こちらはシューティーに指名された私とポケモンスタッフが連絡を取るためのサイトです。進捗があったら更新させてゆくのでこのサイトとニコニコ動画のチェックをお願いします
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まず初めに私の行いによって多くの人が亡くなり、人生を狂わされました。私の身勝手な行動や責任を取らなければならない時に責任を投げ出した為です。私一人の力で償えるような問題でなくなってしまったと思っています。本当に申し訳ございませんでした。また、私の無茶な要望を叶えて下さる為に奔走して下さったスタッフの方々には心から感謝しています。本当にありがとうございました。今は私の始めた話が1日でも早く収束に収まるよう、手を尽くすつもりです。厚かましいお願いと思われると思いますが、もう一度皆様の力を私に貸して頂けないでしょうか。どうかよろしくお願いします。
連絡が遅れたのは私の追放処分を撤回して頂いた事を存じ上げていなかったからです。本当に申し訳ありませんでした。
何か意図があって連絡しなかったと言う訳でなく、ポケモン様ともう関係ない立場だったので急ぐ必要もなくゆっくり作品を拝見させて頂けばいいかと思っていたのと、作品を拝見する精神的余裕がなかったと言うことが正直な所で、恐れながら最後の方のメッセージに気づくのが遅れてしまったと言う次第でした。私の不注意です。申し訳ありません。多くの方にご迷惑をおかけしました。
長い間前例のない問題に対処し続けたために体調を崩してしまった。正直にいって今の仕事を続けられるかどうかも厳しくなってしまい転職どころの状況で無くなってしまっている。この問題は長引いてしまったし私の責任でこうなったのも確かだし、そちらの都合もあるのも分かるがこちらの事情も考慮してほしい。各方面からプレッシャーをかけられて心も体調も限界に来ている
企画が始まってから言動に異常が出ているが指示された通り生花をしばらく続けて山の景色を見る様にしていたら言動の異常さは小さくなった。異常が完全に無くなった訳でなく、一定の条件になると失言をしてしまうので神経を使っている。またポケモン関係の人と会話していると心を無理やりこじ開けようとする作用が働くので元々の体調の悪さと合わせて薬を飲んでいても倒れそうになる。公の場で自分のことを話したり、大勢のポケモンスタッフと長時間会話したり長時間直接会話するのが難しい状況になっている。
各企業・個人のスタッフと話し合いをしているのですが、公表されていない企画と言う問題が大きな障害となっている状況です。企業に直接伺いましたがどの企業もアポイントを取らないと私がスタッフと話すらさせてもらえない大企業なので電話で交渉するしかないようです。
・ポケモン株式会社様の対応
公表されてない企画についてはこちらで対応する事ができないし確認もできないとのこと。
・ゲームフリーク様
連絡先を公表されていないので連絡できない。
・テレビ東京様
制作スタッフから受け取った資料の中で判断して対応するが制作スタッフから受け取った資料にない事については対応出来ない
・連絡先がわかる元プロデューサー、脚本スタッフ様など
基本的に何度連絡しても返信が来ないか、連絡がついたとしても情報は出せないと返される、やはり企業を通さないとダメなようだ。
・小学館集英社プロダクション様
唯一そう言った問題があったかどうか調査して頂けた。問題を解決するには小学館様を通すしかないのかもしれない。しかし、何度確認していただいても何もなかったと言う回答が返ってくる
何度プロデューサーや監督に確認したり、記録のを確認してもその様な企画も騒動もなかったと言う返答になり、最終的にはこれ以上の調査は制作スタッフに対する営業妨害になってしまうので調査は引き受けられないと最後通告を出されてしまう。
小学館に問い合わせた内容は主に
・ベストウィッシュ時代に一般人が参加した企画があった
・その一般視聴者がNHKとトラブルを起こしテレビ業界全体の問題となり当時のメインスタッフが辞めることとなった
・今までこの騒動に対する見解を発表し続けて来て最近になって私ともう一度話し合いたいと言う声明を発表した
という3つでそう言った企画があったかどうかの確認をお願いしたのですが、プロデューサーを始めとしたスタッフはそう言った事があったことは存じ上げないと回答されたそうです。
