塩尻が、
あなたの毎日が、
9月に変わる。
塩尻が、
あなたの毎日が、
9月に変わる。
昨日も、今日も、明日も。
当たり前のようにあった
「いつもの塩尻市」
20年ぶりに塩尻市長が変わります。
市長の考えは大きく市政に反映されます。
それは、自分の生活も大きく変化するということ。
立候補する予定の人は、どんな考えを持っているのか、自分はその考えに納得できるのか。
誰に暮らす町の舵を渡したいか。
立候補予定者の考えを知り・質問し、
直接感じてください。
このサイトの情報は、2022年8月7日時点の立候補予定者のHPやパンフレット等からの抜粋です。
より詳しい政策などは、各立候補予定者のHP等をご確認ください。
※50音順で掲載
政策を読んで
立候補予定者に
質問しよう
いただいた質問は立候補予定者に届け、公開討論会テーマの参考にいたします。
事前質問受付期間:2022年8月28日まで
子供に関する施設の利用料を無料化
学校給食の無料化
1歳までおむつ無料化
障碍者の働く場の確保と支援
子どもとお年寄りの交流の場をつくる地域食堂の設置
放課後児童クラブの充実
男性育児休業取得企業の支援
小学校区ごとの地域食堂の創設
ひとり親家庭など家庭と子供をサポートする職員の増員
女性の声を聴く女性参画会議の創設
不妊治療のさらなる支援
女性の再就職や子育てしながら働ける環境整備
家計で自由になっているお金が減少する子育て世帯を応援
0~2歳児が待機児童となった場合は支援金を支給
オンラインの学習サービスを提供し英語を中心とした学力向上をサポート(スタディーアプリ無料提供を目指す)
市独自の奨学金の拡充
ごみ袋、市役所窓口手数料の引き下げ
水道料金の引き下げ検討
幼・保・小・中における給食費の引き下げ
地域振興プレミアム商品券の拡大発行
市独自の福祉灯油などの生活支援実施
市民遊園地 (市民公園プール)の整備
きょうだいは同一保育園へ。 常に待機児童ゼロ(未満保育の拡大や民間保育施設支援)
病児・病後児保育拡大。 お盆、年末年始などの保育拡大
マタニティタクシーを通院などへも拡大
産前から産後、小学校就学前までの一体的な子育て相談窓口拡大
学力日本一。 義務教育の学力向上、教育都市の実現
外部講師の処遇改善や市費教員の増による教育環境の向上
学校と家庭の中間施設である児童館の充実
オーガニック(無農薬) 給食食材の導入拡大
特別支援教育の充実(介助員や看護師配置)
学校に適応できない児童生徒・家庭へのきめ細かな支援
経済や環境に恵まれない家庭への包括的支援
市民生活のしや人と人のつながりを強くする芸術・文化活動の活性化
スポーツ振興、アスリートや合宿の招致によるスポーツツーリズムを通じたまちづくり。スポーツを通じた人間育成の推進
不妊・不育症治療費助成を拡充(所得・年齢制限緩和 補助の上乗せ)
健診・出産時のタクシー無料券を拡大
産科医療・婦人科をさらに充実
0歳から2歳児の保育料を無償化
家庭保育世帯への支援
一時的保育の充実
希望園への全員入園を実現
貧困の連鎖を断ち切る「こども未来応援基金」を創設
放課後の子どもの居場所づくり支援
時代の変化に対応し変革期を生きる力の獲得
体育教員の教科担任制
保育園、小中学校の給食費の負担軽減 地域食材の拡大・有機食材の導入
いじめの防止・根絶のために専門家とつながるいじめ相談窓口の設置
学校と地域の連携強化
学校施設の維持修繕・更新(バリアフリー化 トイレ洋式化)
通学路の安全確保
就学援助費や奨学金(給付・貸与型)事業の拡充
感染症対策や健康寿命延伸への取り組み
口腔健康の増進と健康な体作り
人生100年時代に合わせた予防医療型長寿社会の実現
スマートウェルネスシティーへの取り組み
拠点病院との連携を強化し、高齢者が安心して 医療を受け、看取られる体制を作る
歯科検診に対する補助を実施、口腔ケアによる健康増進
のるーとや地域振興バスのカバー率100%を目指す
食品・日曜品の移動販売車を支援し、塩尻全域をカバーし、お買物を便利に
保健師の巡回健康相談などによる健康長寿日本一の実現
健康寿命延伸を市民運動にし、生活習慣・介護予防 ・健診の充実
家庭介護支援・在宅介護支援の拡充 (代替介護員・介護慰労金の充実など)
高齢者世帯見守りシステムの構築
