TQ製品のご案内

TQ技術とは?

TQ技術は物質の『 成分 』ではなく物質の『 質 』を他の物質へ転移させることのできる技術 です。

花が咲く時に関与している

・α-トコフェロール(ビタミンE)

・ユビキノン(コエンザイムQ)

という2つの物質の質を最強 ( +20 ) の〈生命促進性〉に高めて酵素が活性できる場(フィールド)を(半永久的に固定)、転移させる今世紀最大の技術です。

TQ技術を用いて製品化したものを「 TQ製品 」と呼んでいます。

※TQ技術の名前の由来は、トコフェロールの「 T 」とユビキノンの「 Q 」をとって、「TQ技術」と呼んでおります。

TQ技術の理解へ! 山田 学

http://www.jomaca.join-us.jp/jomaca_rikai.pdf

TQ技術により確認された成果

◉TQ処理水によって、沖縄でソメイヨシノ(桜)を咲かせた

◉カイワレ大根を約53時間で出荷させた

◉ハツカダイコンの種が1週間経って、花芽がついた

◉TQ処理水の水中花は、そのままの状態で数年維持(一切変化なし)

◉ナス、ダイズの切り口に、TQ処理水をつけただけで、活性の状態になった

◉青魚、貝、サボテンの花、ピーマン、ユリ、ガーベラ、バラをTQ処理で1年保存できた

◉スイトウ(水稲)の休眠種子も、試験区ではきれいに発芽した

◉挿木できないクロマツの挿木に成功した(他、フジ・モミジ・アカシア)

◉ヤマナラシの種子をとり発芽した(1代目に活性を与えてやれば2代目にも

活性が移った)

◉TQ処理した炭酸カルシウムをブドウやイチジクの切り口につけ、冷蔵庫で40日ぐらい鮮度を保持して保存できた(他、ピーマン・レタス・イチゴ)

◉ナタネの芽が短期間で出てきた

◉霧吹きでTQ処理水をかけたら、キクなども根が出てきた

◉水耕栽培でTQ処理水30分液につけ、元に戻したところ1週間後に花がついた

◉青酸カリの溶液(TQ処理液)に入れたメダカが生きている

◉海水魚と淡水魚がTQ処理水で共生した

◉都市用の下水(家庭排水)にTQ処理水を入れるとDO(溶存酵素量)が増えた

◉イトミミズをTQ処理水に入れて、何も与えなくても4ヶ月間生きた(6ヶ月経っても動いている)

◉TQ処理水に20年間漬け込んだハツカネズミの肉片をピンセットでつまみ出し、培養したら細胞が増殖した

◉TQ処理すると、牛乳なども腐らない。品質検査をやったら製品として合格品であった

◉産卵性能が落ちた鶏の餌にTQ処理したカルシウムを混ぜると、全盛期と同程度に卵を産んだ

◉マウスの毛を刈り、皮膚に濃硫酸を浸み込ませると、TQを塗ったマウスは半日で乾き、7日目には毛が生えた。無処理は1日で壊疽し、3日程で死んだマウスもいる

◉悪性細胞もだんだん小さくなり、正常細胞が増殖した

◉TQ処理水は、やけど・切り傷に驚異的に効く。つけた瞬間から痛みがすぐ治る

TQ製品紹介


TQ製品は、暮らしの中で幅広く活用できます


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