こちらの問い合わせ方が悪かったのか、プロデューサーを始めとしたスタッフが企画と騒動があった事について認めようとしないので話が先に進まない状況になっています、制作スタッフが公表できない企画を作ってしまい、その説明責任を取れなくなってしまった事がとてつもなく大きな障害となっています、私が小学館のスタッフに確認した時対応出来る体制にして頂くか、株ポケ、テレビ東京、小学館集英社プロダクション(特に広報部)の内部の方にそちらから情報を出していただかないとまるで歯が立たない状況です。本当にこちらからではどうしようもないのでそちらから内部のスタッフにだけでも情報を出して頂けないでしょうか。
くどいようですが本当に私が小学館に調査して頂いたときにメインスタッフが答えられる体制にして頂くか、あらかじめ内部の受付のスタッフの方にそちらから情報を出していただかないとどうにもなりません。とても難しい問題なのは分かりますがどうかご検討下さるようお願い申し上げます。
小学館の一件については広報の竹内様に何度もお願いして調査していただいたので、「岡本と名乗るものから連絡が来てないか」とくわしい話しを竹内様に伺っていただけないでしょうか。出来れば竹内様に事情を全て話して置いて下さると話がスムーズに進むのですが、お願いできないでしょうか。
小学館様から頂いたメールを無断で掲載して申し訳ありませんでした。ただ私がわざわざこのようなサイトを作るほどの事をする程、いたずらや、冗談半分の気持ちで事に当たっているわけではないという事はどうかご理解下さい。
もしこのサイトのメッセージを読んだらメッセージを読んでどう思われたのか、こちらの要望にどこまで答えられるかなど、どのような形でも良いので返答をお聞かせ下さい。
小学館様が調査しても記録に残っていないとなると正直に申し上げて色々な話を進める事が難しくなってきます。各企業の職員全体に事情を伝えなくても、集英社プロダクションの広報の竹内様に事情を全て話して頂ければ後はこちらで問題を解決出来ると思うので、どうかよろしくお願い致します。竹内様にはお手数をおかけしますが申し訳ありませんがよろしくお願いします。
9月17日(火)頃竹内様にご連絡を差し上げるので、対応する準備をよろしくお願いします。今体調が悪いので話がスムーズに進むととてもありがたいです。どうか各方面のスタッフの皆様ご協力よろしくお願いします。
ポケモンベストウィッシュ時代、企画に指名された人の才能を、催眠術のような仕掛けを使って呼び覚ますという、かなり実験的な企画が公式でありました。しかし実験の副作用で企画に指名された私は言動がおかしくなってしまい、その時の記録がネット上に残ってしまい後々大きな問題となりました。
ポケモンは昔ポリゴンショックと言う問題を起こしているので企画と発生した問題を大々的にに公表することが出来ず、小学館が調べても記録には残っていないという事態になりました。それが原因で製作スタッフとコンタクトが取れずとても困っています。
にわかには信じ難い話と思われるかもしれませんが、きちんと調査すればなにか判るはずです。
残念ですが今回も駄目でした。詳しいこちらの状況は後でお話ししますが、大変恐縮なのですがそちらから小学館様に情報を出して頂かないと、残念ながらどうにも出来ません。
小学館様から連絡が取れないとなると、連絡先が分かる任天堂様に何度も掛け合ってゲームスタッフに動いて頂くか、企業を通さず個人的に動いて下さるスタッフを探すかですが、元々の企画を作ったのはアニメスタッフであり、本筋から外れているように思えます。
また私自身、各方面からプレッシャーをかけられ続けた事で精神的に参ってしまい、体調を崩してしまい小学館様のスタッフと話し合う以上の余力を割けない状態で、私としてもこれ以上体調を崩して今の仕事を続けられなくなり、ポケモン様と連絡が取れず転職の話が白紙になるという事態は避けたいです。
小学館に情報を出せば大きな混乱が起こるのかもしれません。何とか全員が納得できる方法で事態を丸く収められないでしょうか。
小学館様は企画や事件があったと証明出来るものがないと大々的に調査できないそうです。また私の蒔いた種ですが、今回の一件ついて刻印された新紙幣が出回ってしまった事で精神的に追い打ちを受けています。
