栃木県退職公務員連盟
栃木県退職公務員連盟
2026/3/13 栃木県退職公務員連盟のホームページを開設しました。
栃木県退職公務員連盟とは
名称のとおり,元教職員・警察官・国県市町村の行政職員など約4,000名の会員で構成されています。
宇都宮,上都賀,芳賀,塩谷,那須北,南那須,小山,栃木, 佐野,安蘇,足利の11支部で 組織されています。
全国組織として,「日本退職公務員連盟(日公連)」があり,全国の退職公務員 (会員数約10万人)で構成されています。
設立・経緯の概要
昭和27年4月文部大臣より「日本退職公務員連盟」の設立が認可,同時に「栃木県退職公務員連盟」として正式に発足しました。社会保障制度の改善を政府・国会に直接折衝できる数少ない団体の一つとして歩んでいます。
日公連は平成25年4月内閣総理大臣より「一般財団法人日本退職公務員連盟」として認可され,新たなスタートを切りました。
改善運動の主な成果
・年金減額の阻止
・退職後の生活資金の安定化を図るための「年
金退職給付制度」の創設
・働き続けたい高齢者が増加していることを
受けた65歳定年制導入の実現
・「在職老齢年金」の支給が制限される基準額
の引き上げ
栃木県退職公務員連盟事務局
〒320-0066
栃木県宇都宮市駒生1-1-6 栃木県教育会館内
E-mail t.taikoren-60@aqua.ocn.ne.jp