「まーくんチューしよ♡ちゅー♡」
「ぜっっっっったい嫌」
「えーいーじゃーんベロイキしたいの♡」
「やだ」
「ケチ!!!ベロイキしたい〜〜〜ベロイキ〜!」
「その辺のオモチャしゃぶってればいいじゃん」
「なんか歯触りがヤなんだよ!あとなんか硬いって言うか」
「知らんし」
「ねーねーちゅーとフェラどっちがマシなの?」
「…………フェラ」
「♡♡ じゃあしゃぶらせてよ♡もう完全にノドイキの気分♡」
「ッハァ〜〜〜〜……風俗だと思えば許容範囲か…」
「やた♡♡はやく♡はやくおチンポだして♡♡」
「うるさいな〜もう 言っとくけど早いよ!?」
「知ってる♡ドーテーくんだもんね♡」カチャカチャ
「うるさーい つか勝手に出すなよ」
「いーじゃん♡もーまてないの♡ぁは…♡」アーム
「っ」
「ちゅる…♡あは♡まーふんのひんほがっひがひ♡」チュポチュポ
(やっば…!アイツがやべえっつってたけどマジこれ 即出る…!)
「ン もーでそ?早いね♡
出しちゃいなよ♡90分コース何発出してもいーよ♡」ヂュルヂュル
「うっさい!90分もしゃぶらせる気ねーから!っァ、」
「腰引かないでよ〜奥までしゃぶれないんですけど〜」
「ぅ〜〜、やばい出る、出る出る…っ」ブルッ
「ん♡♡っ濃いねぇ〜♡ぁは♡どろっどろ♡♡」
「見! っせんな!」
「またたってんじゃん♡なに?俺のザーベロで勃起した?」
「んなわけないし…てかマジすぐ出てビビった…ちょっとは加減してよ」
「してるよ〜♡」
「嘘でしょ… …あー、そうだ、お前もう動くな」
「?」
「どーせイラマ好きでしょお前 喉使ってあげるから大人しくしてて」
「…おっけー…♡」
(はー喉あったけ…きっつ…けどこれなら自分で加減できるし…)ニュルニュル
「ん♡っん♡♡」
(ボクなにやってんだろ…野郎の口に突っ込んで…あーきもちい…)
「ン゛♡っ♡」(まーくんのチンポ♡ゆっくり喉コスって…っ♡こんなん♡ガンガン腰振られるよりよっぽどヤバ…♡)(あーヤバいなー…喉締めてイきたい…♡しゃぶりたい…♡けど怒るよな〜)レロ…
「っ、動くなって、」
「んん〜…」(奥♡締めて♡ごっくんって♡飲み込んでイきたいな〜〜)ゾクゾク
「は、なに足んないの?ほんとビッチ…」ヌルヌル
「ン♡」指クイクイ
「あ〜もう、ほんっと、クッソ、」ゴリッ「いちいち、っ注文が多いんだよお前、っ、はぁっ、あーイくっ、やっぱ出るっ」ピュル
「ん♡っ♡♡ん♡♡♡」
「ムカつく…っ♡きもちよさそーな顔してんなよ、っ」パンパン「出てんのに♡っまた出そ、ほんとお前、っなんでこんな気持ちいいんだよっこの、っ穴…っ♡」「っ出る、あー止まんね、、出しながら腰振んのヤバ…っ♡これ♡クセんなる…っ♡くっそ、変なこと教えやがって、この喉マンビッチ…!」
(出し♡ながらチンポ♡ゴリゴリって♡するからぁ…♡鼻っ…♡逆流して♡♡ヤバ…♡)手ペチペチ
「は?なに?どーせイってんでしょ、ッハ、ぐしょぐしょじゃん
なにそれおしっこ?っきったないなぁ…っあ〜また…出そ、ン、出る、出る出る…ッ」
「ンン!、ン〜!」(息、できな…♡♡)ペチペチ
「はぁ…っ、あーきもち……、、なに、さっきから…」ズルン
「っは!…っ!♡♡げほっ、っはあッ♡は〜っ♡は〜っ♡」
「あ?なに?どーした…?」
「けほっ……まーくん嬢にイラマしちゃダメだよぉ…♡しんじゃうから♡」
「は?」
「出しながら♡喉コスるから…♡まーくんの童貞ブリブリザーメン鼻に詰まって♡っ息できなくて♡♡あやうく逝っちゃうとこだったじゃん♡」
「は…?」
「あーやっばい♡窒息イラマ♡ヤバかった…♡♡
見てこれ♡イキション漏らしながら♡♡ザーメンも漏らして♡♡ぜ〜んぶ漏らしてイっちゃったよぉ♡」
「いやなに嬉しそうにしてんの!?はぁ〜?」
「だってあんなん初めてだったから…♡」
「バカでしょ!?は〜このメンヘラ…」
「あは…♡あー気持ちよかった…♡またやってね♡」