2011/1/12 イタリア5日目 6時半から近くを散歩。7時半にホテルを出て、8:27発の特急でフィレンツェへ。
ホテルの前から
掃き掃除
グーリエ橋のたもとにある
グーリエ橋東90mのCAMPO S.LEONARDO(レオナルド広場)
マルキューラ寺院の東向いにある3つ星ホテル。
この突き当りの建物
右の建物の1階。奥から手前の通りはグーリエ橋から東に続くRio Terà S. Leonardo,通り。橋からここまで250mくらい。真ん中に掃除の荷車が見える
グーリエ橋の方に戻る。右のレオナルドというホテルは通りの北の路地に移転している(2022/11)。
のところまで戻ってきた。露店のくだものを運ぶ荷車
サン・ジェレミア教会。もともとは駅のところにあり、別名のサンタルチア教会は駅名の由来にもなった。北側と運河に面した東側と2つのファサードがある。これは東側
カンナレージョ運河と大運河が交わるところにある。サンジョバンニはベネチアの8守護聖人の1人。
1階の雑貨屋。2階が泊まったホテル。2階の行燈の下が入口。7:49に撮影
Google のストリートビューから
ホテルの前から
トラックが使えないので船と人力で
サン・ジェレミア教会。「この寺院でサンタ・ルチアの遺体は崇拝されています 」。サンタルチアはルーテル教会・聖公会・カトリック教会・正教会で聖人。目、及び視覚障害者、そしてシラクサの守護聖人。記念日は、12月13日[1](旧ユリウス暦では1年で最も夜の長い日)。ルーテル教会信徒が圧倒的に多いスウェーデン、フィンランド、デンマーク、ノルウェーで崇敬される数少ない聖人の一人。これら北欧諸国では、キリスト教伝来前の晩冬の祝祭『光の祭り』がルチア信仰と結びつき、12月13日に『聖ルチア祭』として国中で祝われる行事となっている。また、ナポリの船乗りたちの守護聖人でもあり、サンタ・ルチアという有名なナポリ民謡も作られている。街中には同名の港もある。。
祝福の時間。平日、休日、営業時間
ダル・マスの筋向いにある
フェロービアのバポレット乗り場
9405列車 FRECCIARGENTO 。当初は13:27発 Firenze 15:30着だった。
Frecciargentoは、ETR600、ETR610、ETR485の高速鉄道車両(ペンドリーノ)を用い、高速新線では最高速度250km/hで走行。FrecciaRossa(赤の矢)はローマ・テルミニ駅とミラノ中央駅をノンストップで最高速度300km/hで走行
ユーロスターイタリアはフレッチャロッサとフレッチャルジェントの旧名称。ウイキペディアでは名称変更は2012年6月となっている。
ベル―ノはベネチア北100km、この列車で3時間
向かい合わせになっている。窓際の向かい合わせで予約されていた。
列車の案内などが見れる
イタリア国鉄ETR485電車 交直流 最高運転速度 250 km/h 編成定員 500人 編成重量 445 編成出力 5,880kW トレニタリアが運行する高速列車ユーロスター・イタリアで運用される電車方式の車体傾斜式高速鉄道車両。ペンドリーノの名称で知られる。2006年よりローマ=ナポリ高速線で改造された№43編成によって試運転が開始された。
ETR600はペンドリーノの第3世代目として2005年より開発が行われた。従来のシリーズに比べブランド面での戦略から外観のデザインや内装などが刷新され、サービス設備の改良が行われた。2007年からは試験走行を開始、編成は7両(M+M+T'+T+T+M+M)で構成され、MMTの3両1ユニットで構成されている。M車側にCI(コンバータ|インバータ)と主電動機(2台)が搭載され、T車側に集電装置と主変圧器が搭載されている。車体傾斜機構は、電気油圧システムで台車内に納められ、集電装置は台車とリンクで結ばれ傾斜時に位置が補正され。車体はアルミダブルスキン構造で、衝突時の事故でも乗客の被害を最小限に抑える構造が取り入れられいる。
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92の囲いは窓際を意味する
アルストムはアルザス地域圏で1826年に設立されたアルザス建設機械と、アメリカ合衆国のゼネラル・エレクトリックが第一次世界大戦後の1922年にフランスに設立した子会社のコンパニー・フランセーズ・トムソン・ヒューストンが、1928年に合併し設立された。
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