正直に申し上げるとポケモン様との距離や関係の取り方に悩んでいます。基本的に私の立場が弱いので私の発言した事を無視されたり、軽く扱われると精神的に滅入ってしまいます。例えばこのサイトの存在にお気づきになっているかどうかや、私の要望をと通せない理由を説明して頂くなど何かしらの反応を示して頂けると有難いです。
小学館様に情報が出せないならポケモン株式会社の窓口のスタッフに情報を出して頂ければなんとか出来ます。私も他の解決手段を探しますが、小学館とポケモン株式会社の窓口のスタッフに情報を出して頂かないとどうにもなりません。
シナリオコーディネーター の松澤くれは様にメールを送りました。企業を通さず個人的に連絡をすることが出来ないのか返信はいつも頂いておりません。松澤様に確認をお願いします。これから定期的に連絡先を公表している松澤様にメールを送るので確認をお願いします。ポケモン株式会社・小学館集英社プロダクションの窓口の方に話を通して置いて欲かったのですがそれが出来ないのなら松澤様にメールの返信をお願いして頂けないでしょうか。
後で詳しいことを書きますがずっと小学館のスタッフと話し合いを続けていますが公表されていない企画なので話し合いが難航している状況です。
繰り返しの話になりますが、本当に申し上げにくいのですが出来る限りの努力をして下さったのは承知しているつもりなのですが、ポケモン様が十分な説明責任を果たして頂けなかったことでこちらは、ありとあらゆる問題に見舞われています。
前例のない企画に挑戦した結果だから仕方ない事だと思いますが、正直に言えば残念に思います。
ポケモン株式会社、テレビ東京は以前にもお話しした通り完全に取り合って頂けませんでしたが、小学館も残念ながら対応して頂けないようです。最初の対応スタッフである竹内様はこれ以上は製作スタッフに確認は取れないと、何度お願いしてももう対応して頂けない状況です、ほかの小学館のスタッフに調査して頂こうとしても私の名前が小学館に登録されてしまっているので小学館に連絡すると強制的に竹内様に取り次がれるようになっていてどうにもならない状況です。残念ながら企業を通してそちらと連絡を取る方法はもうありません。
小学館に製作スタッフから連絡が入ったか定期的に確認しますが、スタッフ個人に連絡を取るなど、正式に企業を通して連絡を取る方法以外の手段を考えようと思います。
ですがスタッフ個人に連絡を取る方法も「企業を通さない個人的なやり取りはNG」と言うスタッフが多いという状況で矛盾した状況になっています。
繰り返しになりますが松澤くれは様を通して連絡を取れないでしょうか。
ポケモン関係のスタッフとお話したり、名前を検索するだけで言動や精神状態に異常が出ます。もし仮にスタッフとコンタクトが取れて関連会社に就職させて頂けたとしても働き続けるのは難しいかもしれません。やってみない事にはどうなるか分かりませんが今の仕事を止めて転職と言うのもリスクがあるかもしれません。
アニメのシリーズ構成をされている佐藤大様と脚本を担当されている永川成基様が所属されているStoryRiders様と松澤くれは様にメールを送らせて頂きました。確認お願いします。またゲームのキャラデザを担当されていた、ありがひとし様、北風友裕様にもメールを送らせて頂きました。ゲームフリークの方にもご迷惑をおかけしますが、確認をお願いします。これから今書かせて頂いた方々に定期的にメールを送ります。
あらゆる方々にお詫びとお礼を言わなければいけないと思っていますが、NHK様を巻き込んだ時に動いて下さったCGスタッフにお詫びとお礼お言わなければいけないと思っています。当時本当に無茶をさせてしまった事を反省しています。私の無理難題を形にして下さったことに本当に感謝しています。本当にありがとうございました。
またゲームフリークの方々にもいつも感謝しています。基本的に無関係なのに、いつもストーリーからCGまで大変な思いをして私の要望を形にして頂いてとても感謝しています。
シリーズ構成をされている佐藤大様と脚本の永川成基様、シナリオコーディネーターの松澤くれは様に何度もメールを送っています。確認をお願いします。
音響監督の三間雅文様が経営されている有限会社テクノサウンド様にメールを送らせて頂きました。これから定期的にメールを送るので確認をお願いします。