市内外からの介護人材確保及び育成
コロナウイルス対策も含め専門部署を設置、市民を守る健康管理体制を拡大
障がい者施設や地域生活への対応支援 企業や農業との連携強化による自立支援強化
分娩産科医療機関の招致に全力投入
医療機関・救急医療体制の広域連携充実
松本歯科大学、 市内病院・医院との連携強化による地域医療の確保
地域福祉、助け合い、 地域包括ケアと地域づくりの一体的な共生社会の推進
社会福祉協議会などと連携し生活弱者への相談・支援機能を強化
コロナ禍や物価高騰による生活困窮世帯へのワンストップ支援
社会福祉事業者、ボランティア団体への支援拡充
長期に受診されていない方たちに寄り添う相談事業の展開
地域で暮らすための医療、介護、生活支援等の一体的なシステムを構築
それぞれの事情に寄り添った支援を実現するため生活支援コーディネーターを配置
家庭介護者の心身の負担、経済的負担を軽減する家庭介護者支援事業を強化
認知症予防と対策に徹底して取り組み、ボランティアとも協力してご家族を含めて支援
障がい児者の個に配慮した相談・療育・支援体制、教育を充実 ・かかりつけ医・歯科医・薬局で包括的な保健医療を充実
看護・介護人材の育成・確保
医療機関への交通手段の確保(タクシー事業者との連携)
国内外への販路支援・トップセールス
農作物のブランド化推進
農業+福祉のさらなる推進
森林整備の民間活力の活用(経営計画の策定支援)
公共施設への木材や畳の積極活用
アフターコロナを見据えた飲食・観光業へのさらなる支援と再建
製造業の新規顧客開拓やJETROなどとの連携強化による機会の創出
創業・起業を支援
産業団地の確保による雇用の創出
進化するITによる多様な働き方に対応したワークスペースの確保と企業誘致
地元素材を活かした様々な観光プログラムの整備
塩尻ブランドの内外アピール
塩尻発の創業を支援し新しい産業と雇用を創出
中小企業の事業継承支援
事業サポートや金融機関との連携により、新規事業に挑戦をサポート
映画・アニメ・デジタルを活用した知名度UPとブランド力強化
女性副市長を配置し、女性ならではの視点と経験で医療・福祉・教育施策を推進
女性の声をより市政へ反映できるよう女性参画会議の設置
テレワークの導入を支援し、子育てと仕事の両立を実現
就労のミスマッチをなくす講習会やサポート人材の供給
育児や介護をしながら仕事を続けられるテレワークを進める会社を支援
高齢者雇用推進プランナーによるサポート
自然景観望などを活かし、自然と共生した夢のある観光振興の研究
高ボッチ高原のレンゲツツジ再生と自然と共生した観光拠点化
農業経営支援総合事業を創設し農業の継続や法人化を支援
小規模経営農家の営農補助、 収入保険加入補助の拡大
若手農業者の新たな取り組み支援
市内製造業の競争力をより高めるための施策創出
木曽漆器産業のマーケティング支援新設
奈良井宿のブランド力強化、松本城や妻籠馬籠宿と携した広域観光化、 信州まつもと空港を利用したチャータ便創設
新たな視点での中心市街地活性化の検討
コロナ対応の制度融資を拡大し市内企業 事業者の資金繰りを支援
ワインプロモーションの抜本的見直しと、 市内ワイナリーが主体となった観光プロモーション支援
新たな産業団地の造成、 企業誘致などによる多様な雇用創出
就労マッチングなど女性の活躍の場創出と企業連携
市内企業の人材確保、 起業・創業への支援拡大
若者定住促進事業の創設結婚や住宅建設を支援し、若者定着を促進
Uターン大学生への奨学金返済支援開始
農業の担い手確保と土地改良事業や生産基盤施設整備への助成(地元負担軽減)
中山間地域農業の多面的機能の維持
有害鳥獣対策を強化
新型コロナ感染症からの復興
新産業団地の造成で企業立地促進と雇用の拡大
柔軟な働き方と多様な雇用機会(女性活躍 テレワーク)の拡大
地域課題に取り組む社会企業を支援
次世代産業の定着と人材育成を支援
地域への就業者の奨学金返済支援で U、J、I ターン
東山山麓(しののめの道)を自然と産業が融和した観光ルートとして整備
自然(高ボッチ、霧訪山、塩嶺高原、小曽部)を生かした観光スタイルの振興
市民の文化芸術・スポーツ活動、交流の支援
子どもから高齢者まで楽しめるeスポーツを推進
