3DプリンタとAIを掛け合わせたプロダクトを中心に
「こんなのあったらいいな」を実現。
(たまに「こんなのあったらイヤだな…」も作る笑)
世の中を楽しくする製品をブリブリ、生み出す。
それが、White poop=ホワイトプープ(白い うんこ)です。
AIと映像と3Dプリンターを研究していたら、いつの間にか、言うことを聞かない犬が生まれていた。
White poopは就労支援の支援員が発起人となり立ち上げたレーベルです。
鬱病、ADHD、ASD等といった、様々な障害を持つ利用者さん達と日々を過ごす中、
3DプリンターやAIが彼らを研究者、アイデアマンに変身させる様子を見て
「彼らなら、世の中を驚かせるものを作れる!」と確信。
障害を圧倒的な強みに変える、そんな挑戦をしています。