残念ながらスタッフにメールを何度送っても返信が来ず埒が明きません。ですが唯一電話番号を公表されている三間雅文様の会社に電話して事情をお話ししても、こちらでは対応できないと三間様ご本人が回答され協力して頂けませんでした。正直に申し上げてスタッフ個人に連絡して問題を解決する方法ももう手が残っていません。
企業も個人スタッフも動いて頂けず、私からの対処ではもうどうにもなりません。ポケモン様に何かしらの対応・対処をして頂かないとどうにもならない状況です。
正直に申し上げると大変困り果てています。ポケモン(株)や小学館の窓口のスタッフは未だにこの一件をご存じない、脚本スタッフを始めとした個人の方々ににメールを何度も送っても一向に返事が来ない、このサイトを使ってメッセージを発信し続けても番組からほとんど反応がないと言う状況で、何度も申し上げている通り精神状態に異常が出る中、各方面からプレッシャーをかけられ続けた状態で長期的に問題に取り組んでいるのがつらく体調を崩しています。
そちらとのメッセージのやり取りが密でないので、こちらに情報がまるで来てない状態です。そもそもスタッフの方はこのサイトに気づいているのか、スタッフ個人に送ったメールを返信されないのはどういった理由があるのか、なぜ企業内で情報を出せないのかまるで分らないことだらけです。出来ればこのサイトのメッセージを読んだらどんな形でもいいので返信を出して欲しいです。
5月現在ポケモン(株)と小学館の窓口のスタッフに情報や指示は来てないようです。ただポケモン(株)のスタッフとお話しした時、私が受けた印象ですが問題の存在はご存じであるものの、私が連絡してきた時の対応の指示を受けていないので対応できないようなそぶりが見受けられました。
ここまで頑なに窓口のスタッフに情報を出さないのは何かの意図があると言う事でしょうか。あくまでスタッフ側から手を差し伸べる事はしない、公式に企業に連絡するのではなく、非公式な裏口を使って連絡をつけて欲しいという事なのでしょうか。
それならば脚本スタッフを始めとした個人のスタッフに送ったメールに返信を送って欲しいです。
元をたどればこれは私にも責任がある事ですが企画の存在を公表できなくなってしまった事からこの混乱は起きたものです。企画を公表できないのも、企業を通じて正式な手段で連絡が取れないのもそちらの企業や組織の問題であり、外部の一個人になんとか出来る問題ではありません。出来ればこのあたりの問題はポケモン様に解決して頂きたいです。
この話は直接お会いした時にお話ししようと思ってたことですが、やはりこの場で今までのお礼とお詫びを改めて述べさせていただきます。
ベストウィッシュから10年以上スタッフの方にはお世話になって来ました。いつも私に寄り添って頂き励ましやお叱りの言葉をかけて頂き、感謝しています。
長期的に渡ってこの企画をやって来たのはとても大変だったと思います。たくさんのスタッフが引き継ぎ引き継ぎやって来られて多くの方にお世話になりました。
またキャラデザやCGなどアマチュアが現場の大変さを知らないで毎回無茶なお願いをするのを聞いて下さった事にも大変感謝しています。失敗したこともありましたがいい結果を出せたのはGOサインを出して下さった責任者の方と、現場のスタッフが苦労して作って下さったお陰です。
ポケモンスタッフを始めポケモン外部をスタッフの方々にも本当にお世話になりました。私の起こした問題に巻き込んでしまい申し訳ありませんでした。
また私のして来た事に対してお詫びしなければなりません。二度に渡って問題が起きた時私が責任を持って問題の処理をせず責任を投げた事で多くの方が処罰され亡くなられる事となりました。もうどうやっても取り返しのつかない事をしてしまったと思っています。全て私の責任で、私が起こしたことです。本当に申し訳ありませんでした。
お忙しい中ここまで長文を読んで下さり本当にありがとうございます。以前にもお話しした通り一定の条件になると言動がおかしくなる状態が続いています。竹内様とメールで話したいとお願いしたのは電話で話すと精神状態に異常が出るからです。以前竹内様のメールを公開してしまったのは細かい判断能力が無くなってしまったからです。
