Yamamoto group

山本グループ

東京工業大学 フロンティア材料研究所 

R5年度夏の大学院入試に関する物質理工学院 材料系の大学院説明会の日程はこちらです(当研究室はすずかけ台キャンパスにあります)

個別の訪問も歓迎しますので、山本グループに興味のある方・進学希望の方は気軽に山本までご連絡ください。

連絡先: yama_at_msl.titech.ac.jp (_at_  = @) 

大学院進学には物質理工学院 材料系の募集要項は5月上旬から入手できます。

2024/2 材料系無機コースの修士論文発表会で、小菅大輝君君(M2)が優秀修士論文発表賞を受賞しました2024/1 第六回固体化学フォーラム研究会で、小菅大輝君(M2)ポスター賞を受賞しました2023/8 日本結晶学会誌に高速時分割X線回折測定に関する解説記事が掲載されました(リンク2023/8 J. Am .Chem. Soc.誌に大見君(D2)が筆頭者の論文が筆頭者の論文が掲載されました。有機-無機ハイブリッドペロブスカイトに関する論文です(リンクプレスリリースされました(リ ンク).ケムステに取り上げられました(リンク)2023/7 J. Am .Chem. Soc.誌に鈴木君(R3年度修士卒)筆頭者の論文が掲載されました。バナジウム酸水素化物ペロブスカイトの合成に関する論文です(リ ンク). プレスリリースされました(リ ンク).ケムステに取り上げられました(リンク)2023/4 Adv.Sci.誌に山本が筆頭・責任著者の論文がオープンアクセスで掲載されました。層状ペロブスカイトにおける高速時分割X線回折測定に関する論文です(リ ンク). プレスリリースされました(リ ンク).2023/2 材料系無機コースの修士論文発表会で、長瀬鉄平君(M2)が最優秀修士論文発表賞を受賞しました2022/9 セラミックス協会秋季大会で、長瀬鉄平君(M2)伊藤龍寿君(M1)小菅大輝君(M1)の三人が優秀発表賞を受賞しました2022/7 学術変革領域研究(A)超セラミックス (R4-R8)に研究分担者として参画しました2022/7 CrystEngComm誌に大見君(D1)が筆頭著者の論文が掲載されました。有機無機ハイブリッド層状ペロブスカイトの構造相転移に 関する論文です(リ ンク)2022/6 Inorg.Chem.誌に 長瀬君(M2)が筆頭著者の論文が掲載されました。室温磁気抵抗効果を示す新規鉄酸化物の合成に 関する論文です(リ ンク)2022/4 Inorg.Chem.誌に層状ペロブスカイト酸水素化物の二段転移に 関する論文(山本が責任著者)が掲載されました(リ ンク)2022/4 科研費:基盤研究B (R4-R6)を獲得2021/10 Inorg.Chem.誌に宮崎君(R2年度修士卒)の論文が掲載されました。バナジウム酸水素化物高圧合成に 関する論文です(リ ンク)2021/1 Inorg.Chem.誌にBaTi2Pn2Oの圧力誘起構造相転移に 関する論文(山本が筆頭著者)が掲載されました(リ ンク)2020/11 Inorg.Chem.誌にSCNアニオンを有する有機-無機ハイブリッドペロブスカイトに 関する論文(山本が筆頭著者, 責任著者)が掲載されました(リ ンク)2020/11 Nat.Commun.誌に酸窒化物ペロブスカイトに 関する論文(山本が筆頭著者)が掲載されました(リ ンク). プレスリリースされました. 日刊工業新聞(12月4日 21面)に掲載 (リ ンク).2019/10  Inorg.Chem.誌に層状バナジウム酸水素化物に 関する論文(山本が筆頭著者)が掲載されました(リ ンク)2019/7 科研費:挑戦的研究(萌芽)(R1-R3)を獲得しました2019/4   東工大・山本グループが発足しました2019/4  山本が東工大フロンティア研の准教授に着任しました (フロンティア研)
過去の記事(京都大学)2018/11  Angew.Chem.Int.Ed.誌にBa2NiO2Ag2Se2 に 関する論文が掲載(リ ンク)2018/3  Chem.Mater.誌にBaVO3-xHx に 関する論文が掲載(リ ンク)2017/10  Nat.Commun.誌にSrVO2H に 関する論文が掲載(リ ンク). プレスリリースされました . 京都新聞(11月7日 27面)、産経新聞(11月22日 23面)および日刊工業新聞(11月1日 21面)に掲載(リ ンク)2017/4  Inorg.Chem.誌にLa3MBi5に 関する論文が掲載 (リ ンク)2016/11 PRB誌にBaFe2Se2O に関する論文が掲載 (リ ンク)2016/11  Inorg.Chem.誌にLn固溶SrFeO2に 関する論文が掲載 (リ ンク)2016/9  科研費:複合アニオン化合物の創製と新機能 (H28-H32) (HP) の研究分担者2016/8  Angew.Chem.Int.Ed.誌にHfMnSb2に 関する論文が掲載 (リ ンク)2016/4  科研費:若手研究(A)(H28-H31)を獲得2016/2  JACS誌に高温トポケミカル反応に関する論文が掲載 (リ ンク)2015/10  Nature Chemistry誌に多段階トポケミカル反応に関する論文が掲載 (リ ンク)2015/10  Inorg.Chem.誌に新しいビスマスバナジウム酸化物に関する論文が掲載 (リ ンク)2015/1  Inorg.Chem.誌にEuTi(O,H)3に 関する論文が掲載 (リ ンク)2014/4  科研費:挑戦的萌芽研究(H26-H28)を獲得2013/9  Chem. Lett.誌に低温還元反応のReviewが掲載 (リ ンク)2013/10  科研費:研究活動スタート支援(H25-H26)を獲得2012/12  山本が京都大学工学研究科物質エネルギー化学専攻の助教に着任2012/11  山本が学位取得