一般的な分類でいうと『塗料販売店』になります。
ネットショップと店頭販売を中心とした『小売り』をメインに行っており、一般のお客様から業者の方にまで幅広く塗料を販売しています。
それだけでなく、タカラ塗料はオリジナル商品を作る『メーカー』的側面もあり、それを卸す『卸』の役割もあります。
さらには、お客様のご要望やお困りごとをヒアリングし、最適な塗料・塗装方法をご提案する『塗料のコンシェルジュ』のような役割もあります。大阪本店と京都高島屋店では色選びの相談も承ります。
販売だけにとどまらず、塗料をあまり知らないという方に『塗料の良さを知ってもらう活動』も行っています。ライブ配信やセミナー、ワークショップ等の塗装レクチャーを通じて、塗料を身近に感じてもらえるよう日々励んでいます。
一般的にみると塗料販売店は跡継ぎ不足でどんどん閉店していっています。高度成長期が完全に終了して久しく、その恩恵を受けていた塗料の販売も厳しいものがあります。儲からずに跡継ぎがおらず辞めてしまうお店が多いです。そこだけ見ると斜陽産業ですよね。
しかし、タカラ塗料はそのなかでも売り上げを伸ばし続けてきました。その理由は、今までにない商品やサービスで「塗料に触れてこなかった層」への需要拡大に成功したこと。そして2023年12月に、業界初となる商業施設への常設店舗出店も果たしました。業界を盛り上げる担い手として、新規顧客層の開拓と会社の成長は年々加速しています。
ちなみにアメリカでは、国民一人当たりの塗料の消費量が日本の2倍以上あるといいます。実はそれだけ伸びしろのある業界です。
一般的な塗料販売店では、ほとんどの注文が地域の塗装業者からの受注です。
依頼された商品をメーカーに発注して、20kg程ある石油缶に入った商品が届いたら、何十缶もトラックに積んで現場まで配達。そして、配達先で別の注文を承るというのが主流です。
一方、タカラ塗料ではネットショップでの受注が8割以上を占めおり、全国からの注文を承っています。
お届けは運送会社での出荷がメインで、社用車での配達は週に2回程度。また、メーカー取り寄せ商品は注文全体の1割以下で、ほとんどの商品は自社で用意しています。
※数値は2026年現在のデータ
従来の塗料の販売は、性能の良さばかりを前面に押し出し、色選びについてはあまり重視されてきませんでした。その結果、「塗料の色は10色前後のラインナップから選ぶ」という固定観念が出来てしまいました。
ですが本来、お客様のものづくりが成功するかどうかは『仕上がり』つまり『色』にかかっているといっても過言ではありません。
そこでタカラ塗料では、『まずは塗りたい色を選んでいただく』販売スタイルを取っています。150色のオリジナルカラーや、国内外の様々な色見本帳を所持しており、選べる色は無限大。持ち込みの見本と同じ色を用意することもできます。
また、とことん色の相談ができる店となるために、定期的に社員に色選びと塗装を体験してもらっています。自分の体験ベースで色選びのお困りごとを解決したり、楽しさを伝えることで、より親身な接客を実現しています。
「色選びに妥協しなくていいんだ」
「色を塗り替えるって楽しい」
そう仰っていただけるように、『色』を重視したマーケティングの構築を続けてきました。
こうした販売形態に興味をお寄せいただき、2023年12月には高島屋からの打診で『京都⾼島屋 S.C. 専⾨店ゾーンT8』に常設店舗をオープンしました。塗料販売店が百貨店の中に常設店舗を出すのは国内初です。
このように、従来の塗料販売店のあり方にとらわれない、『色』を重視した独自のブランディングがタカラ塗料の強みです。
2013年まで代表が一人でやっていた会社ですが、現在25名の会社になりました。以下が現在ある部署です。一つ一つご紹介します。
ネットショップからの受注作業をメインに、調色や出荷の指示を出す司令塔の部署。電話や店頭での接客対応も行います。塗料の知識と各部署とのコミュニケーションが重要です。お客様の「ありがとう」という言葉を直に受け取れます。
京都高島屋S.C.[T8]店での店頭接客を行います。色選びや塗り方の相談にのったり、塗装の実演をします。塗料を全く知らないお客様が興味をもつキッカケになるための重要な役割を担います。
サイト・SNSの運営、商品企画、発行物のディレクション、マーケティングを行います。接客チームからあがってきたお客様の声を重視しており、タカラ塗料の営業部門ともいえます。
福利厚生や有給休暇の管理などの総務業務から、社外へのプレスリリースといった広報業務も行います。
塗料を混ぜ合わせて色を作る会社の要の部署。スピードと正確性が求められる技術職です。
塗料商品の詰め替え作業や、商品の梱包を行う部署。作業の正確性が求められます。
こちらは、あくまで2026年2月現在のものです。塗装レクチャー、店舗の修繕などの仕事もありますので、まだまだチームは増えるかも!