市営野球場の今後について市民意見を集約して早急に方向付け
周辺環境に配慮した再生可能エネルギーの導入促進
ごみ排出量を削減し、施設更新やごみ処理費用(市民負担)を軽減
林業の担い手や事業体の育成・支援
森林を活用した教育や交流を促進
木質バイオマス(産業用原料・発電・家庭用燃料)の域内循環の拡大
塩尻ワイン、木曽漆器、洗馬のレタスなどトップブランドの付加価値向上と発信
免許を返納しても安心して住める街塩尻
地域振興パスと「のるーと」を活用した交通網整備
移動販売事業者への公的支援
民生児童委員、保護司、社会福祉協力員の担い手支援
国道19号、20号4車線化推進
都市計画道路の用地買収強化
両小野バイパス、片丘バイパスの早期事業化
災害に強い街づくり
防災士資格取得補助
防災拠点施設の拡充
住宅の耐震診断強化と避難路の確保
通過交通が多い塩尻市は、通学路・生活道路の安全確保と災害時の補給路確保が必要(用地買収専門部署設置)
国道153号両小野バイパス事業化
洗馬地区の県道拡充整備
今後の塩尻市をどのような街にしていくか市民会議を設け議論
市のすべての事務事業等を市民目線でゼロベースから見直し
事業見直しにより財源を確保して公約を実行
タウンミーティングなど市民対話の場を新設 市政への市民参画促進
人事院勧告の厳守 市職員の定数見直しや働き方改革の推進
市民生活に密着した市道整備、維持補修、狭い道・雨水排水整備等の優先化
主要道路の整備促進
広丘野村から高出までの広丘東通線の整備。 歯科大から広陵中周辺の道路整備
国道19号4車線化、国道20号の渋滞対策、 片丘バイパス、 北小野バイパスの早期実現
通学路合同安全点検による危険箇所の優先整備
安全で安心な街づくりの推進
防犯カメラの設置拡大による安全確保
災害拠点施設の整備、防災行政無線の適正放送やFM放送との連携による緊急情報整備
文化・スポーツ施設の計画的な整備計画策定
文化・芸術に親しめる街づくり
「快適生活モデル地区」を設け、地域の特色を生か課題に対応した地区づくり通院、 買い物、健康管理、支所機能の充実を図り利便性と豊かな生活を確保
地域振興バスとオンデマンドバスの融合による地域交通体系の構築
市街化調整区域の土地利用規制緩和
男性の育児参加や女性の地位向上、多様性を認め合う共生社会の構築
地区役員の負担軽減や使い勝手のよい交付金を拡充し、 新たな地域づくりを推進
市民生活に直結したSDG (持続可能な開発目標)の具体化などにより、ゼロカーボン都市を宣言
災害危険カ所や環境保全に配慮した太陽光発電施設設置の検討
市民生活の利便性向上に直結する情報 デジタル革新 (DX)の推進
人脈を生かし松本市や安曇野市との広域連携強化によるプレミアム都市圏形成
自然災害や感染爆発に備えた危機管理を強化
消防団や自主防災組織への支援を強化 ・河川や急傾斜地など危険個所への対策
住宅や公共施設、上下水道施設の耐震化を推進
迅速な災害復旧に対応できるよう、建設業者への機材・人材育成支援 ・空き家の整備、解体補助
防犯カメラの設置推進(補助の拡大)
市民要望の道路・側溝等の改修・改良
市街化調整区域の規制緩和 ・持続可能な公共交通の充実(すてっぷくん・のるーと、タクシーの効果的運行)
基幹道路整備(19 号拡幅 広丘東・西幹線整備 153 号バイパス・片丘バイパス推進)
身近な公園の充実
大規模公園の再整備(小坂田、長者原、北部公園、旧チロルの森)
支所に自治会やボランティア団体などの活動を支援するコーディネーターを配置
自治会などが活用できる ICT を活用したシステム構築
市民公益活動団体等の運営を支援
市長室から現場へ(どこでも市長室)
市民に寄り添い、親切、丁寧に対応できる市役所
副市長を民間から登用
選択と集中の徹底で戦略的・持続可能な行財政経営を追求
\政策をリアルに聞ける/
公開討論会とは、選挙の公示(告示)前に、立候補予定者をパネリストとして迎え、それぞれの考える政策について討論する場です。誰でも聞きに来ることができます。
[日時]2022年9月4日(日) 15:00-17:30(受付開始 14:30)
[会場]中信会館 ベルヴィホール(塩尻市大門1番町8-17)
[席数]300席 うちユース席(40歳以下)100席