今ポケモン様は企業に致命的な問題にならない方法で説明責任を果たされようとしています。現在放送されているポケモンのアニメで「ある大企業がポケモンの身体能力を高めるが、ポケモン(=ヒト)の言動に異常がでる装置を開発して主人公がその装置の危険性を知っていて販売を阻止しようとする」「その大企業が情報操作(=説明責任を取らなかった)して主人公たちを社会的に悪い立場に追い込んだ」「相手は大企業なので難しい問題になっていて、企業対個人の問題になっている」話は今回の話について各方面の方達に説明した、実際にあった話です。
そのような問題があったあったと言うような決定的な証拠が出せれば良いのですが何度もお話ししている通りポケモン様がきちんとした説明責任を取れない状況にあるのでこれが精いっぱいです。私は小学館様にこの話を信じて頂くために根気強くお話を続けていくつもりです。
今まで書きそびれてきましたがポケモン様が問題をすべて公表すれば問題を拗らせた私も非難を受けます。ポケモン様が問題を公表できないのは私の為でもあります。
いずれにせよ問題を企業の外部に公表する事が出来ないのは仕方ない事なのかもしれません。
ですが企業の内部のスタッフにはきちんと説明責任を果たして情報共有して欲しいです。説明責任を果たせないのなら私をこの問題から解放して欲しいです。企業の問題に対処しなければならず、とても辛いです。
残念ながら未だに各方面の窓口に情報は来ていないようです。ポケモン様は今回の問題に関して情報をを隠蔽した事をお認めになられ、自らの非を認めたにも拘らず、周りのスタッフ・企業に情報を出そうとしないのは失礼ですが話が矛盾しているのではないでしょうか。誠意のある対応をお待ちしています。
話は変わりますが小学館集英社プロダクション様から今後これ以上こちらに連絡してきたらカスタマーハラスメントとして対応する、と最後通告を受けてしまったので今後私から小学館に連絡することはしません。ですが広報の竹内様が製作スタッフから、もしも連絡があったら必ず私に連絡すると約束して下さったので、ポケモン様が小学館に説明責任を果たされる気持ちになったら竹内様に話を通して欲しいです。よろしくお願いします。
もう一度電話番号が分かる三間様にお願いしたのですが、三間様も下請けでおられる身で企業に対して強く物申せる立場ではないので協力していただけないそうです。
企業に連絡すれば窓口のスタッフが事情をご存じでない、(おそらく)事情をご存じの個人のスタッフにお願いすれば立場的に動けない、と言う行き詰った状況です。申し訳ありませんが、もしかしたらもう指示が出ているのかもしれませんが事情をご存じのもっと上の立場の方にきちんと具体的な指示を出して頂けないとどうにもなりません。
小学館に証拠を提出しようにもポケモン様が説明責任を果たされているのはアニメ・ゲーム作品の物語の架空の話の中の事で、曖昧にぼかした表現であり、正式な方法で具体的に問題説明されたものでないので証拠として提出できません。説明責任が取れないのならば関連企業のスタッフ間で情報を出して解決して頂きたいです。
とても申し上げにくいのですが、私と致しまても私が開発した様々な技術をポケモン様に気持ちよく使って頂きたいのですが、このまま問題がうやむやになればしこりが残ります。
ポケモンファンでも何でもない私がDP、BWの問題に手を出せば私もただでは済まないと覚悟していましたが、今の状況を見ているとほとぼりが冷めるまで問題を放置したい気持ちになっていると言うのが正直な本音です。そんな事はしませんが少し後悔しています。
問題の内容が複雑なので私の周囲に理解者や味方がほとんど居ず、実質、大企業相手に一人で対応しなければならない状況にあります。大企業がどんな不正や理不尽を言ってもそれを覆せる力はなく、それらのプレッシャーで日常生活に支障をきたす程体調を崩しています。
私は当初、ポケモン様とコンタクトを取るにあたってポケモン様が問題を公表されない代わりにポケモンカスタマーセンター、小学館、テレビ東京の受付に製作スタッフから話を通して頂いて居て、私はいずれかに連絡すれば連絡は取れる、また、話を通すのが無理なら私が脚本スタッフの事務所に連絡すれば、裏口からコンタクトを取って下さり、そこまで難しくなく連絡が取れるものと思っていました。
ですが実際はもっと難しく複雑な問題と言うことなのでしょうか。
ポケモンカスタマーセンターに連絡しているのですが、確認が取れません。話を通されて居ないのでしょうか。