あまり一般的な言葉ではありませんが、色を混ぜ合わせて好みの色(オーダーの色)を作ることを指します。
日本では調色も出来る塗料販売店が少なく、メーカーに依頼することがほとんど。そのため、どうしてもご注文からお渡しまで時間がかかります。
ですが、タカラ塗料ではそれを自社で行うので、当日~1営業日ほどでお渡し出来ます。
さらに、数年かかるといわれる調色師の育成も、独自のカリキュラムにより3ヶ月から半年ほどのスピード育成を実現しています。早く正確な調色が、全国のお客様からのご注文に繋がっています。
シャツ、アウター、スキーウェア...というように服には様々な種類がありますよね。それと同じで、塗料にも上塗り・下塗り・壁紙用など用途に応じて沢山の種類があります。ピッタリな塗料をおすすめできるように、タカラ塗料では建築・工業・木工向けからDIY向けまで塗料の種類を幅広く取り揃えています。
それだけでなく、調色の技術を用いて作られたタカラ塗料オリジナル商品も多数あります。
初めての色選びでも失敗しないオリジナルカラー
3色で誰でもコンクリート風塗装ができるセット
車を刷毛・ローラーで簡単に塗り替えられるセット
などなど、気軽に楽しく塗料使ってもらえる人気商品が誕生してきました。
いずれの商品もインターネットを通じて、全国どこからでもご注文いただけます。
数ある商品の中からお客様それぞれがスムーズに欲しい商品を見つけられるように、複数のネットショップを運営しています。
塗料にあまり詳しくない、初めて使うという方にも安心してご購入いただけるように、塗装における悩みが解決できたり、塗装してみたくなるようなサイト作りを心掛けています。
日塗工合わせの調色屋
刷毛ローラーで車を全塗装しよう
タカラ塗料オリジナル商品公式通販サイト
塗り方から塗料を探せるサイトHow to paint
調色屋 ラッカースプレー館
写真背景用塗装ボード フォトデザインボード
床用塗料専門 床塗り.shop
調色屋 カラーセレクト館
合計フォロワー数は約55000ほど!(2026年1月時点)塗料業界では、メーカーも含めても群を抜いてフォロワーが多いです。それだけ注目されています。
その他、tiktok、LINEやPinterestなど含む
塗る楽しさや商品の使い方を知ってもらうために、大阪本社および京都髙島屋店にて、定期的にワークショップを開催しています。
それだけでなく、様々なイベントから「出展しませんか?」とお声がけいただいてます。地域の子供向けイベント、キャンプ場で車のライブペイントなど幅広く参加しています。最近では、1日に10万人以上が来場する大阪モーターショーにも出展し「自分で車が塗れるんだ!」と多くの方からご興味をもっていただきました。
社員の中から都度参加を募って現地に赴きます。塗料を全く知らないお客様とも交流できる貴重な機会です。
また、大手不動産とのコラボ企画で、DIYできる部屋をご契約された方に壁の塗り方をレクチャーしに行くこともあります。塗る前は、不安そうにしていた方でも、1度体験すると「とても素敵!」「ここもあそこも塗りたくなった」と毎回とても好評です。
さらに、古びて借り手が見つからないような家をペイントリノベーションでよみがえらせる『古家再生プロジェクト』を行っています。塗装の過程を全て公開しているので、家主の方が「塗料でメンテナンスすることで資産を守れる」と知る機会に繋がっています。
このように塗料の良さを体感していただくことで、さらなる需要の開拓を続けています。
私はインテリアに興味があり、色(塗料)でインテリアを提案できるところに興味を持ち入社を決めました。
学生時代にアルバイトをしていたこともあり、接客に関する不安はそれほどありませんでしたが、塗料に関する専門知識が全くなかったためお問い合わせに上手く対応できるかが不安でした。
しかしタカラ塗料では、電話も店頭接客もまずは先輩の言葉を聞いて受け答えを学ぶことから始めるので、徐々に慣れていくことが出来ました。また、わからないことがあれば隣にいる先輩にすぐ聞けるので、不安でいっぱいの自分には心強い環境でした。現在は私が教える立場となり、安心して働いてもらえるように指導やマニュアルの整備を日々工夫しながら行っています。
通常の事務業務以外にも、各自プロジェクトなどが与えられるため、接客や塗料のことを学びながら様々なことを経験できます。入社から約半年後には、壁塗りワークショップの講師を担当しました。初めて塗料を使うお客様に、塗装を体験してもらっているところを実際に見たときは、こんなに楽しんでもらえるのかと驚きました。塗料はまだまだこれから広まっていくものだなと感じました。
タカラ塗料はオンラインの説明会もあるため、「塗料販売店って何?」と気になった方は是非気軽に参加いただければと思います!
