2020年10月24日 旭川高専から遠隔にて行われました
参加者 24名(小学校5年―中学校3年)
牛乳パックを用いて、分光器を自作しました。
コロナ禍により、遠隔での実施となりましたが、自宅にて、自作の分光器を使って、LEDの波長が測定できました。
本事業は、公益社団法人応用物理学会リフレッシュ理科教室事業の支援の下、JST「ジュニアドクター育成塾」、旭川工業高等専門学校の教員と学生の協力で行われました。
主催:応用物理学会北海道支部
<謝辞:リフレッシュ理科教室は、応用物理学会、応用物理学 学術・教育奨励基金の助成をうけたものです>