をすることができて楽しい時間でした。コロナがおちついたら、ぜひ合宿もいきたいです。
  

「zero酒プロジェクト」に参加したことで、あなたの日常や生活にどのような変化がもたらされましたか?
 日本酒について、もっと知りたいとおもうようになりました!私はまだお酒解禁していないですが、人が飲んでいるもののラベルを見たりして楽しんでます笑 あとは、日本酒をはじめお米やお餅など、全ての米製品に愛着が湧きました!笑 

田中浩史 さん 2021-22シーズン

何が決め手(きっかけ)となって「zero酒プロジェクト」への参加を決めましたか?
 日本酒が好きで、蔵元が稲作から取り組む雑誌等の記事をよく目にしており、米から酒造りまで蔵元の疑似体験が出来ると感じたため 。

 実際に参加してみて、どのような発見や気づきがありましたか?
 米は人手をかけて丁寧に作られていること。稲の成長の早さ。四谷千枚田周辺の自然の美しさ。

イベントや活動、プロジェクトの運営などについて、特に印象に残ったことは何で、それはなぜですか?
 初めて操作する耕運機を使ったシロカキ、汗だくになった夏場の草取り。大変さも実感出来る農家体験だったため。

 「zero酒プロジェクト」に参加したことで、あなたの日常や生活にどのような変化がもたらされましたか?
 仕事の憂さから解放されて、新たな趣味に出会うことができ、今後の生活スタイルを考えるきっかけとなりました。

東知彰 さん 2022-23シーズン

何が決め手(きっかけ)となって「zero酒プロジェクト」への参加を決めましたか?
 社外PJの知人の紹介

実際に参加してみて、どのような発見や気づきがありましたか?
 自然という自分ではどうにもならない、より大きな存在に自分を委ねる事の大切さを感じました。
結果にこだわるのは大事だけど、それは自分でコントロールできる範囲の話。農作業はそうはいきません。
コントロールが効く範囲でしか生きてないと小さい人間になり、物事の本質を見失いやすくなってしまうと思います。

イベントや活動、プロジェクトの運営などについて、特に印象に残ったことは何で、それはなぜですか?
 礎の味決め会はとても印象深い機会となりました。普段話さない世代の方と、お酒という趣味を起点に好みを議論するのは面白かったです。

「zero酒プロジェクト」に参加したことで、あなたの日常や生活にどのような変化がもたらされましたか?
 会社の同僚を誘ったり、新たなつながりを築く機会となっています。四季の変化に敏感になりました。

山田英明 さん 2022-23シーズン

何が決め手(きっかけ)となって「zero酒プロジェクト」への参加を決めましたか?
 自分で米からお酒まで造れるなんてそうそう出来ない貴重な体験なので。

実際に参加してみて、どのような発見や気づきがありましたか?
 無農薬・無化学肥料での農作業の大変さ。
天気や温度など、自分たちではどうしょうもない自然現象に大きく依存しているのが農業であること。

イベントや活動、プロジェクトの運営などについて、特に印象に残ったことは何で、それはなぜですか?
 米作り、お酒造り以外でも色々なイベントがあったこと。味決め合宿、試飲会、梅狩り、棚田で蛍鑑賞、川遊び、忘年会など。
あとは田植えや稲刈り(←稲結び?)のあとのバーベキューが他のチームのメンバーとも交流できて良いですね。

「zero酒プロジェクト」に参加したことで、あなたの日常や生活にどのような変化がもたらされましたか?
 体を動かす習慣ができることで健康になった気がする。デスクワークが多いので、大自然の中で農作業に没頭できる時間は心身を整えるのに良かったです。

BY2026

zero酒
サポート会員
申し込み

  • 応募資格

「四谷の千枚田」地域の活性化活動に賛同し、
日本酒が好きで「zero酒プロジェクト」を
応援したい20歳以上の方。


  • 募集内容と返礼品

    返礼品①火入れコース:
    棚田維持協力金:25000
    720ml 計3本
    純米吟醸「朔」
    純米酒「礎」
    自由設計純米酒「望」
    ※原料米:四谷千枚田産「ミネアサヒ」

    返礼品②生酒コース:
    棚田維持協力金:25000
    720ml 計3本
    純米吟醸「朔」
    純米酒「礎」
    自由設計純米酒「望」
    ※原料米:四谷千枚田産「ミネアサヒ」

    ※お酒は全て非売品

  • 募集口数:合計40口
    お一人で複数口のご利用が可能です。
    ※返礼品の発送(送料無料:国内のみ)は2027年4月中旬を予定しています。

  • 申し込み期限
    募集口数に達したところで締め切らせていただきます。


  • ご支援くださる方は以下のボタンから☟☟☟

BY2026

zero酒
アクティブ会員
申し込み

米作り作業(必須)
・田おこし
・田植え
・草取り
・稲刈り

酒造り体験
・留添え仕込み
・搾り見学(任意)

返礼品
・純米吟醸 「朔」 720ml 3本
・純米 「礎」 720ml 3本 
・自由設計純米酒「望」 720ml 3本
合計 9本
※お酒は全て非売品

  • 棚田維持協力金
    35000【新規会員】

  • 申し込み期限
    2026年5月11日
    以下の申し込みフォームボタンからご確認ください。

※総募集口数 20口

※定員になり次第締め切らせていただきます。

BY2026 zero酒アクティブ会員 申し込みフォーム

zero酒プロジェクトオーナー 
ハッピーランドプロジェクト
代表 丸地 典利

  • 1964年 四谷の千枚田地域で万屋(よろずや)の長男として生まれる

  • 1982年 大学進学とともに故郷から都市部へ移住

  • 1988年 大手情報機器メーカーに入社し製品開発・技術開発に取り組む

  • 2011年 大腸がんを患い大手術を経験 
    人の致死率は100%で命は有限という当たり前の有難さに気付き、自分を育ててくれた地域へ感謝の念が強まる

  • 2016年 地域活性化を描いた「未来の連谷かんがえまいか」を地域住民へプレゼンテーション
    https://shinshiroouenn.dosugoi.net/e891313.html

  • 2017年 四谷の千枚田で独自の棚田オーナー制度【パディーキーパー】を開始

  • 2021年 地域活性化の新しいカタチ【zero酒プロジェクト】を開始


【Value】
1.心のよりどころを未来へつなげる 
(私の心のよりどころは、ふるさと四谷の千枚田です)
2.調和をとる
3.今あるものを組み合わせて新しい価値を創造する


【Mission】
 私の人生のミッションは、心のよりどころを未来へ未来へつなげていくことです。
心のよりどころを守り、未来へつなげていくために、必要なプロジェクトを考え出し、それぞれが美しく進むために、実施手順や資源配分、人財配置など全てにおいて調和をとり、今あるものを組み合わせて新しい価値を創造し、継続的に変化をさせていきます。

ハッピーランドプロジェクト【zero酒プロジェクト】
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