もともと洋服やインテリアの色合わせを考えることが好きだったこともあり、「色選びのサポートを通じてお客様と関われる」という点に魅力を感じて入社を決めました。
入社当初は接客に不安もありましたが、数カ月が経った頃、車の塗装方法と色選びのご案内をさせていただいたお客様から「きれいに塗れた上に、色も友人からとても好評だったよ!」と嬉しいお言葉をいただきました。
その経験をきっかけに接客を楽しめるようになり、さらに上司からも「お客様一人ひとりのお悩みに寄り添った提案が出来ているね」と評価いただけました。
さらに現在は、日々の接客を通じていただいたお客様の声をブログとして発信する業務も行っています。
例えば、「シミ汚れが目立つ壁紙を新品のように真っ白にしたい」というお悩みに対し、壁紙を張り替えるのではなく「塗料で手軽に塗り替えて綺麗にする」というご提案をした話を記事にしています。
塗料の有用性について知らない方はまだまだ多いと感じており、ブログを通じて全国の同じお悩みを持つ方に、塗料という手段があることを知っていただけるよう発信しています。
実際に、ブログをきっかけにご来店いただけることも増え、事務や接客の仕事に加えて、WEBマーケティング分野にも関われることに面白さを感じています。
職場の雰囲気を実際に見てみたい方は、ぜひ会社見学にお越しください。一緒に塗料の楽しさや魅力を広めていけたら嬉しいです。
入社して最初の2年間は接客・受発注チームでお客様と直接関わり、3年目以降は接客経験を基に、WEBチームでディレクターとして働いています。
もともとDIYが好きだったのですが、入社前の塗料に対するイメージは「使い方がよく分からないもの」でした。しかし、入社して実際に塗料に触れるうちに「塗料ってすごい!もっと知りたい」と思うようになりました。
お客様からも私が感じた事と同じように「塗料で解決できたんだ!もっと早くタカラ塗料を知りたかった」というお声をいただくことがあります。そんな時、WEBマーケティングのノウハウを駆使して、塗料の魅力をより多くの方に伝えていく必要があるなと改めて感じます。「どうすれば気付いてもらえるか?」「もっと分かりやすく伝えるためには?」と日々試行錯誤しています。
さらに、接客・受発注チームから上がってきた「お客様の声」をヒントに、商品開発からマーケティングまで一貫して携わっています。撮影、ライティング、SNS発信など、あらゆる業務にディレクターとして関わり、売上データを分析・改善しながら商品やネットショップを育てていく過程は、とてもやりがいがあり楽しいです。
もちろん、アイデアに詰まった時や分からないことがある時は、すぐに先輩に相談できる環境です。
塗料の魅力をもっと広めていきたいと思っています。少しでも興味を持たれた方は、ぜひお気軽に説明会へご参加ください。
接客・受発注チーム/入社3年目/三方さんの一日
9:00
出社したら開店準備を行います。
10:00
ネットショップからの注文内容をチェックします。「調色が必要な塗料の数は?」「倉庫から取り出す商品は?」など、その日の作業量を正確に把握し、スムーズに業務が進むよう各部署へ共有します。
11:00
ご来店されたお客様の接客を行います。塗りたいものは何か?どんな仕上がりにしたいのか?塗装経験はあるか?など、ヒアリングがとても大切です。
12:00
ランチ休憩。今日は近所の美味しいご飯屋さんに行きました。
13:00
メールや電話で来るお客様のお問い合わせへの返信や、お見積書の作成をします。
分からないことがあればすぐに先輩に相談します。
16:00
今日の店頭での接客で聞いたお客様のお困りごとをベースに、ブログ記事のライティングを行います。同じ悩みを抱えるお客様の来店に繋がる足がかりとなります。
18:00 日報を書いて定時退社。お疲れ様でした!