カスタマーセンター様は公表されてない企画については対応できないと言う決まりがあるので確認をしてもらうのも困難です。もしかするとその決まりのせいで情報を出されてないのでしょうか。
カスタマーセンター様に確認を取るとき
「ポケモンのアニメでインターネットを使って企画に参加した人の意見を使って番組を作ると言う実験的な企画があった。しかしそこでトラブルがあり製作スタッフは企画に参加した人とコンタクトを取りたいと言う声明を出された。ポケモンカスタマーセンターに製作スタッフからの指示や私宛のメッセージは来ていないか確認してほしい」「この問題はアニメスタッフ、ゲームスタッフが解決に当たっていてもう十年以上かかっている問題」「過去にNHKを巻き込んでテレビ業界全体の問題になった。」
と言う話をして毎回確認して頂いているのですが、毎回確認して頂いた結果「ご案内出来る内容が無い」と言う回答になります。私の聞き方が間違っていたのでしょうか。
小学館に証拠を提出するにしても、「一般人を番組に関わらせた企画があった」と言う説明はどこにもされていないので証拠として出せず、「催眠術のような企画をやったら対象の人の言動がおかしくなった」と言う事については内容をぼかして何ヵ所かで説明されていますが、話の内容がかなり現実離れしているので、よほど決定的な証拠を出さないと厳しいと思います。証拠も出さず何度も電話をしたりして小学館からの印象がかなり悪いため、下手なことをすると二度と取り合ってもらえなくなるかもしれません。
問題が解決しないのは私にも責任があることですが、問題が膠着して一歩も話が前進しない今の状況を見ていると、私自身の為にも今回の件もポケモン様の事も全部忘れて、新しい事を考えたほうが建設的なのではないのだろうかと考えています。
元々ポケモンにそれ程興味がある訳でもなく、今までの事をきっぱり諦めたほうがお互い幸せになれるのだろうと恐らく思います。
頭ではそう分かっているのですが、今まで私が失ってきた物の大きさが計り知れなく、無かった事に出来ない事が山ほどあり、もう後に引き返せない所まで来てしまい身動きが取れない状況にあると言うのが実際の本音です。
もう後には引き返せないのでポケモン様と合流して和解して前に進みたいと言うのが私の意思です。
繰り返すようですがここまで問題が複雑化していると一般人にはどうにもできません。なので細かい問題はそちらで対処されていると信じて、もう一度テレビ東京様とポケモン様に正面からメールを定期的に送ります。今までは電話で話してきましたが言動や精神状態に異常が出るのとスタッフがその場の判断と情報で対応しなければならないので、メールのほうが良いと思いました。アシスタントプロデューサーでいらっしゃる百瀬康平様とアソシエイトプロデューサー でいらっしゃる古家嘉之様にもテレ東を通じてメールを送らせて頂きます。テレビ東京は取材を受けた人の連絡窓口にも送ります。もう一度OLMのスタッフにも掛け合ったりしてみます。
連絡窓口がないゲームフリーク様とOLM様に手紙を送らせて頂きました。これから定期的に送らせて頂きます。確認をお願いします。クリエイティブプロデューサー でいらっしゃるOLMの加藤浩幸様にも手紙を送らせて頂いたので確認をお願いします。
何度テレビ東京とポケモン様に正面からメールを送らせて頂いてもやはり返答は頂けません。ここのサイトはご覧になられてるはずにも拘らずどこに連絡しても回答がいただけません。このサイトで「メールを送ったので確認して頂きたい」と書いたメールなどは確認されてないのでしょうか。
くどいようですが企画の存在を各方面に説明されてないことで確認が取れないという事態になっています。失礼ですが中途半端な対応をされるのが一番困ります。
ポケモン本社、ゲームフリーク、OLM、テレビ東京にメールと手紙を送り続けています。確認をお願いします。小学館のポケモン事業部に手紙を送りました。確認をお願いします。
主要スタッフに直接確認が取れる手段は小学館だけです。今まで小学館からプロデューサー、監督に確認が3回行ったのですが、すれ違いがあったのか3回とも確認が取れませんでした。小学館はこれ以上確認はできないと言っています。もし奇跡的に4回目の確認を小学館にして頂けたとしても、その時またすれ違って主要スタッフが企画の存在をお認めになられないのならば、意味がありません。
