占星学による金融市場の波動分析

このページでは、ブログ http://blog.goo.ne.jp/pneuma_2007 で公開している金融調波占星術によるマーケット予想の記事 の付属資料として、ドル円とユーロドルの波動分析を掲載しています。

水星がおとめ座に入りドル円は強い値戻しとなりましたが、サイクル的には少し早いようです。18日の週は上値が重そうです。(2018.9.18)

8月16日から水星逆行開始です。ドル円は8月前半は強気と思われますが、後半は失速でしょうか。(2017.7.31)

水星逆行を目前にして、ドル円はさらに下落基調に入ったかもしれません。(2017.8.5)

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【水星逆行開始】8月13日午前10時09分より〜

【水星順行開始】9月05日午後08時36分より

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水星逆行開始後の18日にドル円は一時4月19日以来の108円台をつけたが、4月のときも水星逆行期間だった。

8/22の日蝕でドル円のレンジ下限が変わる可能性も。(2017.8.19)

ドル円は下限108.9円で踏み止まる。28日から反転上昇となるか。(2017.8.26)

ユーロドルのチャートに、ゴールドの価格推移を加えました。(2017.8.20)

ユーロドルは25日に2015年1月以来の高値に到達した。(2017.8.26)

水星が6日にしし座イングレスしたので、ドル円のレンジ幅が上離れした可能性があります。(2017.7.10)

ドル円は上値重い様相。8月中旬の水星逆行を前にして勢いを失いつつあるようです。(2017.7.13)

6/1〜7/7の金融調波と為替の値動き。値動きが少ない時間帯は、波動の中心付近を推移していることが見て取れます。(2017.7.8)

ここ数週間の値動きを見ると、中心の線がサポートラインとして機能していることが分かりました。(2017.7.2)

先週は水星に対してオポジションを形成した土星の影響からか、為替は値動きの乏しい展開に。

先週変更したサイクルの波形をCosからSinに戻しました。(2017.6.25)

先週吹き上がったドル円は、すでに今月の天井をつけていると見ます。水星-太陽合の21日には急落に警戒。

トレンドラインの関数をSinからCosに変更しました。(2017.6.18)

6月5日よりドル円とユーロドルのレンジ帯域が変化したとみられます。7日の水星ふたご座イングレスが関係しているのでしょうか。

ドル円は110.5〜108.5円の間で小刻みに動く可能性もあり。(2017.6.11)

トレンドラインを示すグラフの太線が、今のところ値動きのサポートとレジスタンスとなっているようです。(2017.6.5)