WEBチーム/入社5年目/森さんの一日
9:00
出社したらエアコンをつけたり始業の準備を行います。
10:00
「どんな経路でサイトに訪れ、購入したのか」といった様に、ネットショップの売上データを分析します。さらに、接客・受発注チームがしている前日の接客内容も確認。データとリアルな反応の両面からページ改善案を練ります。
12:00
商品ページの作成を行います。分かりやすく伝えるために、使用する画像、言葉の選び方、説明する順番などの細部まで意識して作成しています。
13:00
ランチ休憩。今日はお弁当を食べながら他部署の人とおしゃべりしました。
14:00
ネットショップで新しい商品を販売するために、商品の情報や原価などを登録するデータ管理作業を行います。
16:00
月に1回行われる社内勉強会に参加。社長から塗料の知識を教えてもらいます。
18:30 日報を書いて定時退社。お疲れ様でした!
Q.退勤後の過ごし方は?
友人とごはんを食べに行く、習い事に行く(ゴルフ、ヨガ、ジムで筋トレ)、家族で夕飯や晩酌 等々
Q.休日はどんな趣味を楽しんでいますか?
1位 ショッピング
2位 映画鑑賞
3位 DIY、グルメ(食べ歩き等)、旅行
有給休暇を利用して帰省したり、長期旅行に行く方も多いです!
塗料ってなに?業者さんが使うものじゃない?使ったことないからよくわからない…と思いませんか? それもそのはず、日本では一般の方にほとんど普及していません。
タカラ塗料で働いているスタッフのほとんどが、入社まで一度も塗料を使ったことがない人ばかりです。 求人広告をみてただ「なんかおしゃれそう。ワクワクする!」と思い入社いただいた方たちです。
最近では、DIYブームもあって注目されてきているとは思いますが、それでも本当に塗料を触る方はとても少なく、よくわからないまま使わずじまいになりがちです。 しかし、欧米では塗料は日常的に使われていて、カーテンやテーブルクロスに合わせて壁の色を変えてしまうぐらいおしゃれに使うものなんです。
その差を物語るのがホームセンターの塗料コーナー。
日本のホームセンターでは入り口付近に洗剤が置かれていますよね?塗料は奥の奥に入っていかないと売っていません。 なぜ奥の奥なのかというと、単純に売れないからです。そしてスタッフさんにも塗料の知識があまりないのでお客様の相談にのることができないんです。
アメリカのホームセンターでは日本で洗剤の売っているスペースに塗料カウンターがあります。その中には数人のスタッフがいて直接相談して、その場で色を作って販売しているんです。
なので、普通に女性が一人で買いに行って、持って帰って塗れるんですね。
また、アメリカではおしゃれに住みたいから塗るという動機以外にも、「自分の家の資産価値を守る」という意識でも塗るそうです。
塗料でちゃんと家を守ることで、その家が買った値段以上で売れる。なので、安心して子育てができるんです。
日本ではどうでしょうか?
タカラ塗料が目指している未来は、塗料を普及させて実現する誰もが安心して暮らせる社会です。
その社会の実現を目指し新たなチャレンジとして2023年の12月から京都高島屋に新しいお店を出しました。
お客様は初めて見る店舗に「何のお店?」と思われていますが、展示に対しては大変興味を持っていただき毎日何人もの方が足をとめられます。
そこで塗料について説明させていただくのですが、可能性を感じたお客様の表情がどんどん変わっていくのはお勧めしている側としてとてもうれしいです。
また本社店頭でもよく「もっと早くタカラ塗料に来ればよかった」といわれます。
このようなお客様の表情を見るたび、ご感想をいただくたびに、われわれのマーケティング不足を感じ、もっと早く塗料を広げなければ!という使命感にかられます。
実際に塗料の普及を実現するためには一緒に塗料の良さを伝えてくれる仲間が必要です。
もちろん、社員の皆さんにもDIYをしたり、塗装したりする時間を取っていただきたいと考えています。ですので、基本的にお休みは完全週休二日制です。有給休暇取得率も100%です。
就業時間8時間を超過した残業代は分単位で計算していますし、残業時間も基本的に一人当たり1日平均30分未満です。 また、月に2回の勉強会や先輩による丁寧な指導で塗料のことを教えています。
一度会社を見学しに来ませんか?