私とポケモン様の連絡手段がこのサイトだけと少し不安定です。もしこのサイトが使えなくなったら別のサイトを作ってニコニコ動画で連絡するので、お手数ですがニコニコ動画の確認もお願いします。
何度もお話ししている話ですが、ポケモン関係のスタッフに連絡すると精神状態・判断力に異常が出ます。正直に申し上げて毎回とても苦痛で、連絡する相手が大企業になるほど苦痛が強まり、短い期間に多くの回数企業に連絡出来ないというのが本音です。ここのサイトで文章を書いているときも小さな判断ミスが出ています。これも以前お話ししているのですが、ポケモンの関連会社で働かせて頂いたとき、同じ様な異常が出て、働くのは不可能と言う結論になった時、今までの企画・問題に私を巻き込まれたことに対する就職以外の別の補償は失礼ですがして頂けるのでしょうか。
小学館のスタッフと会話していても言動や判断ミスが発生し、スタッフに警戒されてしまいます。更に判断ミスを起こしてしまい「催眠術のような企画が行われた」と素直に話してしまいさらに警戒されてしまい、私を不審者をとして認識されているようです。これに加えて企画の影響で言動がおかしくなったと言うあまり決定的でない証拠を集めて提出しても正直に申し上げて上手く説得できると思えません。
アニメスタッフの指示通り小学館に今まで発表されている証拠を集めて提出してみますが、私事になりますが仕事の都合で夏の間この問題に対処する体力的・精神的余裕がなく、すみませんが秋ごろ小学館に連絡させて頂けないでしょうか。急がなくてはいけないのは承知しておりますが体調も精神状態も一杯一杯です。また、連絡はしてみますが、先ほども、今までも、申し上げてきた通りこの方法でスタッフに確認が取れる可能性は極めて低いと思います。
小学館様へ
お久しぶりです。お世話になっています、岡本と申し上げるものです。
今までお話しした問題について製作スタッフの方にもう一度確認して頂きたく連絡を差し上げました。今回はポケモン側が公表した証拠も併せて載せてあります。
話の内容がかなり現実離れしていますがこれほど長い年月をかけて小学館様に説得している事から私が真剣に本気でお話ししていると言う事は信じてください。
恐れ入りますが下の文章をお読み頂けないでしょうか。
小学館様へ
お久しぶりです。お世話になっています、岡本と申し上げるものです。
今までお話しした問題について製作スタッフの方にもう一度確認して頂きたく連絡を差し上げました今回はポケモン側が公表した証拠も併せて載せてあります。
話の内容がかなり現実離れしていますがこれほど長い年月をかけて小学館様に説得している事から私が真剣に本気でお話ししていると言う事は信じてください
ポケモン様が公表された証拠とともに改めて順を追って今回起こった問題の経緯についてお話させて頂きます。
十数年前のポケモンダイヤモンドパール、ポケモンベストウィッシュというシリーズで各シリーズの登場人物シンジ、シューティーと言うキャラクターの物語内での主張が実際に正しいかニコニコ動画上で議論してその議論の結果を見て番組の展開を変えるという実験的な企画がありました。また、その企画に際し制作スタッフとメッセージのやり取りをネットと番組を使って頻繁に行ってきました。その様な企画があった証拠としてその次回作のポケモンxyのエンディング画面にニコニコ動画を模した演出がされています。
またこの企画の目的には議論だけが目的でなく映像に特殊な処理を施してあり、議論を進めていくうちに企画に指名された人の能力や才能のようなものが開花するが、副作用で言動に異常が出るという催眠術のような仕掛けがされていました。
これについてポケモン側が説明責任として作られた名探偵ピカチュウのゲーム内で特殊な薬品を使いそのポケモンの能力が引き出されるが言動に異常が出て、結果的に、その時の言動がスクープ映像として世界中に拡散されたと言う話を現実に起こった問題の説明として物語を展開しています。
現実の世界で実際にあった問題としては言動に異常があったときの発言がネット、テレビ業界に拡散され大問題になりました。
