広報部では、広報誌の発行、電子回覧板の導入・運用、そして町内会全体のデジタル化(DX)を進めています。広報誌は、必要な情報がある都度(随時)発行してまいります。
電子回覧板は現在、モデル地区で試行運用中です。
今後は順次、町内全域で利用いただけるよう準備を進めています。
広報部では、広報誌の発行、電子回覧板の導入・運用、そして町内会全体のデジタル化(DX)を進めています。広報誌は、必要な情報がある都度(随時)発行してまいります。
電子回覧板は現在、モデル地区で試行運用中です。
今後は順次、町内全域で利用いただけるよう準備を進めています。
広報部長として、「町内会の活動がもっと便利でスムーズになる」を目指して、少しずつデジタル化(DX)を進めています。
これは、機械やアプリを増やすことが目的ではなく、町内会を“持続可能な仕組み”に変えていくための取り組みです。
役員の負担を減らす
引き継ぎの手間を減らし、誰でも気軽に役員を引き受けられる町内会にします。
誰も取り残さない仕組み
スマホを使う人も、使わない人も、どちらも安心して参加できる形をつくります。
たとえば、電子回覧板で情報を早く共有し、紙の回覧板もこれまで通り続けます。
人とのつながりを大切に
デジタル化で生まれた時間を、見守りや交流に使い、「顔が見える安心な地域づくり」を進めます。
この取り組みは、今の便利さのためだけでなく、次の世代へ地域をつないでいくためのものです。
新川町内会DXは、「人にやさしいデジタル化」で、みんなが安心して暮らせるまちづくりを目指しています。