2027年3月に大学院・大学・短大・高専・専門学校を卒業・修了見込みの方
※学部・学科不問
※既卒1年以内の方も可(第二新卒含む)
2名
正社員
期間の定めなし、試用期間:3カ月
接客販売を中心とした総合職
入社後は、大阪本社にて【接客・受発注チーム】として勤務します。
店頭でのお客様対応や受発注業務を通じて、商品知識や提案の仕方、業務の流れを実務の中で身につけていきます。お客様は、一般のDIYユーザーから設計・施工に関わるプロの方までさまざま。用途や仕上がりのイメージを聞き取り、商品や使い方を提案する“相談対応型”の接客が中心です。
業務に慣れてきた段階で、【ワークショップ講師】や【イベント出展の企画・運営】などにも携わり、塗料やDIYの楽しさを伝える役割にも関わります。単なる販売ではなく、「どう伝えるか」「どう見せるか」を考える仕事です。
その後は、本人の希望や適性に応じて、接客を軸に専門性を深めることも、チーム運営や後輩育成、業務改善などに関わっていくこともあります。また、企画・広報・商品開発・マネジメントなど、社内の他部署で新たな分野に挑戦することも可能です。
将来的には、マネージャー候補としてチーム運営や育成に携わることも想定しています。
大阪本社
〒557-0063 大阪府大阪市西成区南津守4-3-17
Osaka Metro 四つ橋線「北加賀屋駅」4番出口より徒歩13分
9:00~18:00(実働8時間/休憩60分)
月~金勤務
※月平均残業時間:約10時間(2025年実績)
月給:215,900円~ + 各種手当
※残業代は分単位で別途全額支給
・通勤手当(全額支給)
・住宅手当(社内規定あり)
・資格手当
・時間外勤務手当
・昇給:年1回(4月)
・賞与:年2回(7月・12月)※業績連動
完全週休二日制(土日)+祝日
年間休日127日(2025年実績)
※研修・イベント等で休日出勤の場合は振替休日を取得
・年次有給休暇(取得率100%/2025年実績)
・夏季休暇
・年末年始休暇
・各種社会保険完備
・企業型確定拠出年金制度
・資格取得支援制度
・定期健康診断
・予防接種の機会提供・費用補助
・社員割引購入制度
・社内研修制度
<大学>大阪経済法科大学、関西大学、京都女子大学、甲南大学、神戸女子大学、産業能率大学、帝塚山大学、東京理科大学、東洋大学、武庫川女子大学
<短大・高専・専門学校>ECCアーティスト美容専門学校、大阪女学院短期大学
まずは本サイトよりお申込みの上、会社説明会にご参加ください。
本採用サイトより会社説明会にお申込み
会社説明会への参加
エントリーシート提出(応募)
書類選考(エントリーシート/適性検査)
一次面接(4月中旬~4月下旬)
二次面接(5月中旬)
内々定(5月下旬)
会社説明会の中では珍しく、社長自らビジョンや働き方について皆さんにお話しします。質疑応答の時間も十分設けていますので、より詳しい業界の動向や会社の方針を知っていただけます。
対面でも、オンラインでも、服装はスーツでなくて構いません。私服(ラフな服装)でお越しください。
若手社員も参加しますので、就活生ならではの悩みや不安にもお答えします。仕事に関すること、プライベートに関すること、どちらも存分にご質問ください。(入社して1年目はどんな感じ?電話対応は大変?一人暮らししている?等)
大阪本社と歩いてすぐの第二工場をくまなく見ていただく見学説明会です。
※定員となり次第、受付終了とさせていただきます。
内容
会社見学ツアー
実際に働く職場を見て、仕事や雰囲気を体感していただきます。
代表・大野より、会社のビジョンと今後の方向性について
会社の考え方や働き方についてお話しします。質疑応答の時間も設けています。
先輩社員とのトーク会
仕事のことや入社後のギャップなど、気になることを聞いていただけます。
日時
2026年 3月 10日(火) 14時~16時
2026年 3月 18日(水) 14時~16時
2026年 3月 27日(金) 14時~16時
2026年 3月 31日(火) 14時~16時
ご自宅からでもお気軽に。質疑応答の時間も設けておりますので、疑問を解消してから選考に進んでいただけます。
