NEM UDON FOUNDATION

※Foundationと書いてありますが、法的なガッチリとした財団ではなく、ただの任意団体です。

設立目的

NEMの適切な発展に寄与するサービスを支援し、より多くの人にxemを使ってもらえるようなサービスに寄付を一括して行うため。

資金管理方法

財団の資金は全てNEMで管理しております。(NEMについてはこちら:https://www.nem.io/)財団のアドレスはMultisigアカウントになっております。以下の10人のメンバーのうち、6名が署名することで送金されます。


The Coffee Times

Twitter:@CoffeeTimesTW

ひもさん

Twitter:@him0net

オクナモ

Twitter:@ocknamo

cameong

Twitter:@cameong

紅谷 陽介

Twitter:@benicchi

tomotomo9696

Twitter:@tomotomo9696

逆タヌ神

Twitter:@GodTanu

うどん

Twitter:@udon_crypto

モモスケ

Twitter:@momosuke4989

おのかちお

Twitter:@onokatio_


財団アドレスはこちら

NCUGFPXQIY6NET7YCDCAJVOTDGISEFUKMSGOCC47

NameSpace :@NEMUF

財団の保有資産

NEMブロックチェーンエクスプローラー(nembex)から残高など財団アドレスの詳細が確認できます。

NCUGFPXQIY6NET7YCDCAJVOTDGISEFUKMSGOCC47

XEM 利用範囲

  • NEM に関するサービスを提供する人あるいは団体に対する、そのサービスの維持、支援のため。
  • NEM を含む啓蒙活動、解説を行う人あるいは団体に対する報酬のため。
  • その他、Foundation が使う NEM ネットワークに対する手数料。

財団として XEM を使う場合の流れ

  1. 署名人が、「使用目的(寄付 or Namespace作成など)、理由、XEM の使用量」を提案する。
  2. 投票を行う。投票期間は、提案者が決める。(2日前後)署名人のうち、2/3以上の賛成を得た場合、提案者がトランザクションを作成する。
  3. 署名は最低限賛成した者がおこなう。もちろん、反対したものでも良い。

諸事項

・財団への寄付は、あくまで寄付です。何か特にリターンはありません。

・寄付先と金額は、公表します。

・かなり運営はゆるいです。大目に見ていただけると幸いです。

・解散する場合、残額全てを NEM チームに寄付します。

リンク

Copyright © 2017- NEM UDON FOUNDATION All Rights Reserved.