催眠術のような企画を行ったら対象の人間の言動がおかしくなったことに対する説明責任は長い間各方面で少しづつされてきました。ポケモン様は過去にポリゴンショックという今回の問題に似た問題を起こされているので表現をぼかして現実できちんとした形式で公表された物ではなく、あくまで作品の物語内で説明されています。最初に催眠術について説明されたのはXYコルニ編(32、33、34話)ここでは波動(催眠術)によって対象の人間の闘争本能が刺激され言動がおかしくなったと初めて説明され、言動がおかしくなったこと異常が出たときの対応処置として生け花を行うこと、山の景色を見続ける事、この2つを一週間ほど続ける事を番組内で指示されて来ました。実際指示されたことを続けたら言動の異常さが無くなりました。
(下図はポケモンXY、異常が起きた原因について説明しているシーンと生け花を行っているシーン。字幕は実際放送されたセリフ )
対象の相手の能力を引き出す代わりに言動に異常が出ると言う説明はゲーム・ポケモンスカーレットバイオレットのキタカミの里編・キビキビパニックで毒の餅を食べた途端にその人の能力が上がるが、言動に異常が出る話、アニメのリコロイ編・メガボルテージ、ライジングアゲインである大企業(現実で言うポケモンの企業)が開発したストロングスフィアという道具を使うとやはりポケモンの能力を上げるが、言動に異常が出て、主人公達は企業が行った事の証拠を集めて、企業と揉め続けることになる話とあちこちでこの問題に触れられています。
また、そのような企画、問題、事件があったことが様々な事情で記録にほとんど残っていない状態なので確認がなかなか取れないという状況に陥っています。(下図はポケモンスカーレットバイオレット、担当者が問題を隠ぺいした事について触れられているシーン)
2018年頃この騒動で揉めていた時誤ってNHK様を巻き込んでしまいテレビ業界全体の問題になってしまったのですが、問題が表沙汰になると色々と不都合になるのでポケモン様がマスコミに大規模に働きかけて実名や実際に起ったことは公表せずかなりぼかした形で公表されることになりました。そのことについては、ぽこあポケモンで触れられています。(下画像、ここで言う財団とは現実でのポケモン様の事)
小学館様に連絡するペースが遅かったり電話でなくメールでやり取りして欲しいとお願いしているのはポケモン関係のスタッフと会話すると体調に異常が出るからです。
ポケモン様は私との話し合いをする事に条件を付けられました。ポケモン様側からはこちらに連絡をしてこない、あくまで私側からポケモン様側に連絡を付けてきた時だけ話し合いに応じるという条件です。それが理由で小学館の受付にスタッフ側から今まで情報が来ていませんでした。
先程もお話した通りポケモン様がきちんと説明責任を果たせば致命的な問題になるのできちんとした説明責任は取られていませんので決定的な証拠は出てません。なので小さな証拠を集めてお見せするとい方法を取りました。決定的な証拠は出せませんがこうして私が何年もの長い間小学館様に掛け合って、こうしてサイトで制作スタッフに呼び掛けているいる事で私が中途半端な気持ちでお話しているわけではないと言うことはどうかご理解ください。
お願いします。この一件についてもう一度徹底的に調べて頂けないでしょうか。必ず事情をご存じの方がいらっしゃるはずです。どうかよろしくお願いします。このメッセージを読まれたら必ずご連絡ください。
小学館様に上の文章を読んで頂いた所何を説明されているのかよく判らないと言う感想をいただきました。最初から分かっていたことですが、やはりアニメやゲーム内の架空の話の説明を証拠として持ち出すのは無理があったようです。しかしこちらの誠意が伝わったのか奇跡的に四回目の調査をして頂けました。徹底的に調べて頂きたいとお願いしたところ、「これ以上調べる余地がない」所まで調べて下さったそうです。結果はニコニコ動画で「一般の人達が議論をしていた形跡」を確認したが、主要スタッフは「一般視聴者と共同で作品を作ったと言う事は無い」と回答されたそうです。これも予想がついていた事ですが、またすれ違いがあったようです。
私に出来る事は全てやりました。もうやれる事はありません。後はポケモン様が各スタッフとの情報共有の責任を果たされるのを待つしかありません。
しかし、よくよく考えてみるとここまで複雑になった問題で、ポケモン様が一般人に課題をまる投げして、問題解決のあてをあらかじめ用意されていないとは考えにくいと考えています。
本当はカスタマーセンター、テレビ東京の窓口に話がとっくに通してあって、たまたま私の聞き方が悪かっただけだったと言う事なのかもしれません。