※オンライン説明会から選考に進まれた方は、1次面接時に会社見学ツアーを実施します。
内容
代表・大野より、会社のビジョンと今後の方向性について
会社の考え方や働き方についてお話しします。質疑応答の時間も設けています。
先輩社員とのトーク会
仕事のことや入社後のギャップなど、気になることを聞いていただけます。
※オンライン開催の場合も、座談会形式で実施します。
日時
2026年 3月 4日(水) 14時~15時30分
2026年 3月 9日(月) 14時~15時30分
2026年 3月 17日(火) 14時~15時30分
2026年 3月 26日(木) 15時~16時30分
株式会社タカラ塗料(大阪本社)
住所
〒557-0063 大阪市西成区南津守4-3-17
最寄り駅
Osaka Metro 四つ橋線「北加賀屋駅」4番出口から徒歩 13分
株式会社タカラ塗料
代表取締役 大野一馬
1949年4月1日
1970年7月29日
塗料の販売(小売・卸売)
塗料の調色
オリジナル商品の企画販売
塗料のインターネット通販
1,000万円
‣大阪本社 〒557-0063 大阪府大阪市西成区南津守4-3-17
‣京都高島屋S.C.[T8]店 〒600-8002 京都市下京区四条通寺町東入2丁目御旅町35 京都高島屋S.C.[T8] 4F
3億5千万円(2025年実績)
25人(内パート・アルバイト8人)
92%
31歳
10時間(2025年実績)
100%(2025年実績)
127日(2025年実績)
最近は以下のようなメディアにて掲載いただきました。
▼2025年11月8日 テレビ大阪『大阪おっさんぽ』にて、当店の調色技術や、オリジナル商品が紹介されました。
▼2025年8月25日 コミュニティFM局「ウメダFM」の番組『おもじょぶ+(プラス)』にて、当店が紹介されました。
▼2023年12月25日 日本テレビ『有吉ゼミ』~ヒロミ&ジェシーの八王子リホームにて、オリジナル商品の車専用塗料が紹介されました。
▼2023年3月27日 関西テレビ『よ~いドン!』の大人気メインコーナーにて紹介され、『となりの人間国宝さん』に認定していただきました。
▼2022年2月11日 朝日放送テレビ『ココイロ』にて紹介されました。
メール:info@mixing-colors.jp
電話番号 :06-6659-2321
採用担当者 :西野、松木
本社
〒557-0063 大阪府大阪市西成区南津守4-3-17
店頭営業時間 9:00~17:00
TEL 06-6659-2321
FAX 06-6659-2323
Email info@mixing-colors.jp
_____(以下、「当社」といいます。)は、応募者の個人情報を、以下の取扱い方針(以下、「本方針」といいます。)及び個人情報の管理について定める当社「プライバシーポリシー」に基づき、適切に管理・運用致します。当社求人へのご応募にあたっては、本方針及び「プライバシーポリシー」をよくお読みになり、これらへ同意して頂く必要があります。
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採用選考時の判断
応募者の方へのご連絡
採用後の人事・労務業務における使用
ご応募にあたってご提供頂いた書類は、採用又は不採用のいずれの場合であっても返却することはできません。
ご応募にあたってご提供頂いた書類ないし電子データは、当社にて適切に管理し、しかるべき時に破棄・消去(破棄等)致します。当社は、応募者に対し、当該書類ないし電子データの保管又は破棄等のいずれの義務も負わないものとします。
当社求人へのご応募の体裁をとるものであっても、その内容がこれにあたらない場合、本方針の対象外となります。
当社が指定する個人情報をご提供いただけない場合、当社求人へご応募頂くことはできません。
ご応募に関するお問い合わせは、次の当社担当までご連絡ください。
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